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お久しぶりです!くらげです!今回はR-17.5ぐらいの水青の話を書きました!直接的な物はあまり書いてこなかったので、自分の思うえっちな雰囲気で書いてみました!楽しんで頂けると嬉しいです!
※注意⚠️
こちらの作品は
・irxs
・BL
・水青
・直接的な表現
の要素が含まれます。
上記のタグや言葉に見覚えのない方は
閲覧をお控えください。
また、コメント欄では
検索避け(例:🤪くん、青くん)の方
よろしくお願いします。
※ご本人様、及び関係者の方には
一切関係ありません
ほとけと付き合い始めて、もうすぐで一年。せっかくの記念日やし、何かプレゼントでもしようか。ほとけにプレゼント渡すなんて柄にもないけど、記念日は特別やから。
俺にしかできへんプレゼントをせっかくやからあげたい。何がいいやろうか…?そこから俺はネットで色々検索し始めた。
青「うーん…」
検索してみたがどれもピンとこない。ありきたりの物は嫌やしな〜…特別な物って難しいもんやな。そう考えていた時、たまたま少しアダルトなサイトに飛んでしまった。すぐに閉じようと思ったが、少し気になってしまい軽くスクロールした。そしてある文言を見た瞬間、俺はプレゼントを決めた。俺にしかできへんこと、それはこれやと思った。早速通販で色々必要なものを購入し始めた。
そして記念日当日、俺は家にほとけを呼び出した。少しそわそわとしながらほとけがやってくるのを待つ。喜んでもらえるやろうか…?
ピンポーン
玄関のベルが鳴る。俺は急いで玄関へと向かう。心臓がいつもよりも早く脈打つ。
青「いらっしゃい!ほとけ!」
水「いふくん!お邪魔します!」
やっぱり、ほとけを見ると好きという気持ちが溢れ出す。優しくて、可愛くて、でもかっこいい自慢の彼氏。リビングのソファに二人で腰掛ける。
水「今日で付き合って一年だね!」
青「せやなぁ、あっという間やったわw」
水「僕も!」
この一年を振り返れば、楽しい思い出ばかりや。グループでは不仲な俺たちやけど、恋人としては順風満帆や。
青「せや、せっかくやからプレゼント用意してん!」
水「え、僕何も用意してないのに…」
水「貰っちゃっていいの?」
青「俺が渡したくて渡すんやからええの!」
水「いふくん…!」
青「はい、これ!」
ほとけに渡したのは水色と青が入ったキーホルダー。綺麗なグラデーションの俺らの色。気に入ってもらえるやろうか…?
水「わぁ!いいの!?ありがとう!!」
青「喜んでもらえてよかった!」
青「実はそれ、俺とお揃いやねんで?」
水「えへへ、お揃いかぁ!」
嬉しそうに微笑むほとけに俺も嬉しくなって笑顔になる。お揃いのものはやっぱりロマンがあっていいよな!
青「ねぇ、ほとけ…?」
水「ん〜、どうしたのいふくん?」
甘えた声でほとけにくっつく。俺の前だけの少し普段より低音で甘い声は俺をメロメロにする魔性の声や。この声を聞くと抱かれたくて体がつい疼いてしまう。
青「今日はいつもとちょっと違うえっちしない?」
水「いつもと違うやつ…?いいよ?」
青「準備してくるからちょっと待っててな!」
そう言って俺は自室に向かった。
青「ほとけ!」
水「いふくん…その服装、、、」
青「どう?似合っとる?」
水「めちゃくちゃ可愛い!!」
青「えへ、良かった〜!」
俺が着ているのはメイド服。なかなかサイズが見つからんくて大変やった。でも、ほとけに喜んでもらえて良かった。
ギュッ
青「ねぇ、ご主人様?♡」
腕に抱きつき、媚びるような甘い声を出す。俺のその様子にほとけの目が鋭く光る。かっこよくて体がつい疼いてしまう。
青「ご主人様、俺の最奥にたくさんえっちなミルクを注いでいただけませんか?♡」
水「そんな可愛くてえっちなメイドさんにお願いされたら断れないよ!」
水「いっぱい注いであげるからね♡」
青「えへ、ありがとうございます!♡」
こうして、いつもよりも激しいえっちが幕を開けた。気持ち良すぎて恥ずかしい言葉をたくさん言ってしまった気がする。
青「ほとけぇ♡」
水「どうしたの、いふくん」
水「目がハートになってるよ?」
青「まろ、ほとけがいないと駄目な体になっちゃったぁ♡」
青「一人じゃうまくイけないの〜♡」
完全に堕ちてしまった俺はほとけのことで頭がいっぱい。最近自慰をしてもうまく達することができへん。ほとけとえっちしたらいくらでもイっちゃうし、メスイキもいっぱいしちゃうのに。
水「可愛いこと言ってくれるじゃん♡」
水「じゃあもう一回しよっか?♡」
青「うん!♡」
こうしてまた長くて甘い夜が始まったのだった。
ここまで見ていただきありがとうございました!良かったらハートやコメントしていただけると嬉しいです!ここからは余談なんですけど、トモコレをやってるんですけど赤白、水青、黒桃でくっつきました!赤白の間には子供も生まれて、れんくんと名付けました!赤い髪に紫の目のイケメンくんです!実はこの作品を書こうと思ったきっかけは水青が結婚したことなんですよね。これはこの尊さを小説にするしかない、と思いまして…トモコレやっている方がいらっしゃったらどこがくっついたとかいい感じとか教えて欲しいです!一緒に語り合いましょう!もちろん作品の感想もお待ちしています!それでは長くなってしまいましたが、おつくらです!