⚠️・アメ日帝
・アメβ
・日帝Ω
・H(ヤる)
・キス
・喘ぎ
地雷さんまたね
アメリカside
アメ「日帝、本当にいいんだな?」
日帝「は、はやくぅ////」
アメ「嫌だったらちゃんと言ってね」
「約束だからな?」
日帝「うんっっ」
アメ「……俺がやっても日帝のヒートが治まる訳じゃないんだぞ」
日帝「いいのッッ分かってるっ」
「アメリカとしたいっ、のッッ」
アメ「ッッ」
俺と、したい……のか
……落ち着け俺、日帝はいま混乱してるんだから、大変なんだから。
理性を飛ばすな、絶対に……絶対に
アメ「……わかった」
ちゅっ
日帝「んっっ///」
アメ「優しく抱いてやるからな」
日帝「んっひゃい//♡」
くちっ、くちゅ♡(指)
日帝「んんっっ///」
……やば、ここトロトロすぎだろ//
Ωの体は ここまでなるのかよ……
アメ「日帝、気持ちいか?」
日帝「きもちぃれしゅぅ 」
アメ「……はは」
やっっべーー可愛すぎてやばい
日帝がえろい。えろすぎてやばい
俺の指に吸い付いてくる。俺のを欲してる。
欲を満たそうとしてる…は?かわいい
早く俺ので気持ちよくなって欲しい
………挿れたい
いや落ち着け俺!!日帝に嫌われたらどうする!
優しくするって宣言したばっかじゃないか
そうだろ???
日帝「あめ……りか?」
アメ「…ん、どうした?」
日帝「俺…と、やだ……よね」
「ごめん」
……え、なんでそう思うんだ??
俺、日帝の事…
あれ、伝えたこと……あったっけ
アメ「………日帝」
ぬぽっ
日帝「んぁっ///」
「な、なに…?なんでっ」
アメ「俺は」
日帝の事が好きだ
日帝「……え」
アメ「伝えないままヤるのは違うと思って」
「ごめんな!こんな時に」
ちゅっ
日帝「んっ」
アメ「なぁ日帝。……日帝は」
「俺の事……好きか?」
日帝「ッッ!!///」
「あっ、あ、そのっすっす…… 」
「すき」
「大好きだよぉ!!」
ぎゅーーーっ
アメ「うぉっ」
日帝「あ、あ”ぁぁ」
「アメっもぉっ俺の事っっ好きだってっ思ってなかッッだぁぁ」
アメ「……///」
「よしよし、そうだよな」
「言うの遅くなってごめんな…」
日帝「うれっしいッあ”りがと”ぉぉ」
アメ「ふふ、日帝はかわいいな」
日帝「かわっく、なっ」
アメ「可愛いよ。世界一ね♡」
日帝「あぅ、あっ」
アメ「キスしてい?」
日帝「んっしてッ///」
ちゅーーーっ♡
アメ「ふふっ、やっぱり可愛い」
日帝「んっっんん///」
アメ「辛いのにいっぱい話しちゃってごめんね」
「今楽にしてあげるから」
日帝「えっ、ぁぅ」
アメ「イヤ?」
日帝「いっ、嫌じゃないれすっっ」
アメ「じゃあもっかい、」
「初めよっか♡」
日帝「ひゃいっ///」
つぷっ♡
日帝「んっ///」
くち、くちゅ♡
日帝「んっ、んんん///♡」
「あっ//♡」
アメ「ここかな?」
こちゅっこりっ♡
日帝「あぁっっっ♡♡」
「そっっ、こぉ///んっ」
アメ「好き?」
日帝「すきぃ///」
「もっ、いっちゃうっ///」
アメ「いいよ、沢山イって?」
ぐちゅっぱちゅ♡
日帝「あっ、」
ビュルルルッ♡
「うっ、あっごめんなさっ」
アメ「よしよし、イけて偉いね♡」
「大丈夫。謝る必要なんてないからな?」
日帝「あっ、あっ///」
アメ「気持ちい事だけ考えて、」
「俺のでいっぱい気持ちよくなって?♡♡」
日帝「はっ、はひっ///」
アメ「ふふっ、かわいい〜」
ちゅっ
日帝「んっ」
ぐちゅっちゅっペロッ
日帝「んんんっっ////♡」
ジュッくちゅっ♡
日帝「ん、んんふっ♡」
あーー日帝可愛すぎて脳みそ溶けそう//
上手に息できてないところも可愛いなぁ
日帝「んっん///♡」
ぷはっ、
日帝「ひゅっひゅーーっふぅッ」ビクビクッ♡
アメ「は、は……」
「日帝、顔溶けてんぞ〜♡」
ちゅっ
日帝「んっ//」
「あめっ、りかもっだ///」
カリカリ
日帝「あ”っっ♡」
「それっ、やめてっっ」
ぐちゅっぱちゅっ♡
日帝「あっ、同時ッむりッ///♡」
アメ「きもちい?」
日帝「気持ちぃっからぁ♡♡」
アメ「じゃあもっとやったげる♡」
日帝「や、めっッ」
ジューーーっ♡
日帝「やぁぁっ吸わないれぇぇ!?♡♡♡」
「イクッいっちゃうぅッ」
アメ「いいよ、かけて?♡」
日帝「いやぁっっあ”っんッ!///」
ドプドプ♡
日帝「はっ、はァッッ////」
アメ「もー我慢しなくても良かったのに」
ちゅっ♡
日帝「んっ」
「アメリカのっいじ、わるッッ」
「優しくするってッッ言ったのにっ」
アメ「……それはごめん」
「日帝が可愛すぎて抑えられなくなっちゃって……」
日帝「ッッば、ばか///」
「もうっ、いいからッ早く挿れろよ///」
アメ「いいの?」
日帝「いいの!!///」
アメ「すーーーーーふぅ」
「ん。大丈夫」
「日帝、また俺が理性飛んでたら言って」
「絶対酷くしたくないから」
日帝「……///」
「俺が言ったらちゃんと止まってよ…な」
アメ「うん。約束する」
ぐちっぐちゅ♡
日帝「んっ///」
アメ「……挿れるぞ」
日帝「き、て///」
アメ「んっ」
ずぶぷ
日帝「あっっ♡」
アメ「んっ、すごッ」
「めっちゃ入ってくッ♡」
日帝「いっ、言わないれッッ 」
アメ「動くぞ」
日帝「んっっやっ///♡」
どちゅん♡
日帝「あ”ぁっ♡♡」
ぱちゅっぱちゅくちゅ
日帝「あっ、あふっ////」
パンパンパンパン
日帝「あっ、んんん/// 」(やばいっ、でっかいっ気持ちい♡♡)
アメ「いい顔するね、日帝」
ちゅっ♡
日帝「んっ」
ごちゅっぱちゅくちゅ♡
日帝「あ、ああッッ」
アメ「我慢しないでね」
日帝「あぅっんっっ」
「きもっ、ちぃっむりっっ」
アメ「それは良かった♡」
どちゅっごちゅばちゅ
日帝「あっ、あっ」
「おぐっ、おくきてりゅっっ」
アメ「日帝奥好き?♡」
日帝「すきぃっすきッッ♡♡」
「奥いっぱい突いてッッ」
アメ「ふふ、いいよ♡」
どちゅん!
日帝「あがっっ」
ごちゅ、ばちゅん♡
日帝「あっ、ああ///♡」
ビュルルル♡
どちゅぱちゅぐちゅっ!
日帝「あ、あぅ♡」
ビュルルル
アメ「ふふ、我慢できなくなってきたね♡」
「これでいいんだよ〜いっぱい出そうねー」
日帝「あっんん///」
「あめっ、ちゅっ、ちゅぅしてっっ」
ちゅっ♡
日帝「あっふ♡」
「んんんん///♡♡」
アメ「腰浮かせちゃってーもー可愛いんだからぁ」
日帝「もっっむりっっ」
「んっ///」
ビュルルルッ
パンパンパンパン
日帝「あっ、もっ、とまってっ」
「ずっといってるのぉッッ」
アメ「ふーん」
日帝「やめっやめてぇッッ///」
ビュルルル♡
バチュッごちゅぐりゅっ
日帝「お”ッッ♡」
アメ「ここ気持ちい?」
日帝「きもっちいからぁ」
「やめてぇっっ♡♡ 」
ビュルルルッッぽた、ぽた
ごつっこつっ♡
日帝「あ、あっ」
ビュルルル♡
日帝「はっはッッ♡♡」
「なんかっ、なんかくるっっ」
パンパンパンパン♡
日帝「お”っ、お”ッッふ♡」
「あ”、ぉ”っっ///♡」
ビュルルプシャーー
アメ「んふふっ♡」
日帝「ん”、あ”……?」
ビュルルッ ボタボタ
日帝「__ッッ」
がぶっっ
アメ「い”ッッ!?」
日帝「うっうぅ……」
ガジガジ
アメ「あ、…日帝」
スっ(撫で)
日帝「んっ♡」
アメ「噛んで欲しいのか?」
日帝「んっっ///」コクッ
アメ「ふっ、わかった」
_side
綺麗な肌、熱を帯びた目。
全てが俺の欲を掻き立てた
もう好きを隠さなくていい事に喜びを感じた
がぶっ!
日帝「ッッ!!♡♡♡」
ビュルルルッッ
アメ「あ、はは」
ちゅっ
日帝「んっっあ♡」
アメ「ふふ、嬉しそうだね日帝///」
日帝「うれっしぃ///♡」
「アメリカのっしるしッ」
アメ「……まだヤりたい?」
日帝「ッッ」
アメ「やめる?」
日帝「あっ、いやっやっ」
「や、ヤりたい……です///」
アメ「了解♡」
コメント
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うぁぁぁッ良すぎて言葉で言い表せない…文才を感じますね