テラーノベル
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どうも、水鶏です
今回は、私の尊敬様&友達(自分が思ってるだけかも)と合作します!
嬉しすぎて口角どっか行きそうです((
最近ハマってきたノベルでやらせて頂きます。
最後らへん、R少し入ります。合作様の方は、普通にR入ります((
地雷の人は、見ない事をお勧めします
※二酸化炭素ぴーや様との合作です
⚠︎注意事項⚠︎
irxs
水白
少し桃白表現
学生設定
R少し((後半はほぼRです。
では、どうぞ。
水side
最近、しょ〜ちゃんと話していない。
僕が彼とあまり関わりを持たなくなったのは、ある日からだった。
いつものように学校に向かう。
学校の扉を開けて教室に入ると、そこにはしょ〜ちゃんがいた。
水「しょ〜ちゃ……」
彼に声をかけようとした時、ある人物が目に入った。
桃「〜〜でさぁw」
白「ほんま!?wおもろいなぁ〜w」
大好きな彼女とクラスメイトのないちゃんが一緒に楽しそうに話していた。
彼がないちゃんに向けた笑顔は、僕に向ける笑顔ではなかった。
僕といる時より、楽しそう…。
そう思うと、少しイラッとした。
白「w…ん?あ、いむくん!おはよ〜」
しょ〜ちゃんは僕に気づいたのか、こちらを見ながら手を振る。
だが、僕はそれを無視して席に着いた。
今は、しょ〜ちゃんの顔を見たくなかった。
それに、今話したら…怒りを抑えられないかもしれない。
白「え……」
桃「え…な、何事……?」
僕の露骨な対応に面食らったように固まる二人。
その日は、一日中こんな感じだった。
彼を無視し続けて一週間が経った。
ずっと話さないのは心が痛んだが、怒りは未だに治まらないままだった。
ある日の放課後、しょ〜ちゃんから話しかけてきた。
白「い、いむくん…!」
水「……………」
白「っ…な、何で無視するんっ…?僕、な…何かしたん…?」
泣きそうな顔で僕に話しかけるしょ〜ちゃん。
折れた僕は、少し話すことにした。
水「……ちょっとこっち来て」
白「え、わっ…!?」
僕は少し乱暴にしょ〜ちゃんの腕を引っ張ると、空き教室に連れ込む。
僕は彼を教室に入れると、教室の扉を閉めた。
ドンッ!
大きな音と共に、僕は乱暴に彼を机の上に押し倒す。
白「っ…!」
水「……しょ〜ちゃん、しょ〜ちゃんは…ないちゃんの事、好き…?」
白「え…?ど、どしたの急に…」
水「いいから、答えて」
僕は強い口調で彼に問いかけた。
白「ないちゃんは、好きだよ…?友達やし……」
水「違う。友達としてじゃなくて…異性として」
白「異性としては…好きでは、ないけど……」
水「………そう」
それを聞いて、少しホッとした自分がいた。
なんて都合のいい。
白「な、なぁ…そろそろ離してくれん…?」
水「……何で?」
白「な、何でって……」
水「しょ〜ちゃん、ここ最近ないちゃんとずーっと話してたよね?♪」
僕はニコッと笑いながら彼に放った。
それは、少し悪意のこもった笑みに過ぎない。
白「そ、それは……」
水「…それ、浮気の一歩手前だよ?」
白「は…?そ、そんぐらいで浮気になるんっ …?」
水「……僕にとっては、浮気と一緒なの。悪かったねぇ〜?器の小さいやつで〜」
そう言うと、僕はしょ〜ちゃんの両足の間に方足を入れる。
そのままだんだん上に足を上げて、しょ〜ちゃんのに押しまくる。
白「ぁッ゛!?////」
水「ふふ、な〜に感じてんの?今僕説教してるよね〜?」
白「あぅッッ…//ビクッ や゛ッッ…////」
水「嫌じゃないでしょ…?しょ〜ちゃんのせいだよ」
白「あぁ゛ッッ゛!?////ちょ゛、待っ…///ビクビクッ」
水「……ね、久しぶりにヤらない?♡」
僕はしょ〜ちゃんの両腕を片手でホールドしながら彼のネクタイを解く。
僕の問いに、彼は目をハートにして頷いた。
____後半へ。
合作させて頂き感謝です!!✨
続きお待ちしております!!あと、水様の性格を…少しクールっぽくしてくれないですかね…?
そう言う水様大好物で✨✨((余裕がある感じの
お願いします🙇
ここまでご視聴頂きありがとうございました。
コメント
6件
ま っ て く だ さ い こ れ 後編 か ら み ちゃ っ た … (初コメです…?)
ニヤニヤ止まらん めちゃ書くのうますぎる😭 水彡クール系ですね⁉️ 書いてきます😆😆
耐えきれずに見てしまった自分がいる((((あ まぁ微だしいっか←