TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

これマジ久々忘れてた

今更あげても伸びるか?

デほ

「俺かんでほっていいます!!」

ナム「か、かんでほ、覚えた。」

でほ「ありがとうございます!あ、あと!」

ナム「?」

でほ「捕まえたんでやりますね♡」

ナム「あ、忘れてた、」

途中から


ナム「んほぉ♡」

グチュゴリュ

でほ「ありがとうございます!卒業まで頑張ってください♡」

ナム「く、クソが、」

ナム「なんで、この学校にしたんだあのくそばば,,,」

???「おい」

ナム「、?だれ、」

???「俺の名前はミョンギだ」

ナム「?!(最悪最悪、サノスが言ってたミョンギじゃねぇーか、


ナム「な、なんですか、」


ミョンギ「とぼけんなお前受けだろ

ナム「げ、バレてたのかよ、」

ナム「で、何やればいい話,,,///」


ミョンギ「最近溜まってんだ舐めろよ」

ボロッ

ナム「ひぃ,,,(でか、、)

ペロペロ

ミョンギ「下手だなwこうしろよ」

(なむぎゅの口の奥に突っ込んだ)


ナム「んぅ、、♡」

ジュブジュプ

ミョンギ「イクッ、ビュルルルル」

ナム「んっ、」

ミョンギ「のみ込めよ♡」

ゴクッ

ナム「はぁ、はぁ、シ、シバル、

今日の鬼ごっこは終了です。

ミョンギ「ラッキー俺が最後か✌️」

ナム「く、くそが、


この作品はいかがでしたか?

27

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚