テラーノベル
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るあ
40
さぼてんさん。🌵
325
あるよに チハ×ねぎ
R18です!苦手な人は回れ右で!
チハ視点です!
〜ある日の夜〜
「やばい酔っちゃったぁ〜」
『もー飲み過ぎだよねぎ!』
今日俺とねぎは宅飲みすることになった、が
相変わらずねぎは酔っ払って暴れている。
「あれ?今日チハヤかっこいぃねぇ〜↑?//」
『えー?なんだよ急に..照れるだろ!w』
急に褒められ俺は照れて赤くなった顔を隠す
「ねぇチハヤ〜//チューしよぉ?」
照れた俺をお構いなしに何を思ったのか急にチューしよと言ってきた、そんなねぎに
俺は〝?〟で頭がいっぱいになった
『え?』
これしか出てこなかった、そりゃ急に
言われたらみんなこうなるはずだ
「だぁから〜//チュ〜しよー!」
照れているのか酔っ払っているからなのか
ねぎの顔はどんどん赤くなっていく
『え〜っと..チュー? 』
「うん!チュ〜するの//」
ねぎは俺を誘っているのか?でも違かったら
ただのヤバいやつだ、そう思うとずっと
どうしたらいいのかがわからない
もう直接聞いた方が早いのか?いやでも〜、
『ねぇねぎ』
「ん?//なにぃ?」
『さっきから俺の事誘ってんの?』
俺は聞くことを選んだ、
「え//う〜んとねぇ?誘ってるんじゃない?」
『ふーん誘ってるんだ、』
その時俺の中で何かが切れた音がした
ドンッという音と共に 俺はねぎを押し倒すと
喋ろうとするねぎの口に舌を入れ絡めた
『チュックチュクチュッレロレロ♡』
「んッ//?!」
ねぎは何が言おうとした、でもそんなの今は
関係ない、もうなんでも良くなってしまった
『クチュックチュレロレロチュッ♡』
「んッ//やぁ//んぐッ..いッきが、」
『ぷはッ♡はぁはぁ..』
「ッん//はぁ、ゴホッゴホッな..んれ//、」
息を切らし上目遣いで俺を見てくるねぎを
見ていると物足りなくなってきて しまった、
でもそれだけはダメだ、ダメだとわかって
いたのに俺はねぎのズボンを掴み下ろした
「ひゃッ//なにしてんお// 」
『さっきからねぎはエロすぎるんだよ..
その 自覚あんの?』
「いやっ//え?あのぉ..//」
『その感じないよね、はぁ、本当に困るわ』
「え、ごぉ..ごめんなしゃい?//」
きっとねぎは、とにかく謝ればいい、そう
思っているのか、別に謝ることはないのに。
ただ俺が勝手に発情しているだけなのに
『もう我慢できない、』
「え//?なにしてッ」
一回区切ります!
ノベルが始めてて見づらいと思いますが
次はねぎ視点で書くのでいいねしてくれると
嬉しいです!では!
コメント
1件
わああ〜ymfさんの新作読んだよ!🌸💕 酔って誘ってるのかわいいし、チハの戸惑いからの「切れた」からの押し倒しの流れがエモすぎて頭パンクした😭// ねぎの上目遣いのシーンで完全に持ってかれた、続きねぎ視点も読みたい…!いいね押しに行くね!⋆♡