テラーノベル
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レミリア)「いや~飛行機疲れた~
エコノミー症候群になっちゃうわ~」
魔理沙)「いや、プレミアムエコノミーだっただろwww」
シーン、、、、、
霊夢)「これが滑るっていうのね。」
魔理沙)「それで、スベることを知らないでよ。」
海月)「そういえば、この馬鹿は置いといて、
これから、どこいくんですか?」
レミリア)「闇市よ」
魔理沙)「こえーよ」
レミリア)「嘘よ嘘。」
海月)「本当はどこに行くんですか?」
レミリア)「今の時期はネモフィラだから、海の中道海浜公園(マジで現実にあるよ。)という場所に行くわ。」
霊夢)「おぉ~
レミにしてはいいところ選ぶじゃない。」
レミリア)「ま、まぁね。(* ̄▽ ̄)フフフッ♪崇めたたえよ。」
魔理沙)「霊夢って、レミの感情を操るの得意だよな」
レミリア)「えぇ、、、こわ。」
霊夢)「結構ちゃんと引かないで!?」
海月)「ま、霊夢さんにもいいところはあるじゃないですか。」
霊夢)「たとえば?」
海月)「脇巫女、げふんげふん変人なところとか」
霊夢)「どっちも悪口じゃない。」
レミリア)「うわぁ。
脇巫女って例えば?」
海月)「えっとですね、夜中に、脇だして、巫女のコスプレして、夜中に徘徊してるらしいですよ。」
霊夢)「海月~?なんかいった?デマ教えてるわよね~?
殺されたい?」
魔理沙、レミ、海月)心「こわぁ、、、、、、」
そして」
レミリア)「ついた~!」
一面にネモフィラ、道中には桜の光景
魔理沙)「うわ~!めっちゃきれいだな。」
レミリア)「きてきて、写真取れるスポットがあるみたい、写真撮ろ。」
霊夢)「レミが本気で楽しめててよかった。」
魔理沙)「そうだな~!」
海月)「また、こうして会えましたもんね」
レミ)「ねぇねぇ、こっちこっち」
霊夢、魔理沙、海月)「は~い!今行く。」
うい。書き終わった~
あんな、いじめられてたレミがこうやって、楽しく旅行できてるのはいいですね~
じゃ、さいなら~
コメント
13件
闇市…w冗談にしてはすげぇこといってるなw