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即落ち2コマです
※付き合ってる桃赤
※♡喘ぎ、濁点喘ぎ
※下品な淫語
※結腸責め
※深夜テンションでかいたので文章おかしい
※無理矢理感あり
※解釈違い※解釈違い※解釈違い
なんでもいける方のみどうぞ
「うわ、疲れマラ?今日も桃ちゃんはデカちんぽでちゅね〜♡」
・・・
「そのデカちんぽに!毎晩毎晩鳴かされてんのは!どこのどいつだ?笑」
「んぁ”ッ♡!お゛ッ♡!やっ♡やめッ♡!」
ドチュッ、ドチュッと、激しい水音が二人っきりの寝室に響く。
赤の両足を担ぎ上げ、のしかかるようにして腰を振っていく。所謂、種付プレスの姿勢だ。全体重を乗せて思いっきり腰を叩きつけてやる度に、赤の声から悲鳴じみた矯声が漏れる。顔を真っ赤にして涙を流し、なりふり構わず桃に縋り付いてくる姿に、先ほどの生意気な面影はない。
「そもそも、俺が疲れてんのは!お前が 俺を面倒事に巻き込むからだろうが」
昼間の鬱憤を全てぶつけるようにひたすら腰を振ると、赤は耐えられないと言うように首をイヤイヤと振る。
何が嫌だ。馬鹿イヌ。
「イヤじゃ、ねーだろ!オラッ!」
「ア゛ッ♡!あ゛ッ♡!オ゛ォ〜〜ッ♡!」
言葉を区切る度にバチュッ!バチュッ!と腰を叩きつけてやると、赤は懇願するように桃の腰に脚を回す。助けを求めるように回されたそれは、残念ながら赤の意図とは裏腹に二人の密着度を上げただけとなり、快楽でぶるぶると震えている。
全く反省した態度が見られない赤の様子に、桃は更にイライラしてしまう。反省を促すために、赤の腹側のしこりをぐりぐりと抉っていく。ビッキビキに勃ち上がった強靭な剛直の、立派に反りたつ先端で、ぐり♡ぐり♡ぐりん♡ごりッ♡ぐりッ♡ぐりんッ♡……
何回も何回も抉っていくと、赤の喉から啜り泣くような悲鳴が漏れ始める。
「や゛ッ♡!や゛らやらッ♡!そごや゛ら゛ッ♡!ア゛ァンッ♡!」
くりくり♡ぐりぐり♡ぐりんッ♡
「ア゛ッ♡!イグイグッ♡!ア゛オ゛ぉッ♡!」
ぐりッ♡ぐりッ♡ごりッ♡ごりッ♡
「ヒィ〜〜ン……ッ♡!いぐッ♡!いぐってばぁッ♡!」
よわーいよわーい前立腺をひたすらいじめ続ける。いじめてやればいじめてやるだけ、赤は身体を仰け反らせてひんひん鳴いた。赤自身もピンピンに反り返って、もう限界が近い。前立腺だけで達してしまうのも時間の問題だろう。でも、どれだけ赤が鳴き叫ぼうとも身体を仰け反らそうともイキ果てようとも、桃は赤の前立腺を許してやるつもりはなかった。だって、反省の色がまるで見えないのだ。罪の意識も謝罪もなく、少しの反省も見せない悪い恋人には、前立腺をとことんマッサージしてやる刑に処してやるほかない。
桃も赤の前立腺のぷにぷにとした感触が気持ちいいので、その形を確かめるようにひたすらぐりぐりと抉る。
ぐりぐり、ぐりぐり♡こねこね、こねこね♡角度を変えて深くぐりぐり、ぐりぐり♡
欲望のままに腰を動かしているうちに、赤が一段と高い悲鳴を上げてイキ果てる。赤自身から白濁が漏れ、赤の白い腹を汚した。ゼェゼェと荒く呼吸をする赤の尻に、桃は思い切り腰を打ち付ける。
「はぐぅッ♡!」
「おい、もう終わったつもりでいンの?ふざけんなよ」
またドチュッ、ドチュッと腰を振る。
「俺は、まだ!許してねぇよッ!」
「ハァッ♡!あぐッ♡!イヤッ♡!ア゛ッ♡!」
ひたすら前立腺マッサージの刑を再開する。より反省を促すため、さっきよりも角度をつけて深く、強く抉っていく。丸っこくて柔らかい赤の可愛い前立腺が、ぐりぐり、ごりごりと弄ばれいじめ抜かれ、ビクビクと苦しんでいる。そんなことはお構いなしに、桃の剛直は反りかえった立派な先端をそこに当てがい続けた。
そんなに時間が経たないうちに、赤自身からまた白濁が溢れる。快楽に打ち震えて跳ね返る赤の身体を抑え込み、桃はまた赤の前立腺をいじめ始める。
「イ゛ヤ〜〜〜ッ♡!いやッ♡いや゛ッ♡!そこッ♡!許して……ッ♡!」
「ダメだ」
「やら゛〜〜〜ッ♡!なんでッ♡なんえ゛ぇッ♡!」
「反省してねぇだろうが!」
またドチュドチュと腰を打ちつけられて悲鳴を上げる。もうそろそろ己の罪を自覚し、反省してもらいたい。狂ったように喚き喘ぐ赤を見て、桃はそう思う。だって、こんなのはまだ序の口なのだ。自分としてはもっともっとキツイお灸を据えてやりたいのに、赤がこんな序盤でダメになってしまったらお仕置きの甲斐がなくなってしまう。仕方がないので、桃の方から少し優しく声をかけてやる。
「赤、ごめんなさいは?」
「ア゛ッ♡!ア゛ゥッ♡!や゛らぁッ♡!」
「ごめんなさいヤなの?ちゃんとごめんなさいしないと、ずっとこのままだぞ?笑」
「やら゛ッ♡!や゛らぁッ♡!ごのまま゛ッ♡!いや゛ぁンッ♡!」
「このままがイヤなら、ごめんなさいしような?笑」
「ア゛ッ……♡!グゥ……♡!」
ぐりんッ♡と強く抉ると、赤自身はまた薄くなった白濁を零した。そしてすぐにグスグスと啜り泣きが聞こえ始める。
「ご、ごぇ……、グズ、ごぇんなさぃ……ッ♡、ヒック、桃ちゃん、ごめんなざぃ……ッ♡」
この地獄の前立腺責めから逃してもらおうと桃にあざとく媚びの目線を送る。桃の言葉通り、ごめんなさいをしたので許してもらえると浅はかにも思っているのだ。
「ねぇ、桃ちゃっ、もう許し……アグッ♡!」
それ以上の言葉は言えなかった。桃の剛直が、赤の尻にまた叩きつけられたのだ。今度は前立腺なんて浅いところではなく、奥の奥の小部屋のところまで。
「カヒュ……ッ♡!な゛、な゛んぇ゛……ッ♡?」
「まだ許すなんて言ってねぇだろ」
ズプ、ズプ、と最奥まで剛直を押し込んでいく。きゅうきゅうと狭苦しいその小部屋を桃自身で押し開かれ擦り上げられ、赤 の脚がまた懇願するように桃の腰に巻きついていく。たまらなくなってきた証拠だ。
「あ゛、あや゛ま゛ったのに゛……ッ♡!」
「泣いても謝っても許さねぇよ」
赤の黄色と紫色の瞳に困惑と絶望が浮かぶ。その景色が最高に心地よくて、桃はニヤリと悪い笑みを浮かべる。
「お前みたいな駄犬には、とことん教え込んでやらねぇとな」
ゆっくりと限界まで引き抜いて、体重をかけてドチュッと腰を落とす。「ひんッ♡」と家畜のように鳴く赤に構わず、またゆっくりと引き抜いて、ドチュッ。引き抜いて、ドチュッ。桃の睾丸が赤の尻にぶち当たる。桃の巨大な剛直が根元まで赤の中に入り込んでいるのだ。桃の腰に回された脚に力が入るが、その程度の力で桃の腰の勢いが止まる訳がない。何度も何度も容赦なく腰を落とされ、赤の脚が次第にピンと伸びていく。桃の剛直は小部屋の壁をずりずりと広げて撫で摩り、桃自身の形を覚え込ませようとしている。先端は最奥の入り口をとんとんとしつこくノックし、早くここに入りたいと訴えている。赤の雄膣も、それに応えようと懸命に彼を締め付けて歓迎した。
そんないやらしい雄膣とは違い、赤の頭は強すぎる快感にパニックを起こす。桃のいう通りにごめんなさいをしたけど許されなくて、媚びてなんとか許してもらおうとしたけど、それも通用しない。手持ちのカードを全て封じられ、身体も上からぶち犯されて、今の赤にできることなんて、桃自身の猛攻を大人しく受け入れることしかできない。目の前でパチパチと星が散る。尻の中から腹の中まで熱くて苦しくてしょうがない。でも、それよりも、そんなことよりも、全身の神経がショートしてしまいそうなほど気持ちよくてたまらなかった。これ以上は自分がどうなってしまうか分からない。仰け反り喘ぎながら赤は危険を感じていた。
桃の首にしがみついていた腕を、彼の胸に当てて押し返そうと試みる。でもそんなことで鍛えられた桃の体幹はびくともしない。背筋を駆け上がる快楽に耐えきれず、思わず仰反ると、少しだけ押し返した感覚があった。桃はそれが煩わしかったらしく、すぐに赤の腕を自分の首に回してピストンを再開する。唯一の打開策を簡単に打ち砕かれ、赤はまたヒンヒンと家畜のように鳴いた。
性懲りも無く抵抗する赤に、桃は赤らしいと感心するが、
「反省しないなぁ、お前は」
反省の色が微塵も見えないことは問題だ。
灸を据えてやろうと、雄膣の一番奥に目標を定める。赤を掻き抱くように姿勢を変え、腰を最小限の動きで、細かく、素早く、何度もピストンしていく。桃の先端が最奥に吸い付き、離れ、また吸い付き、離れる。しつこく、素早く、小刻みに、何度も何度も。今まで執拗にノックされて弱りきっていたそこは、まるでいい子いい子とあやされるように愛されて、違った種類の快楽を赤の脳髄に送る。
「ア゛ッ♡!ハッ♡!いやッ♡!い゛やぁッ♡!やッ♡!や゛ッ♡!そこイ゛ヤッ♡!」
砂糖のように甘ったるい快楽を惜しみなく与えられ、それが逆に苦しくて仕方がない。今までの激しいピストンにあった「無理矢理理解させてやろう」という感じがない。辛くなるほどの甘い快楽。赤が一番気持ち良くて苦しむやり方で、桃は彼の反省を促していた。
赤を掻き抱いたまま、桃は腰の動きを止めない。何度も何度もしつこくしつこく、優しく丁寧に押し当てられ、チュッチュッと先端キスを繰り返す。
「イヤイヤ゛ッ♡!や゛ッ♡!ア゛ッ♡!ア゛ッ♡!ひゃ゛ッ♡!」
「赤、ここイヤ?♡」
「や゛ッ♡!それ゛や゛ッ♡!アッ♡!ア゛ッ♡!」
「そっか、イヤか♡でも 許さねェよ?笑」
反省しないと、許さない♡
耳元でそう告げられ、赤は思い知った。囁くようなその甘い声は、とろけた脳髄にいとも簡単にい浸透した。大好きな桃のカッコイイ声は計り知れないほどの欲望と怒りを含み、赤にひとつの事実を伝える。
桃は本気だ。自分が心から反省しないと、この砂糖でできた地獄のような快楽責めを止めることはない。一晩だろうが、二晩だろうが、1週間だろうが、夜が来る度にこの地獄を味わわせるつもりだ。どうしてこんなことに。
「っく…♡、ぅぐ♡、ごぇんなさぃ……ッ♡」
赤の瞳から涙がこぼれる。さっきとは違い、心からの謝罪の涙だ。
「ごめんなさぃ…ッ♡、アッ♡ご、ごめんなひゃい゛ッ♡桃くッ♡ひんっ♡ごめんなひゃいぃ……ッ♡!」
やっと聞けた反省の言葉に、桃は優しく微笑んで腰を止める。
「反省したか?」
「う゛……ッ♡、ひた、はんせぃひた……ッ♡」
ぐすぐすと叱られた子供のように泣く赤の頭をよしよしと撫でてやる。そのまま撫で続けていると、じきに赤の泣き声は止まった。瞳はまだ濡れているようだが、もう涙は溢れてこないようだ。
「反省できて偉いな、♡」
ちゅ、と仲直りのキスをする。赤が優しいキスにうっとりとしていると、桃は眉を下げて微笑む。またぎゅっと赤を抱きしめてくれるので、赤もそれに応えるように抱きしめ返す。ふわふわと幸福感を味わっていると、耳元でまた桃が囁いた。
「偉い子にはご褒美をあげないとな」
ご褒美か、ご褒美ってなんだろう。そう思ったところで、覚えのある快楽が身体を貫いた。何をされたか、すぐにわかる。桃の剛直が、赤の雄膣に、思いっきり入り込んだのだ。強烈な快楽に訳がわからなくなりながら、目の前で弾ける星のような光を眺める。
は、ご褒美って……。その言葉は出てこなかった。口から出てくる前に、桃が最奥を小突き始めたのだ。ついさっきまで甘やかされるようにノックされていたのに、今は最奥をこじあけようと、少し強めに小突き回される。散々お仕置きされ甘やかされたそこは、既に柔らかく解されており、開いてしまうのも時間の問題だ。赤は必死で桃にしがみつき、懇願するように待って待ってと繰り返す。
「待って♡、まっへッ♡!そこらめッ♡!」
「だめじゃない」
「ア゛ッ♡!おねがぃッ♡!ま゛ッてッ♡!」
「待たない」
その時、ぐぽん、という音とともに、入口が開かれた。桃が入ってくる。先端を入り口に引っ掛けて、その奥の柔らかいところを味わうように、ゆっくりゆっくりとこね回し始める。赤の身体がぶるぶると震え、ピンと伸びた足先がきゅう、と丸まる。耐えきれない快楽を得た時の、赤の癖だった。桃の腰の律動は止まらない。そのままピストンすると、先端を引っ掛けられた入り口はくぽくぽと音を立てて蹂躙され、最奥をこねこねと突き回される。
赤はもう、甘いだとか苦しいだとか、そんなことは考えられなくなっていた。狂う。これ以上は、もう、狂ってしまう。ただそれだけだった。わずかにでも抵抗できていたさっきまでとは違い、今はもう、全ておかしくなってしまうようなこの純粋な快楽を受け入れることしかできない。胎の最奥の柔肉をトチュトチュ、こねこね、トチュトチュ、こねこね。入り口を引っ掛けられてくぽくぽ、くぽくぽ、ぐぽぐぽ、ぐぽぐぽ。
「ア゛ーーーーンッ♡!や゛らッ♡!や゛ぁ〜〜〜ッ♡!」
「こら、赤。ご褒美♡」
「や゛ぁ〜〜〜ッ♡!ごほうびい゛やッ♡!」
ヤじゃないだろ?と桃が囁く。
「ご褒美くれてありがとう、だろ?」
「ア゛ッ……♡!はッ♡!ぐぅ……ッ♡!」
「赤、ありがとうは?」
そう囁きながら、最奥をこねる。何度か言い聞かせるように囁いて、こねてを繰り返していくと、赤は観念したかのように、小さく呟き出す。
「……りがと……ッ♡!ァぐッ♡!ぁりがと、ごじゃいましゅ…ッ♡!桃ちゃッんッ♡!ごほぅびッ♡!ありがとごじゃいましゅぅ〜〜……ッ♡!」
これで赤は身も心も陥落した。桃はその光景を満足そうに眺めると、うわ言のようにありがとうと繰り返す赤に唇を落とし、最奥をねちねちと責め立て続ける。
「ふはっ♡いい子♡礼を言えた偉い子には、もっとご褒美をあげないとな♡」
「ぅう゛……ッ♡!ぅあ゛……ッ♡!あ゛りがと、ごじゃいましゅ♡ぅッ♡ありがとぅ……ッ♡!!ありがとごじゃいましゅッ♡!!ア゛ッ♡!!イ゛グッ♡!!イ”ック”“ゥッ♡♡」
プシィッ!と赤自身の先端から透明なものが溢れたのを感じながら、桃は再び腰を深く叩きつけた。ご褒美はまだ、始まったばかりだ
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