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OCの小説
先に私の小説のめたんがすのOC資料見ることをオススメします。
のろい「、、、なぁみてい、、」
みてい「なんすかのろいさん」
脂っこい臭いが充満した部屋で話が始まった。
のろい「そのさ、、カップ麺おれの目の前で食わんといてくれる、、?気持ち悪くなってきたんだが」
みてい「え、嫌ですよのろいさんが退いてくださいよ。」
のろい「いやでもここにしか充電器無くって俺のスマホの充電4%..」
みてい「いいじゃないですか4%でも。」
のろい「いや頼むからみていが退いてくれよ」
みてい「いやですよ」
ネロ「貴方達争いですか殺しますよ」
イラついた様子でネロがいう。
のろい「げっネロ、、」
みてい「ども」
ネロ「黙ってくださいうるさいです」
みてい「殺さないでくださいよ物騒ですね脅迫罪でもあるんですよね死んでください」
のろい「矛盾ッッ!!!」
みてい「おでは理由を求めます」
ネロ「うるさいからです。それ以下でも以上でもありません。」
のろい「理不尽ですね歩く度に足がちょっとガクってなる呪いかけます。」
ネロ「したら鏡持って反射させます」
物騒で頭おかしい会話が飛び交っている中。1人陽気にカップ麺を啜っているのが1匹、、
のろい「、、、、、なぁみてい、うるさいし臭いんだけど」
みてい「おでが良ければ全部いいんすよ」
のろい「けっガ〇ジが、、」
ネロ「騒音です耳障りです」
ネロ「あなた達は死ぬことが確定しました。」
のろい「やめろよ、、」
ネロ「いいえ。死んでください。」
みてい「どんな死に方?それによって承諾する。」
ネロ「██して████した後目玉くり抜いて████████を████します。」
のろい「いやです。」
ネロ「私が嫌です。死んでください。」
のろい「これが日常って奴かぁ、、(悟り)」
下手です。二次創作じゃないのであまり伸びないと思うがよろ
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