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コメント失礼します!!! 尊い
続き
⚠️・アメ日帝
・ソナチ(夫夫)
・アメβ
・日帝Ω
地雷さんまたね
イタ王「やっほーーなんねぇ」
日帝「イタ王ー!」
「……とナチス!!」
「俺もいるぞ」
日帝「ソ連!!?」
「え、は、どういうメンツ」
アメ「はぁ……開けちゃったか」
イタ王「早速お邪魔しま、す、なんね……」
バタン!
日帝「……へ?」
ナチ「イタ王!大丈夫か!」
イタ王「うっ、ioだめか、も……」ガクっ
ナチ「イタ王ーーー!」
アメ「うるさ……」
「もうほっといていいかな」
日帝「だめだ、せっかく来てくれたのに」
アメ「何のためかわかるか?」
日帝「さあ?」
アメ「どうせからかいに来たんだ」
「それか話を聞いてくれ。だな」
日帝「そうなのか?」
アメ「そうだ。」
「……彼奴らが気になるなら日帝が出てってやれ」
「匂いもだいぶ落ち着いてるだろうしな」
日帝「わかった」
ガチャっ
日帝「イタ王……?」
イタ王「日帝……」
「良かったねぇぇぇぇ」
日帝「へ、?」
ナチ「おめでとう」
ソ連「おめでと」
日帝「は??」
イタ王「もぅ良かったよぉioこれで安らかに……」
日帝/ナチ「いくないくな」
日帝「というかイタ王、さっきはどうしたんだ」
イタ王「いや普通に日帝のフェロモンにやられた」
「そういえば玄関で倒れてたんだった……って」
「今更思い出したんよ……」
日帝「あ、悪かった」
「今はどうだ、俺臭うか?」
イタ王「今は_うーん微妙?」
「普段より強いかなーくらいなんね」
日帝「ならよかった」
ナチ「匂いが治まったということはーー」
「つまりーー??」
「って話を今してたところだ」
イタ王「ioの事を無視してね」(怒)
ソ連「そう怒るな」
「お前だって話に混ざってたじゃないか」
イタ王「そーだけどさー」
ソ連「それで、どうだったよ」
「アメリカとのえっち♡」
ナチ「おいソ連!」
ソ連「ナチスだって気になってただろ?」
ナチ「う”ぐっ」
イタ王「ioも気になるな〜」
日帝「え、ええ///」
ガチャっ
日帝「あ、アメリカ」
アメ「はい回収ー」
日帝「うわぁ」
アメ「そんな話しなくていいんだよー日帝」
日帝「……///」
イタ王「じゃあ代わりにソ連の話してよ」
アメ「言うな、もう聞き飽きた」
ナチ「は?もっと聞け」
ソ連「そーだそーだー」
日帝「……ふふっ」
「仲良しなんだな」
ソ連「まーーなー」
「俺たち夫夫だし♡」
日帝「あーーーそういえば」
ナチ「おい日帝、そう言えばとはなんだそう言えばとは」
日帝「だって最近会ってなかったから……」
ナチ「じゃあ定期的に合いに来てやる」
日帝「本当か!」
ナチ「おう、まぁアメリカの家には定期的に来てるから」
「ここにはまた来るさ」
日帝「なんで定期的に来てるんだ??」
ナチ「それは……」
ソ連「俺が会いたいから♡」
アメ「きっっっっしょ」
「まじ来んな」
ソ連「とか言って宅飲みやら愚痴大会やら付き合ってくれてるだろー」
ナチ「俺はそれについて行ってるわけだ」
日帝「なるほど」
「イタ王は?」
イタ王「え、io!?」
「ioはアメリカの家初めて来たよ」
日帝「あ、だからアメリカあんな驚いてたのか」
イタ王「今日はナチと一緒に飲みに行く約束してて」
「そしたらソ連がくっついてて……」
「で2人がアメリカの家行く!って言うから ioも着いてきたんよ!」
日帝「なるほど」
「俺呼ばれてない」
イタ王「それは、日帝がヒート来た日にナチから連絡があったからなんよ」
「決っっして日帝を省きたかったわけじゃないんよ!」
日帝「あ、あそうか」
ナチ「今度皆で飲もうな」
日帝「ッッ!」
「ありがとナチ!」
ぎゅーーっ
ナチ「ふふ、どうした日帝」
日帝「久しぶりに会うから感情が高ぶっちゃって……」
ナチ「ん。そうか」
「よしよし日帝。お前は可愛い子だな」
ソ連「う”っ尊いっっ♡♡」
アメ「チッ俺の日帝ちゃんなのに……」
イタ王「真逆の反応なんね……」
ソ連「よく見ろ、もうナチの母性爆発してる」
「あんなん尊いでしかないだろ」
アメ「……確かに日帝ちゃんからバブみを感じる」
「……尊いわ」
ソ連「だろ??」
イタ王「……ioが混ざりに行ったら?」
アメ/ソ連「だめだ」
イタ王「うぅっ酷いんね……」
日帝「あー楽しかった」
「来てくれてありがとな」
イタ王「はーい、また来るんね〜」
ナチ「また来るな」
ソ連「また来るぞ♡」
アメ「きっっんも、お前だけは一生来んな」
ソ連「酷い」
イタ王「あ、そうだ2人とも」
「玄関の匂いどうにかしなさいよ?」
日帝「あ、」
ソ連「まって俺も嗅ぎたい」
日帝「やめろ!恥ずかしい 」
アメ「そうだぞソ連、イタ王は事故だから許すが日帝の匂いを嗅いでいいのは俺だけだ」
ソ連「お前Ωの匂いわかんねぇだろ」
アメ「そ、そうだけどさ……」
ソ連「んじゃちょっと失礼して」
ガチャっ
ソ連「……」
どバーン!
アメ「あぁぁぁ壊れるぅぅぅぅ」
「まじでやめろ!!」
ナチ「ソ連、大丈夫か?」
ソ連「やばい」
「イタ王凄いな、これを耐えるなんて」
イタ王「耐えれてはいないんね」
「でも本当こんなんだからねアメリカ」
「ちゃんと匂いどうにかするんだよ」
アメ「……はい」
ソ連「あークラクラする」
「早く家帰るぞナチ」
「手伝え」
ナチ「はぁ?」
「やだわ」
ソ連「酷いっ」
アメ「はいはい、匂いの件はわかったからさっさと帰った帰ったー」
ソ連「ちぇー」
ナチ「ありがとな2人とも」
「アメリカ、日帝の事頼んだぞ」
イタ王「ioからもお願いするんね〜」
「またねー」
日帝「ばいばい」
「また来いよー」
アメ「ソ連は来んなーー」
ソ連「ひどーーい」
アメ「よし、戻ろっか日帝ちゃん」
日帝「おう!」