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#タグ?あぁあいつは…良い奴だったよ
りい💚🖤
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さらだサン/ZENO nrkr
56
怜
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はぁはぁはぁはぁ
定期的にこーゆーの書かないとしにかけるのなんなん?
輝茜でーす 長いです(多分)
えーっと まぁ一人でシてたらバレて…
うふん♡ って感じ☆
レッツゴー!
(久しぶりなので下手くそなったかも!)
{同棲してるよ♡}
深夜
みんなが寝静まった後
輝「払い屋の仕事。行ってくるね」
そう会長が言う。いつものことだ
そう…いつものこと なのに…
どうしてこんなにモヤモヤしているのだろうか。
茜「は〜い…」
「……… 早く帰ってきてくださいね」
輝(ぞくぞくッ♥)
「うん♡」
がちゃん (扉が閉まる音)
行ってしまった。
同棲を初めて……2ヶ月。
最近はずっとそうだ。怪異退治に毎晩毎晩いって、毎朝毎朝ボロボロのまま帰ってくる。
僕の気持ちなんて知らずに。
茜「はぁ〜 洗濯物たたも。」
(たたみながら)
(そういや最近シてないな〜)
…
茜「って!? 何考えてんの僕!////」
自分の体の体温が熱くなって行くのを、自分で感じた。
(輝のTシャツ)
茜「…」 (嗅ぎ)
「いい匂い…////」
なにをしているんだ僕は。
こんなの変態みたいな……
【輝目線レッツゴー】
ザクッッ
輝「よし。 終わりっと。」
「今回も雑魚ばっかりだったなぁ。
早く家に帰りたい。」
そんな独り言をつぶやきながら
路地を歩く。
(蒼井起きてるかな〜?♡)
輝「そういや最近シてないなぁ…」
{家の前}
家の前でとある異変に気づいた。
輝(あれ まだ電気ついてる)
まだ起きているのだろうか。
……嗚呼、無性に会いたくなってきた。
(がちゃっ)
輝「ただい…… 」
茜「んッ♡♡」
輝(ん…?)
(幻聴かないまめっちゃ可愛い声が…)
茜「ひッ♡♡」
輝「…」
輝「あーおーいー?♡」
茜「ぁっ…////」
「か、いちょ…ちちちちちちち違くて」
輝「なにが違うの〜? ♡♡」
「ごめんね最近出来てなかったもんね〜」
茜「まっ…」
輝「僕のTシャツ嗅ぎながら? ふぅん♡」
茜「う…////」
(最悪最悪最悪…)
とさっ
茜「まッ…」
輝「ねぇ〜茜 想像してみてよ」
茜(名前呼っっ…////)
輝「茜のせまぁ〜い胎(はら)を割開いて…」
「入口から奥まで一気に擦って…」
茜「んッ♡♡ やめっ…♡♡」
輝「ナカが僕の形になったら…」
「最奥(おく)で種ずけしてあげる♡♡」
茜「ひッ…♡♡」 (きゅんっ♡♡)
輝「何処まで届くと思う〜?」
「へそまで届きそう?」
(ぐりっ)
茜「ぁッ〜♡♡♡」びくん♡♡
輝「想像だけでイったの?♡♡ 」
茜「う゛♡♡」
{色々とばして…}
茜「んッ〜♡♡ あぅぁ゛ッ〜♡♡♡♡」
理性がどろどろに溶ける音がする。
いつもより感じていると自分でもわかるほど体が跳ねる。
輝「あ〜 可愛い♡♡」
会長の手は止まらない。
イっているのにお構い無しだ。
茜「お゛ッ♡♡ も、いってるッ…♡♡」
「いってましゅかりゃぁッ♡♡♡♡
とまっ…」
ぁ。
「んぁッあ〜♡♡♡♡」
びくびくと体とナカが跳ねる。
自分でも自分が怖いくらいに。
「いっかいとまっっ…♡♡♡♡」
ぬぷぷぷと体のナカから音が聞こえる
なに、そこ そんなのしらない。
「おく゛…きてッ…」
「おぐッ やッ…♡♡」
「や゛ぁッ♡♡」
輝「〜はッ」
「結腸開いてきた」
茜「お゛ッ…」「ぎぅ〜♡♡」
声が出ない。もう唸り声のようになっている
輝「おく。 入れるね?」
茜「あ♡♡♡♡」 キュンッ
、????
ナカがキュンッってなって…ぇ、??
輝「… ふふ。」
「もしかして。 期待した?」
茜「そ、そんなんじゃっっ!!」
輝「大丈夫。」
「期待以上の事してあげる」
はい。おわりです!!
てか皆さん私のこと忘れてますよね??????
まぁ私TikTokに住み始めちゃって…
でも夏休みということで!!
更新していくので待っててくださいね〜!
では
おつとまと〜(?
コメント
5件

( '-' )スゥゥゥ.......シャ、シャツを……嗅いで……_:( _ ́ཫ`):_
美月ゆめかだよ〜🌸 第1話読んだよっ!タイトルからして「おやおや〜?♡」ってニヤニヤしちゃったじゃん😏💕 輝会長のTシャツ嗅いでるとこバレるとか青春の甘酸っぱさ通り越してエモすぎるでしょ…!!「期待以上の事してあげる」のセリフ、そのイケメン理論どこで学んだんですか!!?って感じだし、二人の空気感がもう尊すぎて叫んだわ!!続き絶対読むよっ📖✨ 待ってるね!おつとまと〜🍅