テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
2
634
プップ⚂✡
2,501
こんちゃ!リトです!
今回も省略!
それじゃあ本編どうぞ!
リト:まぁね
特にキユウってやつ
リムル:あいつか?
ギィ:まぁ
後で話は聞くとして
コイツラの処遇をどうするかだな
ミリム:殺すか?
ラミリス:物騒なこと言わないで!
ルミナス:まぁ判断はお主らに任せる
レオン:俺はどうでもいい
ディーノ:俺寝る
ダグ:はぁ
俺も処遇はお前らに任せるとしよう
ラプラス:おうおう
戦闘狂ばっかやな
ティア:そうだね!
それにしてもバレたのが早かったし
ずらかる?
フットマン:フォッフォッフォ
そうですね
キユウ:まぁ
ずらかるほうが早いでしょ!
ヒカリ:そうですわね
特に相手は魔王ですから
キユウ:というわけで帰らせてもらうよ?
とはいかないか
ギィ:帰らせるわけ無いだろ?
パチン!
キユウ:結果いか
リムル:ああ
ヒカリ:ですが私たちには効きませんね
ラプラス:まぁ
結界を通れるからな
ティア:そうだね!
この仮面のおかげで!
キユウ:さて!
帰るために
ラプラス?それ投げていいよ
ラプラス:まぁ
このときのためのものだしな
それじゃあさいなら
カラン!(なにか投げた!)
プシュー!(煙が出てきた!)
リムル:!
危ない!
ヴェルゼビュート!
ゴオオ!(吸ってる)
リムル:煙も消えたし
アイツラも消えてる
リト:あいつがいってたことは本当だったんだね
というかこのときのためって
ギィ:どういうことなんだろうな
で?
リトはしってるのか?
リト:まぁね
だけどあの時オトに始末させといたほうが良かったか
リムル:あの時?
リト:ううん
気にしないで
面白がって放置させちゃった私が悪いし
ミリム:リトよ!
教えてくれなのだ!
ラミリス:あたしもあたしも!
ルミナス:見たことがあるやつが二人いたな
フットマンというやつとラプラスというやつ
ルベリオスでの戦いのときにな
レオン:俺も
ティアというやつとルミナスがいったやつらは
一回あったことがあるな
ただヒカリとユウキは見たことなかったな
リムル:!!
バタン!(リムルが倒れた音!)
ギィ:!
大丈夫か?
リト:リムル?
ミリム:大丈夫なのだ?
リムル:ハァハァ
ちょっと立ってるのが
ギィ:一回座れ
リト:あの煙になにかがあったっぽいね
オトあの煙になにが含まれてたかわかる?
オト:媚薬と熱みたいな症状が出る薬ですね
リト:ありがとう
だそうだよギィ
ギィ:そうか
後もう一個ありそうだがな
リト:出そうだけど
わかる?
オト:キスをしないと解けないのがあります
キスをしないで放置をしているとヤバいことになるそうです
リト:だって
リムル
リムル:!?
ハァハァキスって・・・・
どうし・・・て
リト:まぁまぁ
ギィのほうがいいでしょ?
ギィ:ほら
早めにやらないとそれだけは解けないぞ?
リムル:ん
じゃあ・・・・
早めに・・・・
ギィ:ん
チュッ
ギィ:プハ
リムル:プハ
ギィ:これでいいのか?
リト:うーん
どうだろう
リムル?
どう?
リムル:ハァハァ
なんかヤバい気がする・・・・
ギィ:確認で耳を甘噛するぞ
リムル:ん
ギィ:カプ
リムル:ヒャア!
リト:明らかに吐息がかかっただけで
となると今さっきのじゃだめだったぽいね
ギィ:今度は舌までいれるか
ほらもう一回だ
リムル:早めにね?////
チュッ
ギィ:ヂュルル
リムル:ん!?
んー!
ギィ:ヂュルル
チュッチュ
リムル:んんんんんん!
ギィ:チュー
リムル:ん!?
ギィ:プハ
リムル:プハ
ハァハァトローン
ギィ:どうだ?
リムル:ん
治ったぽい
リト:後は媚薬とその熱みたいな症状のやつか
こっちのめる?
リムル:んん
むずい・・・
ギィ:俺が飲ませてやるよ
チュ
リムル:んん
ゴクン
ギィ:飲めるか?
リムル:んん
フルフル(飲めない!)
ギィ:だめだ
飲め
バッ(口元に手をやった)
リムル:ん
ゴクン
ギィ:偉い偉い
リト:多分それだけで媚薬は消えるはず
リムル:ありがとう・・・
熱い・・・・
リト:流石にそっちは消えないか
ギィ:どうするか
ミリム:ヴェルゼビュートですったのだのだな?
ならどうにかして出せばいいんじゃないのか?
ラミリス:ミリムにしてはいい案なのさ!
リト:確かにね
ルミナス:妾はあやつらが誰か探しに行ってくる
レオン:俺もだ
ギィ:ああ
よろしくな
ダグ:なにかないか俺はここらへんを探してみる
リト:うん
特に指紋とか残ってないか確認して
で
どうするかだな
この残ったものを
ギィ:今日はこれが終わったら解散だな
ミリム:そうなのか?
まぁ一旦どうするか考えようなのだ!
ラミリス:うーん
出せるのさ?
リムル:多分
ギィ:じゃあ出してもらうか?
リト:・・・・・
ミリム:急に黙ってどうしたのだ?
リト:普通に出すのはだめだと思う
ある所にそれが外に出されたらある仕掛けが作動するようの
トラップがあるのがわかった
ギィ:マジかよ
ラミリス:じゃあどうするのさ!?
リト:いい考えがあるけど
どうする?やる?
ギィ:ああ
ミリム:リムルが助かるなら!
ラミリス:あたしもなのさ!
リト:フッ
みんな優しいね
それじゃあ始めるよ
ヴェルゼビュート!
ギィ:おいおい!
ミリム:それじゃあリムルまで
ラミリス:てあれ?
黒い靄だけ
リト:フゥ
私は帰るね・・・・
ギィ:ああ・・・
リムルは大丈夫か?
リムル:うーん
なにもなくなった・・・・・
だるさもない!
治った!
ミリム:良かったのだ!;;
ラミリス:でもなんでなのさ?
ギィ:俺はわかった
リムル:俺も
多分だけどヴェルゼビュートで俺の
症状をリトが受け持ったんだと思う
ギィ:だから
みんなは優しいねといったのか
意味深だとは思ったがそうだったんだな
ミリム:??
ラミリス:??
ギィ:あーもう!
簡単に説明するとな
俺等に負担をかけないようにリトが全部受け持って
帰ったってことだ
ミリム:!
そうなのか?
ラミリス:確かに
それならリムルが回復したのも理由がつく!
リムル:ありがとう
リト
ギィ:まぁ
今日はこれで終わりだな
俺は犯人を探しに行ってくる
リムル:俺はリト探しに行ってこようかな
ミリム:私はギィと同じことをするのだ!
ラミリス:あたしも!
一方リト
リト:はぁ
めんどくさいことになったな
顔を隠して
よし!
コンコン!
キユウ:入っていいよ
キラリ
失礼します!
私の名前はキラリといいます!
今回の魔王の潜入調査をたのんだものなんですが
ユウキ:ああ!
知ってるよ
一応キユウという名前で潜入したけど
バレちゃった
キラリ:そうですか・・・・
そういえば一人でいってきたんですか?
ユウキ:いや?
部下を4人ほどね
キラリ:(ビンゴ)
なにかしてきましたか?
ユウキ:まぁね
嫌がらせ程度に
キラリ:そうですか・・・
やっぱりお前たちだったんだな
ユウキ:!
やっぱり魔王か
リト:正解
しかも裏魔王のリトだよ?
君たち前もやってたよね
いうけどキラリは配下が捕まえてくれたから
ユウキ:だよなー
どうするの?
僕たちのこというの?
リト:次下手なことをしたら地獄に落とす
それを覚えとけ
特にギィとリムルなどになにかをしたらな
ユウキ:守らなかったら?
リト:流石に配下に殺させてもらうよ
ユウキ:おうおう
怖い怖い
でも俺だって好きでやってるわけじゃないんだぜ?
依頼としてね・・・・
リト:まぁ
そういうことにしておいてあげるよ
クロノアまで復活させようとしたユウキカグラザカ
ユウキ:上まで知られてるのか
まぁ忠告は受け取っておくよ
リト:そうしてくれると嬉しいな
じゃあね
ユウキ:じゃあね
ガチャン
ユウキ:どうしたもんかな
ラプラス:仕事でもやらないほうがいいんちゃいます?
ティア:ラプラスのいうとおりだよ!
フットマン:そうですね
カガリ:多分ですけど私たちのことも気づいてたと思いますわ
ユウキ:だよな
リト:(アイツラは黒か)
(カガリは多分レオンが殺したと言われているあの魔王か)
一方
ルミナス:ギィ
見つからんぞ
ダグ:こっちもなかった
ミリム:いないのだ
ギィ:チッ
誰なんだ?
リムル:おーい!
リト?
オト:誰・・・・リムル様でしたか
リムル:ああ!
リトはどこにいるかわかるか?
オト:リト様ですか?
どうでしょう?
寝室に戻っているか戻っていないかですね
というかよくわかりましたね
リト様の城
リムル:ああ!
一応な
リト:オト?
誰と喋って・・・てリムルか
リムル:おう!
リト大丈夫か?
リト:んー
まぁ?
リムル:本当か?
で後もう一つ
リト:キユウのことでしょ?
言わないよ
忠告してきたし・・・て
いっちゃった
リムルにしか言わないから秘密だよ?
いったら
リムル:大丈夫だ!
言わないさ
リト:ふぅん
まぁじゃあね
リムル:おう!
スタスタ
リムル:(んー忠告してきた?)
(ということはそいつに会ってきた?)
ギィ:おい
リムルなんか情報はあったか?
リムル:ん?
あ!なかったよ!
ギィ:フゥン
じゃあいいや
それじゃあ解散!
はい!
終わりです!
ちょっと過激なのはなしにしてみました!
キスぐらいですね
本当にごめんなさい!
最近落ち着いてるな
と思ってる方
本当にごめんなさい!
❤
じゃあ
種つけるやつでもいいんじゃねえの?
リト:種っていうな!
わかるやつにはわかるんだぞ!
❤
ほぉ
ならわからせるか?
リト:意味が違う!
それじゃあ乙リト!
コメント
7件
わあ、完結編おめでとうございます!🎉 90話まで読ませていただきました。今回はリトが裏で動いてユウキたちに忠告するところ、リムルとギィの関係がさらに深まったところが特に印象的でした。リトがみんなのために症状を引き受けて帰る場面には胸が熱くなりました……相変わらず優しいですね。 それにしても、キスシーンでリムルがトローンってなってるの、可愛かったです(笑)完結お疲れさまでした!次の作品も楽しみにしてますね🌷