🫖🌿&🔑🐍&📿🍔 3P BL
🫖🌿&🔑🐍(攻)
📿🍔 (受)
【あんてんしょんぷりーず!!】
※ご本人様とは一切関係ありません。
※慣れていないため、お見苦しいかもです💧
※本編中、ライバー様のお名前伏せておりません。
※キャラ崩壊注意かも…
※地雷さん回れ右お願い致します!!
【センシティブ 有】
ktm「」
skk『』
kis()
他《》
【こちらは「第6話お買い物編」の続きです。そちらをお読みになられてから見るのをおすすめします。】
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🔑🐍 目線
魁星(…ちょっとは落ち着いた?)
僕は遊征の背中をさすりながら遊征に心配の眼差しを向ける。
北見「うん、…ありがとう……、」
最初は怖さで体が震えていた遊征だったが、 今は少し落ち着きを取り戻したのか体の震えがなくなっていた。
ネス『……あのさ、応えられる範囲でいいし、応えたくなかったらいいんだけど…』
ネスは遊征を真剣な眼差しで見つめて尋ねようとする。
ネス『アイツに……何されたんだ?』
北見「……、それは…」
遊征は申し訳なさそうな顔をして言葉に詰まりながらも全て話てくれた。
ネス『……、』
遊征の話を聞いた後、ネスは俯きながらただ黙っている。
他の男に遊征の体が触られた事、何よりも遊征の心に深く傷をつけたアイツに腹を立てているのだろう。それは勿論僕も思っている。だが、僕は抵抗をしなかった遊征にも疑問を持っている。もしかしたら、抵抗出来ないほどの快感をアイツに感じさせられて抵抗出来なかったのではないか。
アイツに触られて汚された部分、全部綺麗にしてあげないと……このままでは遊征は汚れたままになってしまう。そんなの駄目だ。
僕は遊征を見つめてこう言った。
魁星(なぁ、遊征。アイツの事も、全部、もう忘れよう。いや、忘れさせたる。)
遊征「え、?忘れさせる、?」
なんの事かわかっていない様子の遊征の頬を大丈夫やからな、と撫でて遊征の服を優しく脱がす。
遊征「か、魁、?///な、なんで脱がせて……」
魁星(やから、アイツが触ったところ、ちゃんと僕たちで消毒して綺麗にしてあげなやろ?)
僕の行動を見てネスも遊征の肩に優しく手を置く。
ネス『……アイツの事、忘れちゃうくらい、気持ちよくさせてあげよっか、…?』
遊征「はっ、な、何考えて……///」
遊征は顔を赤らめながら口元に手を当てる。
だが、抵抗しようとはしない。
魁星(遊征は楽にしててええからな。)
そう遊征に声をかけてから、僕は遊征のモノを舐め始める。
遊征「そ、そんな楽に出来るわけ……ひゃうッッ、!?///」
遊征「はっ、んっ、♡」
いやらしい水音と遊征の小さな吐息だけが部屋に響いた。
📿🍔 目線
や、き、綺麗にするって、なんなんだよ…、
でも、優しくしてくれてる、のかな、?
いつもと違う快感……///
ネス『ねー、?ここも汚されちゃった?』
ネスが突然服の中に手を入れてきて乳首を優しくつねってきた。
遊征「んあっ、?///え、えっと、……」
ネス『正直に言って…?遊征が汚れたままなんて俺嫌だよ、?』
遊征の真っ直ぐな表情に顔を赤らめながらもうん…と頷く。
ネス『すぐに綺麗にしてあげるから…♡遊征は何にも考えなくていいよ。』
ネスは優しく俺の服を持ち上げ、乳首を舌で転がし始めた。
遊征「ふぁッ…♡」
遊征『やっ、♡り、両方……、♡』
両方を一気に舐められて、俺のアソコがヒクヒクしている。やばい、出そう……。
遊征「か、かいっ♡で、でちゃっ、♡」
魁から俺は離れようとしたが、魁は俺の足を掴んで離れようとせず、出していいよ。とでも言うように俺を見つめてくる。そして止めることなく魁の長いヘビのような舌で優しくモノを刺激され続けた。
遊征「あっ♡ほ、ほんとに出ちゃうっ♡」
魁星(ええよ、出しちゃえ…♡)
我慢が出来なかった俺は魁の口に出してしまった。
遊征「うっ…///って、ご、ごめんっ、!!だ、大丈夫か、!?」
俺は慌てて魁の方を見る。
ゴクッ♡
え、?か、魁、今、飲み込んだ、?
魁星(んっ〜、美味しっ、♡)
魁は長い舌をペロッと見せながら俺を見つめる。
遊征「ちょ、魁、!!汚いよ……っ、!」
魁星(何言うとるん。遊征のは綺麗やで?)
真っ直ぐな瞳で微笑みかけてくる魁。
う、…///なんか恥ずい……
ネス『下は綺麗に出来たみたいだね。じゃ、上も早く綺麗にしちゃおっか、?』
そう言ってネスは俺の乳頭を包み込むように舐めてくる。
遊征「やっ、♡気持ちっ、い/// 」
そう思わず声に出てしまった。
ネス『気持ちいって思ってくれたの?♡嬉しい…、もう俺たちから離れちゃ駄目だからね? 』
遊征「う、うんっ、♡離れない、、」
俺がそう応えるとネスは満足そうに微笑み頭を撫でてきた。
ネス『ほら、淫乱な遊征くんならココだけでもイけるよね…?♡
早くイって綺麗になろう?』
遊征「はっ、!?い、淫乱なんかじゃ…///」
ネスの『淫乱』という言葉に俺は否定を入れようとしたが、ネスの舌使いが気持ちよくて、考える余裕もなかった。
遊征「はっ、♡うあっ♡♡」
そして俺は呆気なく達した。
ネス『ん、ちゃんとイけたね。偉い、えらーい♡』
遊征「子供扱いすんなっての……///」
魁星(よし、じゃあ今日は遊征も疲れてやろうから終わりにしよか……)
ネス『そうだな。終わろうか。』
いつもの2人と違う……
気遣ってくれてるんだ……、
でも2人に触られるのはやっぱり嫌じゃない、むしろもっと触って欲しいし、気持ちいい……でもこんなこといったら引かれるかな…?まぁ、今は、いいか、……
魁星(もう遊征には絶対あんな思いはさせへん。大丈夫やからな。)
そんな変な事を考えていると魁星に優しく抱きしめられた。暖かい……、
それに加えてネスも俺を後ろから抱きしめてきた。
ネス『俺たち、遊征の事大好きだからな。』
遊征「うん、お、俺も……///」
あぁ。
やっぱりこの2人が同期で良かった…
ーー俺、幸せだ。ーー
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お買い物 編 完結致しました!!
今回は少し優しい2人の1面が見れたかなと思います!まぁ、少し意地悪な所もありますが……笑
合計♡数8000突破&フォロワー50人突破
ありがとうございます!!
コメント、いいね、
すごく励みになってます……🥹
リクエストまだまだお待ちしておりますので是非よろしくお願いします!!
それでは、また次回のお話で!
スクロールお疲れ様でした!
コメント
7件
リクエストしたいんですがいいでしょか❓️
リクエストを忠実に再現して下さりほんっっとうに!!!ありがとうございます😖💞‼️‼️‼️‼️無事に成仏しました!!尊死ですね!!ほんとにありがとうございます꒰ ᐡᴗ͈ ·̫ ᴗ͈ ꒱‼️これからも主様が無理に頑張らずに自分ができるペースで頑張って欲しいです‼️これからもずっと愛読します!!!
きゃー消毒プレイ最高ぉぉぉ! 良かったね北見ん2人に消毒されて…… でもマジでモブ一旦こっち来いやァァァ💢 投稿早すぎてやばいです😇 主様神ですか?このスピードでこの素晴らしさ満足度やばい😭 これからも主様のペースで投稿等など頑張ってください! 投稿されたら頑張って駆けつけますね☆