テラーノベル
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4話のつづき。
r-18 💛💙 🩷💙
「なぁ…っ、吉田さ、ァん、口離してやっ!」
「いひゃだ」
「なんてっ、なぁ、佐野さん!たすけっ、ふぁあっ…んぁっ」
「だいちゃんが悪いよ。俺ら差し置いて、共演しただけの人とお泊まりとか言うから。」
「ぅぅ、なんで俺が、ングッ、悪いん?!っぅ、!!?吉田さんソコだめぇっ、あぁっ、イッ!?」
仁人が舐めながら後ろに指入れてきた。
「狭いな、勇斗ローションある?」
「んー、あったっけかぁ」
「よっしー、ココにあるよー」
「だいちゃんやってくれたなぁ?まだ鼻ヒリヒリするんやけど」
ゲッ。撒いたはずの年下2人が寝室まで来た。鼻の赤い舜太にチクリと罪悪感が走る
「舜太、ごめっ…!ん“ッ、はっ、無理無理無理やってぇ、冷たっ、イぁあ“ア“ッ!!!」
仁人が柔太郎に渡されたローションで後ろを解かしてくる。
「太智、深呼吸して。力入ってると痛いよ」
「ッむり、そんなとこ指入れたらあかんっ…!やだっ…やだぁ!」
「だいち、」
勇斗がパニックになってる太智にキスをして頭を優しく撫でる。
「ンッ…ンンっ…ふーっ!はっ、んンッ、はっ、はぁ、はぁっ」
撫でてもらいながら、ゆっくり息を吐く。
太智は目を閉じる。
「そうそう、力抜けてきた。上手」
「ん……はっ、変な感じや…」
「……」
「ンぁっ、おお“ォッ!?ひぁああっ、ソコっ!?なにッ」
「みふけた(見つけた)」
仁人の指が1箇所なぞると明らかに反応が違うところがあった。その場所を執拗になぞる
「…あ″ア″ッ…お″っ、ぁんっ、やだ、こわい、怖いって、吉田さん、口離してっ、出ちゃっ…うぅ…っ!!ごめっ」
口の中に出してしまって思わず起き上がり仁人に謝る。ティッシュを探そうとしてたらゴクンと飲む音がして思わず二度見する
「…さすがに美味しくはないな」
「飲んだん!?なんで飲むん…!?みっ、水!」
「はい、じんちゃんお水やで〜てかそろそろ変わってやぁ。だいちゃん、イクときあんな感じなんやぁ。エロいなぁ♡」
「舜太、年功序列だろ。最初は仁人と俺」
「ずるいわはやちゃん、いっぱいだいちゃんにチューしてたやん」
仁人が水を飲み、勇斗と舜太が言い争ってる間に柔太郎が後ろから抱きついてくる
「俺もだいちゃんとエロいことしたい。いいよね?」
こんな綺麗な顔に言われて頷かない女の子なんていないだろう。
でも僕は男の子なんや!
「柔太郎、みんなおかしなってるで。ちゃんと見ぃ。僕やで」
「最高じゃん。」
柔太郎は一瞬だけ目を細めて、それから下にソレを当てがった。
「は…っ」
頭で考える間にズドンッと衝撃が走った。びっくりして声が出ない、
「キツイけど案外入ったね、よっしーに感謝」
「あーっ!じゅう!!次俺って言ってたやん」
「はやちゃんとお話ししてたから良いかなって」
「柔太郎。太智、奥の少し下側が好きらしいぞ」
「おっけー!ありがとよっしー」
さっき攻略されたとこ情報共有されてるやん、これだからゲーム脳たちは!
だいち頑張れ〜と勇斗が笑ってる。
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長いです。終わる気がしない。
最近前髪のある💙と、パッツン気味の🤍がかわいいです。あの5人が起こしてくれるやつ最高すぎますね!
#也
@ j _ .
152
#M!LK
はる☻
24,340
コメント
3件
最高です💖🤩🤩🤩🤩続き待ってます🤩🤩🥰🥰🥰🥰🥰
第5話読み終えたよ!もうね、太智のツッコミが毎回最高すぎるww「これだからゲーム脳たちは!」って、パニックになりながらも冷静なツッコミ入れるの好き。みんなの温度差も面白くて、真剣に攻略情報共有してる仁人チームに対して太智だけリアルに慌ててるの、ギャップ萌えが止まらん🔥 あとパッツン気味の🤍と前髪ある💙、確かに可愛いね!この5人のバランス、めっちゃ良いと思う〜続き気になる!