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イベント企画(ネタ)

5 - 【主のやりたい事】アスカ…ごめん

♥

7

2025年11月03日

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深夜テンション




(ง ˙ω˙)ว♪









色々注意⚠️注意⚠️⚠️⚠️







(絵は雑です)




















アスカの照れ度を見ましょーうの会!!






👏👏👏







アスカ「…ぇ?」



ライダー「…なんでオレ呼ばれてんだ?」




んー



アスカのーまぁ…あれだから??



ライダー「なんだよそれ…アスカのなんだ?💧‬」




まぁまぁ



アスカの照れ度を上げるには!



ライダーが必要ってわけさ☆




アスカ「えぇ…照れ度…って必要なの?」




いえ




単に主の欲です




(あとみんなに見せたい…



よろしいでしょうかねぇ?




アスカ「はぁ…いいけど」




ライダー「オレは呼ばれた意味が分からないんだが?


何もないなら帰る」



フハハハハハ!!




帰らせんッ!!




ライダー「ッな!体が…!動かねぇ…!」



動かないべ?




フハハハハハハハハハ…




ライダー「うるせぇ💢」



フハ…





( ´・ω・` )


ゴメン





アスカ「しゅんってなってる?!」



ライダー「マジでなんなんだコイツ…


てか謝るなら解放しろ」





ムッリー☆



ライダーくんにはあるお手伝いがあるからねん!



ライダー「手伝い…?」



そうだァ!


重要な手伝いダァ!!



アスカ「私は何をすれば?」



アスカちんはここにいるだけで大丈夫よん




アスカ「またなにか嫌な事起きそう…💧‬」


ライダー「あぁ同感だ…💧‬」










では!今から!



ライダーを使ってアスカの照れ度を上げてくッ!





Hey!ライダー!カモンヌ!!




ライダー「おわッ?!体が勝手に主の方に…?!」




ライダー、、


逃げようしたって無駄さ



なぜなら、



我が主導権を握っているからな!



だから無駄な抵抗はやめようねー☆




ライダー「クソッ…お前悪者みたいだな」



この為なら悪者になってやるさ☆



ライダー「感動しねぇよ誰もそんな理由!!」




アスカ「(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)」




知らん!!!



我は我の欲望を叶えるのみ!!





さぁ行け!ライダー!






[ドン!!





ライダー「おわッ‬?!急に前に押すなッ!」




アスカ「え?」


ライダー「は?!お前なんでそこに​​──」














画像





【ライダーが倒れ、床ドン状態に】


(左上のパーセントは主と皆さんにしか見えておりません

ご安心を)







ライダー「……?!?!」




アスカ「え?あ、大丈夫?!ケガない?!」



ライダー「…あ、あぁ…//スマン…」[バッ]【起上】



(wwライダーが照れてるww)





はい次々〜






ライダー「あ‪”‬?!💧



てか‬主分かってて押したのか?!」




いえす





ライダー「後で潰す…💢」



ひぇ〜!こわいこわい笑





ま!


貴方はこれからの事でそんな元気あるかわかんねケド!



ライダー「どうゆう意味だ?」




簡単だよー(˶ᐢᗜᐢ˶)






今から私が言ったことすればいいんだから!


ライダー「…意味わかんねぇ…」



アスカ「…私は????」



アスカちんはそのままでよろ♪




アスカ「?うん。わかった」




では、ライダー!こちらに



ライダー「あ?なんでアスカから離れねぇと行けねぇんだよ?俺がなんかしなきゃいけないんだろ?どうせ」




正解だけども…




ただそれだけじゃあーつまらん!



アスカには何も伝えないで聞こえない距離で命令をする!



ライダー「命令って…💧‬」



主の命令は絶対☆




ライダー「誰が決めたんだよ!それ💧‬」



ワレー



まぁそんなこったで





抱きついてこい!





ライダーー!!!!




いけー!!!!!!!!










ライダー「は、」




「はぁぁぁぁぁぁぁ?!」




ライダー「なんでそんな…、お前、どんな命令だよ!!」




あれ



恥ずかしいんですか?



んー?


恥ずいんですかーーーー???




S+のダイナモニキ、ライダーさーん?ww




ライダー「くッ…//💢」



罰ゲーム用意してるんだけどー…




ライダー「クソッ!!💢💧‬」【歩】




速?!




…よし向かった














ライダー(主の罰ゲームは絶対やりたくねぇ…!


それならここで恥を書いた方がマシだ!



やりたくない…が、、くそ……)






アスカ「!ライダー。どうしたの


主とライダーお話してて、




私1人だったからちょっと寂しかったんだよ…ね???」










画像









アスカ「?」



ライダー「.。oஇ」



アスカ「?なにかあったの?」



ライダー「…なにも//」




(なっ!ぜ、ZEROぱぁぁぁぁ?!?!)



(まじかよ。アスカ、天然?え?あれ、…?ん?わかんなくなってきたがよしとしよう!!!)






はい次ぃ!




(もうこれライダーが照れてるやん)





おもろ





ライダー「面白くねぇわ!!//💢」


あ、こっち戻ってきた



wライダーさん、顔赤いっす




ライダー「〜!//誰のせいだッ!!!💢」




ワレー!




ライダー「コイツッ…!ホンッッットムカつく野郎ッ…!


しかし、、もう主の思う壺なんだよなぁーコレ…💧‬」




ホホウ




ライダー「あー!くそ!もう早く帰りたいから協力してやる!だから秒で終わらせろ!!いいな?!?!」






(´⊙ω⊙`)ほお?!



意外な選択!



協力感謝致しますん( ^∀^)



では次は!





肩をつかも!!




そして!






その次に!!




キッス!キッス!










キスゥゥゥゥゥ!!!









画像



【書き忘れ(0%)】






アスカ「?あ、また来たの」






ライダー「…」








おっと?






ここからーっキッスキッス!!

















































( ˶’ᵕ’˶)まだーーー?


















遅いぞー!ライダー!!

















ここは主のお手伝いが必要かー?




んー


しっっかし何もできん…これは…




見守るっ☆





















アスカ「?…ぅ…な、んだ…?気持ち悪い…」[ヨロヨロ]




ライダー「!どうした?!大丈夫か?!」


(俺が、気持ち悪かったのか?!)



(え?そゆこと????どしたんだ??)







アスカ「ぅ、わぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」



ライダー「?!」




?!?!?!?!?!?!?!



スーパーサイヤ人?!?!


ライダー「何言ってんだ!この状況で💧‬」




ノリ?大事かなって


ライダー「今いらねぇだろ…! 」



アスカどしたん?なんかした?


ライダー「いや、オレはただ肩を掴んだだけなんだが…」


えぇ?







アスカ「嫌!!!嫌…!わ、私を1人にしないで!」【泣叫】




アスカ「置いてかないで…!ヒロ兄─……」【しゃがむ】





ヒロ…?ヒロが関係してる?









アスカ?「あ、アァ…ヒロ兄、は、、もう居なイ?」




アスカ「…オマエは─、ダレ?」








画像

(まさかの展開で、イラストを準備していなかった…)



ってイラスト貼ってる場合じゃない!!




ライダー助けないとっ!



私は今透明で見えてないっ!










[シュッ]




ライダー「ッ!」[ギュッ]【目瞑】



主「ライダァァァァァァァ!!!」





[カキーン]【ナイフ弾】





主「だだだだだ、大丈夫?!?」



ライダー「ぬ、主?!姿現れたか!」



主「さ、流石に大ピンチだから…」



ライダー「てか主!アスカを元に戻せねぇのかよ!?


これやったよお前じゃないのか?!」



主「違うってばよ!自分だったらこんな焦んないわ!」



ライダー「じゃぁなんなんだよ…! 」




アスカ?「…1人増えた?


…まーた私を邪魔するのー?皆してイジワルするのー?!



貴方たちは、、オマエたちは…──誰なの?」




どこか悲しい表情




私達を知らない



…これは私の能力ではない






ユリウス達




いや、まさかね、まだ作品書いてすらいないし、





じゃぁ何…?



闇アスカになりやがったよ…




てか怖


殺気が…ウェ…




ライダー「主、。アスカは俺たちの記憶がないみたいだぞ」



主「そうみたいだね?ドウスル?!?!?!逃げていい?!」


ライダー「は?!オレ1人は死ねと言ってるモンだろ?!」


主「だよねぇ〜…んー?」








そだ



まだやってないじゃんキッス




もしかしたら…




そらま…ありがとう!













主「ライダー!!!チューするんだッ!」



ライダー「はぁ?!何言ってやがる?!頭イカれたか?!こんな状況でよくもそんな冗談…」



主「いいから!!!」



ライダー「ッ!わーったよ!」[アスカ?向走]



成功を祈るしか…我にはできん…





アスカ?「…、!突っ込んで来た、だト??! 」


ライダー「アスカ!いい加減目を─」







ライダー「覚ませ!!」





[チュー]






【キスシーンはお任せ】




主「ホワァァァァ…!!」













アスカ?「…ナッ?!」


ライダー「…////」




アスカ?「こ、こんなキ、キスなんか…ゴニョゴ二ョ…」


ライダー「忘れたのか…?//」


アスカ?「…!」



ライダー「これで、//」



ライダー「2回目だぜ?」





アスカ?「は、ひ、…//」



アスカ「はひゃぁぁぁ…」[崩]



主「あ、治った」



ライダー「…どうだ?気分はッ!///」



アスカ「ごめぇぇぇぇぇぇん!/////」






画像




この子は0か100しかないんか?













記憶は大丈夫?



アスカ「うん。バッチリ。2人の事ちゃんと覚えてる」



これでキスは?


アスカ「…2回目…」



はい、よく出来ましたの飴ちゃん



アスカ「!わーい!( “´༥`“  )」



ライダー「…//」



まだ顔赤いね?



ライダー「もう、勘弁してくれ…そらまの方でもやって…今ここでもやって……はぁぁぁ…」



ごめんて


でも最後のは私のじゃない



ライダー「ー…他の誰ががやったって事かよ?」



…そうなるかな



ライダー「…まぁいいんじゃねぇか。 今は今で。」




そうだね!



ライダー「次なにかあったら主がまた考えてやってくれ」



え?我めんどい!


ライダー!頼んだ︎︎👍✨




ライダー「もうやんねぇ!!💢」




















???「ねぇ、あなたのスキル失敗してるわよ?」



???「あー…この世界に来たばかりだからかね」



???「おいおい!大将!大丈夫かよ!このままこの世界も滅ぶんじゃねぇのか?!」



???「そんなことはさせない…俺がいる限り」



???「流石ソードマスターさん!ネオ感激です!」




???「さぁ…まずはこの世界を知り尽くそうではないか。」














おまけ





ゴーグルくんが服着脱いだ



画像



アスカ「服着て!!」




水着姿になった

【ヒーローモードでいうバリアが壊れた】(伝われ)


そして見られてた





画像

画像

アスカ「見てたの?!////」




どうやらアスカは露出に弱いらしい






お酒飲ませたった



ライダー「お巡りさんコイツです」



画像


アスカ「うぃ〜//お酒ぇ〜///」




この時は


無敵です



何も恥ずかしくないらしい



記憶もないし



…ハハッ☆










して!最後!!!





いや誰?!って思ったでしょ



我も思た




まぁ後ほど出てくるべ!


だから大丈夫大丈夫ー





ではバイビー!!





(あ、アスカとライダーに土下座案件…)







この作品はいかがでしたか?

7

コメント

17

ユーザー

暴走アスカちゃん?がすごい癖

ユーザー

全部イラストえぐいなぁ… もうずっとニヤニヤがとまんねぇよ…(・∀・)ニヤニヤ あのシーン使ってくれてありがとー!

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