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会社員
先輩qn×後輩mn
R18
フェラ
イラマ
ぢゅるっ、じゅぽ、♡
「んっ、⋯ぅ、ん゙、//」
「⋯っ、⋯先輩⋯っ、」
「ご奉仕頑張っててかわいいっすね⋯」
小さい口で先端を咥える先輩。柔らかく熱い舌で撫でるように舐められる。あ゙~、奥まで突っ込みてぇ⋯。そんなこと言ったら怒られるだろうけど⋯。
ぢゅぼ、ぢゅる、っ♡
「ん゙ん゙っ、ぅ゙ッ、んっ⋯♡//」
「苦しい~?先輩」
「げほっ、⋯ぅ゙、っは⋯ぁ゙ッ、♡」
「⋯⋯⋯」
「ぅ、⋯ん、⋯ちょっ、⋯きゅ~けい、//」
「先輩~、休憩なんかだめっすよ」
「癒してくれるんでしょ?」
小さな口が離れて、唾液が先端と糸を繋ぐ。まだ半分もいってないし、先端だけをちろちろ舐められただけで俺は全く満足していないのに先輩は疲れたと言い張る。できるとか言ってたの嘘ってことか~⋯。
「先輩ちゃんと舐めて、」
ぢゅぼっ、♡
「ん゙っ、?!ん゙ッ、んっ⋯ぅッ、♡♡//」
「先輩苦し~?笑」
「ぅ゙ぁっ、ん゙ッ、//」
「⋯かわいい、」
先輩の後頭部を掴んで、思いっきり喉奥までちんこを突っ込む。苦しくて潤んだ目の先輩の顔も必死に咥えてる顔もえろい。先輩のこんな顔見れるのも俺が初めてなんだろうな。
「⋯っ、⋯先輩イく、⋯♡」
びゅるるるっ、♡
「んっ、⋯ぅあ、⋯ちょ、ちょっと⋯!//」
⋯えっろ。先輩の顔にぶっかけれるとか最高かよ⋯、笑。荒い息を吐きながら嫌な顔をする先輩。怒ってる先輩もかわいい。
「⋯⋯先輩⋯えろいっすね、」
「⋯そんなことより、!もう最悪⋯、顔洗ってくる⋯」
「ちょっとミスっただけじゃないすか~⋯」
急いで洗面所へ走っていく先輩。ぱしゃぱしゃ水の音が聞こえてくる。小さい冷蔵庫から水のペットボトルをひとつ取って、部屋を見渡す。濡れたベットシーツに数個の使用済みコンドーム。⋯⋯先輩とまたヤれたって⋯すげ。
まだ洗面所に居る先輩に話しかける。顔をタオルで拭いて俺の方に振り向いた。
「⋯先輩~⋯」
「ん⋯」
「⋯俺たちってどういう関係なんですか?」
「⋯⋯⋯、」
先輩は考えた顔をする。先輩は俺に好意があってこんなことを許しているのか。それとも、誰とでもそんなことできるのか。変な関係になってしまった事をいい事に、好意がありながらも犯す俺も駄目なんだけど。
「セフレ?恋人?ただの先輩後輩すか?」
「めんはさ、⋯俺の事どう思ってるの」
「⋯好きっすよ」
俺の言葉にびっくりしたような顔をする。少し頬が赤く染まっている。
「先輩は?」
「⋯⋯⋯すき、」
「好きだから、許してくれたんですか」
「⋯好きで、めんだから⋯」
俺だから??⋯⋯かわいい、やばい好きすぎる。会社でいつもは仕事ばっかりな先輩でも、今俺にデレた。
「あ~、もう先輩もう1回シよ」
「いや無理無理無理、絶対無理」
「え~なんで、⋯“彼氏”がお願いしてんのに?」
「っ⋯//」
😶
#ご本人様には関係ありません
みるく
1,534
#BL #ドズル社 #おんりー #おらふくん #ぼんさん #men #ドズル
コメント
3件

最高……神ですね!!
好き好き好き好き好き好き、、、!!!!!!!!!!!! もう結婚してください(?) あ~~~~~~~~~っ!!!!!!!!! エロいっ!!!!!!!!!!!! 最高でした、、、、、
第3話読みました!後輩くんの「俺たちってどういう関係なんですか?」って問いかけからの「好きっすよ」→先輩の「すき」の流れ、めちゃくちゃ胸に来た…!会社では仕事一筋な先輩が後輩にだけデレるギャップ、やばいです。関係性が変わった瞬間の甘さにドキドキしました。続きめっちゃ気になる!