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モブ×🦉🎻
電車 痴漢 輪姦 なぎセラで付き合ってる
ご本人様には関係ありません
大丈夫な人はどうぞ!
朝
セ「ねぇねぇなぎちゃん」
ア「どうしました?」
セ「あのね、、、シない?///」
ア「良いんですか?///」
セ「うん♡俺まだまだイケるよ♡」
ア「ッーー!♡♡」
四季凪視点
私の彼女エロすぎません?
ア「慣らしますよ」
プス
グチュグチュ
セ「ンッ♡」
セ「もう♡よくない?♡さっきまへ、ヤってたじゃん♡♡」
ア「でも一回寝たでしょ」
グチュグチュ
セ「んあっ♡♡」
ビュルル
後ろでイって腰をへこへこさせていてとても愛らしいね♡
セ「はぁ♡なぎちゃんの早く挿入れて?♡♡」
赤面しながら言ってくるのでもう可愛くてしょうがない
パンパンパンパンパンパンパンパンパン
セ「あっ♡ンッ♡ンッ♡」
私が腰を振るのと連動してセラ夫の体も上下に動く
布団のシーツを掴んで目をギュッと力強く瞑っていて口がムッとしている
チュ
セ「⁉︎///♡♡」
セラ夫の可愛い口にキスをしたらやめられなくなってディープキスをする
1時間後
ア「あ、貴方もうそろそろ用事あるって言ってませんでした?」
セ「えっ?まじだ!急がないと」
ア「お風呂はいりなさいよ」
セ「わかってるってーお母さんかよ」
ア「お前を産んだ覚えはないよ」
セラフ視点
お風呂場
汗とかもろもろの液を流して家を出る準備をする
セ「行ってきまーす!」
ア「いってらっしゃい」
そして電車に向かう
めちゃくちゃ満員ってわけではなかったが座れずに人もかなり居てドア前に立っている
ガタンゴトンと電車が揺れているとなんだかお尻を触られた気がしたが偶然だろうと流していたら
どんどんエスカレートしていってもう、揉まれているだろと言える所まで来ていた
セ「(どうしよう、我慢していたら何処かに行くかな?)」
そう思い我慢していたら手が前に来て胸筋を服越し触ってきたり乳首を摘んだりコリコリしてきた
セ「ンッ⁉︎♡」
変な声が出てしまいもうダメだろと思い腕を摘む
セ「次の駅で降りましょう(小声)」
出来る限り真剣な目で言うと
モブ「降りれるといいね」
セ「?」
不審なこと言うと
ガシっ
セ「⁉︎」
ベルトを掴まれて外される
セ「ちょっ⁉︎///」
外してくる手を掴み
セ「この人痴漢です!」
流石にもうむりと思い周りに助けを求める
周りを見渡すと数人がスマホをかざしていてそれ以外の人は見て見ぬふりだった
セ「へ?」
モ「ここにいるのはほとんど仲間さ(^^)」
あ、おわった
殺してもいいが問題を起こしたら色々と面倒になる
それにこの量を殺さない程度にはむずい
そう考えているとズボンを下ろされて
セ「⁉︎///」
とっさに前を隠すとドアの方を向かされドアに手をつき穴に指を挿入れられる
グチュッ
モ「あれ?緩くない?乳首でイってた?」
首をブンブンふる
朝からヤっていたのでまだ締まりきっていなかったらしい
グチュグチュ
モ「もしかして、見た目に寄らず経験者なのかー♡エロ」
グチュグチュグチュグチュ
セ「ンッ♡」
グチュグチュ
セ「あっ♡」
指を抜かれて指についた液?を見せてくる
モ「ほら♡コレが君の中の液だよ♡」
何だか恥ずかしくって顔が火が出るかと思うくらい熱くなってそっぽを向く
パチュん!♡
セ「⁉︎♡♡」
パチュパチュパチュパチュパチュ
セ「あっ♡ンッ♡ンッ♡」
急に挿入れられて片手はドアについて片手で自分の口を塞ぐ
セ「やっ♡だ♡外から♡見える♡」
モ「中は、良いのか?♡」
あ、そうだった中にもいるんだった
パチュパチュパチュ
モ「あ♡出すぞ♡」
セ「へ?♡ヤッ♡だめ♡そと!♡に♡」
ビュルルルル
セ「ッーーー///♡♡」
中に暖かい物が入ってきて挿入ていた肉棒を抜かれてへたれこむ
つーーと中の液が勝手に出てきて快楽の余韻をどうしようかとしていたら
腕を掴まれるて立たされる
モ「まだ終わってないぞ♡」
いつの間にか空いた席に座っていてデッカい肉棒が完出している男がいた
モ「ほら♡ボーとしてないであそこ座って♡」
もう何も考えずにただ従って
パチュパチュパチュ
セ「ンッ♡ンッ♡ンッ♡」
電車の小さい揺れと上下の動きが中を素早く快楽に持っていく
セ「あっ♡でるっ♡」
ビュルル
セ「はぁ♡」
モ「おー♡締まる締まる♡」
パチュパチュパチュ
すると横に別の野郎が座ってたっている物をだして俺の手を使って自分のを4545する
モ「あっ♡出るー」
ビュルルル
野郎の液が俺の手に付く
するとぞろぞろと野郎共が集まってきて
モ「俺のも!」
と言い寄ってくる
仕方なく液が付いた方の手でシゴいていると
もう片方にもきて好きなように俺の乳首を弄ぶ
セ「あっ♡」
コリコリ
モ「乳首も立ってるね♡」
ジュル
セ「ンッ♡」
モ「おい!手止まってるぞ!」
なんかもう大変すぎる
それからはもう色んな人を相手にしてもうヘトヘトだった
セ「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
次は〜〇〇駅〜
モ「もうそろそろ終わるかー」
モ「にいちゃんめっちゃいい体してるな♡」
ここで降りたいけど今降りたら変な感じになるよな
と思い次の駅で降りる
次は〜〇〇駅〜
ドアが開きダッシュでトイレに駆け込む
個室に入り色んな人がだした液を便器に流して個室を出ると
駅員さん「どうも(^^)」
ビクン
セ「⁉︎、、、どうも」
びっくりしたが横を通り過ぎようとする
駅「気持ちよさそうでしたね♡」
セ「⁉︎///、、、えーと?///」
駅「大丈夫です、全て知っていますし裏で繋がってます」
身の危険を感じて逃げようとすると腕を掴まれ
駅「大変だったでしょうに、、、でも」
駅「後処理は私なので不公平ではないですか?」
セ「離してください」
駅「私も溜まってるんです♡」
そう言われて個室に連れ戻される
パチュパチュパチュパチュ
セ「あっ♡」
どうでしたか?
電車もの大好きです
セラフ様にすごい申し訳ないけど、、、ど江戸