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※人生で初めて書きます。
誤字脱字色々あると思いますが、優しい気持ちで読んでいただけると嬉しいです。
前力尽きた内容と途中から変更してます。
🩷💙付き合ってる前提
(口調迷子です)
どーも!
佐野勇斗です!
同じメンバーの太智ってさ〰、
皆YouTubeとかで知ってると思うけど、
話してる途中、よく唾飛ばすのよ。
スプラッシュってね
俺も含めメンバーも何度くらったこたか…
まぁ、俺にとっては好きな子の唾だから、
イヤじゃないんだけどね…
むしろご褒美?(笑)
でも、最近知ったんだ。
それが、
ちゅーする時すごいことになるって
✦✦✦✦✦✦✦✦✦✦✦✦✦✦✦✦✦✦✦✦✦
あれは忘れもしない…
俺の家ではじめてちゅーをした日だ。
お互いの想いが通じ合ってから、はじめて家に太智が遊びに来てくれた。
今まで何度か家に来てくれたことはあったけど、YouTubeの撮影だったり、メンバーと一緒だったり、この関係になってからははじめてだ。
デリバリーで軽く夕食をとり、
ソファーで並んでまったりする。
ふと、会話が途切れた瞬間どちらともなく唇を合わせていた。
「もう一回しよや」
と至近距離でいたずらっぽく目を細めて笑う太智を見たら、もう止められなくなっていた。
ちゅっ、ちゅっと何度か唇を合わせる間に、緩く開いた口の中に舌を入れ、逃げる太智の舌を軽く甘噛みしながら吸う。
腕の中にいる体がビクッと反応して、喜びと興奮でごちゃまぜになる。
拒否されないことをいいことに、夢中になって、さらに、舌をからめる。
くちゅくちゅと重なった口内から音がする。
顔を見たくなり、名残り惜しいが唇を一旦離す。
目を開けるとそこには、
一言でいうとエロすぎる太智がいた。
眉毛をハの字の形して、
焦点の合ってない目には、
薄く涙の膜が張っいる。
俺の大好きなふくふくほっぺは真っだ。
そして、口の周りには飲みきれなかった
よだれでテロテロだ。
それがあまりにも美味しそうに見えて、
もう一度したくなり 顔を近付ける。
「佐野さん慣れてるね」っていつもの声量どこ行った?っというような小さな声がする。
この太智の佐野さん呼びは拗ねてる時だ。
何年も近くで見てきたからわかる。
「妄想の太智と何回もしてきたから」
と事実を目を見てしっかり伝える。
本当はカッコ悪くて言いたくないけど、好きな子を不安にさせる男の方がカッコ悪いから。
「なんだ、俺とおんなじや」
とトロける笑顔で言う太智。
もぉーこいつ本当やだ。
一生こいつには勝てないと思う。
終わり
文章力がなくて、書きたい内容書けないですねー
誰か、書いて下さい…!(切実)