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コメント
2件
不憫な k r さん本当に良すぎるっっ ご飯3杯はいけます、任せてください
ちょびちょび出していきます
遅くてすんません
てか1話1話短くね?
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[kr side]
いつもは30分もかからずに終わっていたのに
今日は余裕で1時間を超えている
kr「ぃや”ぁッ、、、♡♡!!
もう、 いやらッッ、、♡!!」
無理だ、
無駄だとわかっていても抗いたくなる
いじめっ子A
「呂律回ってないなw」
いじめっ子B
「じゃああと5分だけね〜」
もう何回イったかもかもわからない
kr「ひぅ”ッ、、♡♡!?」
びくんと体がまた大きく震えた
いじめっ子A
「またイけたね〜
えらいえらい」
1人が手を上げる
kr「こ”め”ッ、、、!
ごえ”んッ、、な”さい”ッッ!!」
反射で身を縮め込ませてしまう
いじめっ子B
「別に謝ってもらいたい訳じゃないから、
いくら謝っても無駄だよ?笑」
ただ頭を撫でられただけだった
それだけでも体が強張って震える。
kr「グスツ、、、、も、、やえて、、、くださいッ、」
みっともないと思いながらも、大粒の涙を溢してしまう
いじめっ子B
「うわっ! コイツ泣いちゃったよ〜」
いじめっ子A
「じゃあこれで本当に最後にしてやるよ」
kr「ッ、、、???」
いじめっ子A
「”最後”で”最初”、だけどな笑」
それと同時に、彼らは制服のズボンに手をかけた