テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
1000 ガーチャー ですか 皆さん 。
まあまあ 頑張ります ハイ
ーーーー
「 じ 〜 んと 、 自分でわかってる ? 馬鹿みたいに ここ 締め付けてさ 。 」
「 勇斗 、 … っ “ むり しんじゃ 、 」
絶対 入ってきたら ダメなところまで 来てる 。腹ん中は とっくに 限界 なのに 嬉しそうに 絡みつく 。 思っていること と 体の 行動が 不一致で 、 何とも 屈辱的だ 。
「 ここ 初めて ? 初めてなら 優しくするつもりだったけど … 仁人 は 酷くされたいもんね 」
目を細め ながら わざとらしく 言う 彼奴の姿は 怖かった 。 体 が 震える 、 それは 彼奴 からくる 恐怖 なのか それとも 他の事 なのかなんて 考えれなかった 。
緩く 腰が動き出す 。 緩く 焦れったい 動き 、 なのに ちゃんと奥まで 押し潰してきて 1度開いた 入口は ガードもクソも 無いほど また簡単に 受け入れる 。
「 や “ っ 、 ぁ 〜 “ っ 」
「 ここ 、 簡単に 開くね 。 」
「 ん “ 、 っ ぁ う っ 」
「 気持ちいいな 〜 、 中 締め付けてきてさ 」
俺の腹に 手を置いてきて そのまま ググッ 、 と押された 。 中は 勇斗のが もっとはっきり分かって 苦しくて 気持ちよくて たまらない 。
「 っ “ ぁ ” あ 、 ん っ 」
「 仁人 可愛い 」
何十回も何百回 、 何千回 、 何万回聞いた言葉 。 可愛いわけがない 、 だって今 涙や汗で 顔はぐちゃぐちゃだし 女みたいに高くて可愛い声じゃない 。 なのに この男は ずっと言ってくれる 。
「 もっと見して 、 仁人 の 可愛いところ 」
どちゅっ 、 と 腹から到底聞こえる音ではない 。
「 ぁ “ 、 ~ っ ぁっ 」
シーツを掴む力が強くなる 。 この 感覚を逃がすように けれど全く意味はない 。 なのに 掴まないと 俺の気持ち的には きっと死んでしまう 。
腰が体に反して 下品に浮く 。 見られたくない こんなところ 、 幻滅されてしまう 。
「 見ん “ 、 っ な … あ っ 、 ん 」
「 イきそう ? 」
目を細めて わざとらしく 問いかけてくる 。 今俺に ぶん殴れる力が残っていたら 思いっきり殴っていたと思う 。
「 じゃあ あと五分だけ 、 俺と一緒に頑張ろ ? 」
本当にタチが悪い 。 このまま 馬鹿みたいなアホえろ漫画みたいに イけイけ 言われて 必死に腰を振られて 無理矢理イかされた方が まだマシだ 。
コイツのえすっ気 は 誰がついていけるんだ 、 無理だろ絶対 。
「 や “ 、 むり … ぃ っ 」
「 大丈夫 、 俺も一緒に頑張るから 、 ね 。 」
きっと俺も そのアホえろ漫画 の 一員なのかもしれない 。 こんな馬鹿げたお願い聞かなくてもいいのに 素直に聞いてしまう 。
「 はや 、 ” と ぉ ” っ ぁ 、 ぅ “ 」
「 頑張れ 〜 仁人 なら 我慢できるよ 」
声は優しいのに 動きは 激しく 俺をイかせる気 満々 。
「 ひ 、 う っ ” ぁ ~ 、 *“* ! 」
限界が来て イってしまった 。 だけど いつもとは 違う 、 射精 じゃなくて 透明な水のようなものが 勢いよく飛び出てきた 。
体は ずっと 震えて 跳ね上がって 、 そのイった 衝撃で 頭は回んなくて 、 呼吸の仕方も忘れた 。
中は締め付けて その締めつけのせいで もっと奥まで入り込んできてしまって 頭は混乱している 。 視界は まるで ライブにいるかのように チカチカ点滅して 、 頭ん中は真っ白 。
「 あ 〜 あ 、 イっちゃった 」
「 や “ 、 ぁ っ う なに 、 っ “ 」
「 男でも 潮って吹けるんだ 、 初めて知った 」
潮 ? 男が ? 信じたくない 、 そんなの信じれない 。
「 ちが 、 ぁ “ っ 」
「 違くないよ 、 ちゃんと 仁人が 潮吹いたもん 。 もしかして 受け入れれない ? 自分が 女みたいになっちゃったってこと 」
やっぱり1発殴りたい 。
ーー
今回も頑張りました 。。。。
投稿頻度ばーか遅くてごめんなさい滝汗
今回も♡100で !
コメント
1件
やっぱり一発殴りたい笑