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wrwrd! ショッピ集(軍パロだけ?)

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wrwrd! ショッピ集(軍パロだけ?)

2 - 第2話 チーノが軍に入る(shp,ci)

♥

606

2022年05月08日

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「なんか、隠しているやろ!」



メイン:赤紫,黄緑


サブ:その他wrwrdメンバー


注意書き


・スクショやコピーまね、同じ様な作品禁止


・何かあったら消します。


・文字脱字あります。


・mob,死ネタ苦手な人はまわれ右


・不快になる言葉、アンチコメは×


・同じような作品つくってます。

(説末は違えど)


その他は、他の小説とルールは同じです。



(軍パロ)




会議中


幹部の交流会の時、机がバンとたたく音がした。


ci「皆さん、何か隠してますよね~?」


と後輩のチーノが言葉をはなった


gr「?!…何を隠していると思うんだ…?」


ci「幹部って1人1人アクセサリー付いてますよね?」

「仲が良い人同士で~僕はトントンとやけど」


grは指輪、

アンダリュウサイ(茶色の宝石)


emはネクタイピン、

スピネルトン(黒色の宝石)


tnはブローチ、

スファレライト(オレンジの宝石)


osは、ブレスレット

トパーズ(白色の宝石)


htは、刀

エメラルド(緑の宝石)


snは、ネックレス

ルベライト(ピンクの宝石)


rbrは、ブレスレット

ムーンストーン(空色の宝石)


niは、ブローチ

シトリン(黄色の宝石)


shoは、シャベル

タンザナイト(紫色の宝石)


knは、指輪

サファイヤ

アメジスト(青色、赤紫の宝石)


utは、ネクタイピン

アクアマリン

アメジスト(水色、赤紫の宝石)


ci「ゾムさん!赤紫って兄さんの色のでもないですよね?」

「なぜ、なんです?!」


kn「…兄さんの色のちゃうー?…。」


ci「シャオさんのや!」


gr「おやおや…wもうバレてしまったのかw」


tn「チーノのことやし、俺らから言わんと分からんと思っとったわw」


zm「ふーん…、ネタばらしするんー…」


gr「そうだな、いつか言うと決めていたからな!」


kn「w軍の幹部は、チーノ合わせて13人ちゃう!

14人や!!」


ci「え?!!後輩?それとも先輩?」


zm「先輩や~、そいつはな…、イメージカラーは紫やねん」


ci「兄さんと同じ…」


zm「そいつは、赤紫なんや。兄さんは青紫やで!」


ci「あの…、いまはどこに…?」


zm「グスッ…」


ci「ゾムさん?!」


gr「もう良いゾ、ゾム。」


zm「いやや…俺のガバやし…。チーノあのな、その赤紫の名前はショッピって言うんや…、そして、










































死んだんや。」


ci「え…」


tn「死因はな…、自殺、嫌…自害や…。」


gr「チーノ!!お前が来た。少し前の話をしようか。」































ciが来る少し前


gr「ショッピは、トン氏エミさん並みの頭脳…そして遠距離近距離、ゾムと張り合えお互いにカバーでき、侵入操作、書類のガバが少なかった。」


kn「後、俺の後輩で勧誘したんや!脳筋でな!w」


gr「ショッピ曰く…、コネシマとの先後輩だったそうだ、コネシマはショッピより年が高く先に卒業して此方にきた。

ショッピは軍学を卒業した後何らかの理由で♧軍に入り、w軍の総統の首をとれと言う任務があった。」


gr「凄いんだゾ!ここの窓を割って入り込み。首をとろうとした!まぁ、トン氏がきずいてとめたんだかな~。その後、2,3日間位幹部10対1で乗り切ったんだが…

その後疲れたのか、突然倒れてな!」


tn「グルさん、発作おこすなよ。

グルッペンがショッピ君の才能が欲し過ぎて幹部にさたんやー」


ci「そんな簡単になれるん?!」


tn「グルッペンやぞ?w」


tn「俺の徹夜もショッピ君のおがげで改善されてなー?」(圧)


ci「すげ!」


kn「ほんまに、可愛らしくて、能筋で可愛かったんやで…。」


gr「コネシマ隊の副隊長を勤めていた」

「ある日、ゾムとショッピその他一般兵と♧軍に任務だったんだ」


総勢、十人。だか、隊員の一般兵がガバり…ショッピ君は庇ったんだ。一般兵を逃がし、あいつが劣りになった


「♧軍に ”有能” を殺すか ”総統” を殺すかの選択を求められた。

だが、制限時間までに決まらなかったんだ…。」


kn「俺は……『大事な後輩』を失ったんや…」


zm「はよ…助けてやれば良かったわ…」


gr「俺、オスマン、ひとらんらん、兄さん、ペ神、トントンは軍に残っていたが他の奴は♧軍を滅ぼすと良い出ていってしまった…。」


「♧軍に人数が今すぐ揃わないと、ショッピくんを殺すと言われたんだ。

総統命令で…、『直ちに戻れ』と言ったんだが」

他の奴らは、『でも』と答えたんだ


『初めて、俺は命令を誤った』


♧軍から映像が送られて来て、

見ていると、ショッピが拷問を受けていた。


時間が過ぎ

すると…外資系は立ち上がって


『けっしん…しました。みな…さん……、ぐるっ…ぺんさんは、みなさんにとって大切です…。おれには…かわりはいっぱいおるんで…。』

『最高の…軍せいかつでし…た…。ありがとうございました。みなさん…』


と言い


ポケットに隠し持っていた薬らしき物を取り出し

小瓶を飲んで倒れた


その後、ゾム達がたどりつき爆弾を投げ入り込んだ


狂ってたのか知らんが、♧軍があったろう場所は荒れ地になり煙や灰が舞っていた


ショッピくんの遺留品が沢山落ちていた


いつも、愛用しているヘルメット


ジャケット・ブーツ


ゾムから貰ったペリドットのついたナイフ




























































??「ふ~んwちゃんと皆さん覚えてたようでなりよりですわ!」


kn「ほんまにな、俺も副隊長のショッピくん居らんと覚えられんからn?!!!」


zm「…」


shp「俺の相棒は。ゾムさんっすから!」


zm「ほんまに、どこ行ってたん?心配したんやで」


shp「薬の効果が、記憶喪失みたいな奴になる奴?みたいなんで、忘れてましたw」


ci「バカやろ!!」


kn「ほんまになぁ~」


gr「外資系…、すまない…なんと言えばいいか…」


shp「グルッペンさん!!頭をあけでください!俺は俺なりに出した答えなんで」


shp「後、コネシマさんを殺さないで死ぬわけないっすよ?相棒のゾムさんもおいてきませんしね!」


ci「すっげえ、面白い先輩やったわw」


shp「はい、チーノさん宜しくお願いいたしますね」


ci「うん!!」


tn「てか、ずっと何処に居ったん?」


shp「えっと、知らない人に拾われてそのまま◎国で執事してました。」


zm「知らない人なん?!!wwww」


shp「確かに知らない人でしたね」


os,ht「えぇ?!◎国なら、会ったよね?!」


shp「はい、勿論」


os「あの…、えっと…あ!髪長い子?」


shp「そうですけど?」


kn「髪長かったんかww」


zm「見てみたい~!」


shp「後、兄さんも見ましたね」


ni「えぇ?」


shp「あの国めんどくさくなったので、情報売りしてましたから」


ni「あの、ピースさん?!」


shp「はいw」


ni「紫の瞳の女性は初めて見たなってなったわw」


shp「男ですからね!」


shp「俺のことちゃんと知っている人は~






えっと、全然話してない

大先生っすわ」


zm「は?」


ut「おん…知ったわ」


kn「なんで、教えてくれへんかったん?」


ut「ショッピくんに口止めされてたんよ」

「シャオロンもロボロも知っとるだろ!!」


sho「上手くやっとたと思ったのにな~」


rb「ほんまにな、大先生ばらすなよ~」


shp「シャオさんは、任務で会いましたね」


sho「完全、此方の味方やったよな?w」


shp「はい!自分の国の兵倒すの勿体無いなってなって」


shp「ロボロさんには町で会って、大先生はガバッて監視カメラにうつりました。」


ut「ほんまに、うつった時はびっくりしたわw」


rb「内緒にしてくださいって何回も言われたわw」


shp「ロボロさんは、小さすぎて見えませんでしたからね」


zm「ホビットww」


gr「少し良いか?」


shp「はい?」


gr「話を聞いていると、1ヶ月くらいは記憶は戻っていたみたいだな?」


shp「流石っすね、記憶は勿論ありました。」


gr「なんですぐに戻って来なかった?」


shp「ずっとここで観察してましたわ」


gr「ふ…ww流石外資系!w」


tn「ホンマに気づかないもんなんやなww」

























その後、新人チーノがショッピに質問攻めしたとか



END


この作品はいかがでしたか?

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コメント

1

ユーザー

続きってあるんですかね?

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