テラーノベル
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🐙🌟×👻🔪
nmmn注意
゛♡///等の喘ぎあり
ここから先は伏字なし
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
【ru目線】
rb「…小柳くん、動かないでください」
薄暗い部屋で、星導はそう言いながら俺の額に手を当てた。 手袋は外してある。ひんやりした指が、やけに気持ちいい。
rb「熱、上がってますね」
ru「…平気だって言っただろ」
rb「言いましたね。でも信用してません」
ため息混じりの声。
それでも毛布を直す手つきは、やけに優しい。
任務後、俺は無理を押して帰宅して——そのまま倒れた。
気づいたら、星導がそばにいた。
ru「星導、仕事はどうした」
rb「今はオフです。あなた優先」
氷嚢を額に乗せられる。
ru「冷た……」
rb「我慢してください」
言い方がもう近い。 距離も、近すぎる。
rb「…そんな顔で見ないでください」
ru「どんな顔だよ」
rb「…放っておけない顔です」
一瞬沈黙。俺が星導の袖を掴むと、星導の動
きが止まった。
ru「行くな」
rb「…どこにも行きません」
星導は離れなかった。 むしろ、ベッドの縁に腰を下ろす。
rb「小柳くんは無茶が過ぎます」
ru「星導に言われたくない」
rb「…それはそうですね笑」
苦笑した直後、星導は俺の頬に触れた。 熱で火照った肌を確かめるみたいに。
rb「…心配した」
ru「なんだよ、笑」
rb「…今は、いいでしょう」
そのまま、ゆっくり顔が近づく。
rb「嫌なら、避けてください」
ru「避けねぇよ」
触れるだけのはずだったキスは、すぐに深くなった。 熱を確かめるみたいに、何度も。
ru「……ッはぁ、星導ッ//」
rb「静かに。今、逃げられると困ります」
完全に逃がす気がない。
一度離れて、額を合わせたまま、星導が低く息を吐く。
rb「…本当にさ」
「いなくなるかと思った」
俺の指が、星導の服を掴む。
ru「ヒーローがそんな顔すんなよ笑」
rb「小柳くんの前では無理」
次のキスはさっきより強かった。 熱も、不安も、全部押し付けるみたいな。 ようやく離れたあと、星導は小さく咳払いする。
rb「…体調悪いのにごめんなさい」
ru「今さら」
rb「ですね笑」
星導は毛布をかけ直し、そっと言った。
rb「眠ってください。起きるまで、ここにいます」
ru「どこにも行くなよ」
rb「どこにも行きません」
俺は目を閉じる前に、
ru「…星導」
rb「はい」
ru「今の、もう一回は?」
rb「…熱が下がったら、何度でも」
その返事は、とても甘かった。
-朝-
目を開けると真横に星導の顔があった。
ru(ッびっくりしたぁ、)
声は出さなかったから起きてはない。あれからすぐ寝てしまったのだろう。キスしたかったのに、
今やってもいいんじゃね?バレなきゃいい訳だから
そう思って星導の顔の近くに俺の顔を近づける
rb「何してるんですか?笑」
ru「ッ星導、起きてたんかよ」
rb「起きてましたよ」
「キスしたかったんですか〜?笑」
ru「、だまれ」
【rb目線】
そう言って照れる小柳くんは可愛くて、熱も下がってるみたいだし最後までやってもいいかと思える。
rb「そういう小柳くんにいいものあげますよ」
そう言って小柳くんのズボンと下着に手をかけると耳まで赤くなる、かわい笑
rb「あれ?もう期待してるんですか?笑小柳くんのここ勃ってますよ笑」
ru「は、あ、///」
勃ってる小柳くんのちんぽを上下に握りながら、キスをする
ru「ん、ふッんはぁ、/// 」
物欲しそうにみてくる小柳くんがエロくて止まらなくなりそう
rb「久しぶりだから期待してる?笑」
そう言うと喋れないほど気持ちいのか縦に頭を振る小柳くん。今も小柳くんのちんぽをしごいているせいか腰をへこへこしながら喘いでる姿は惨めだ
ru「あ、んぁぁッやぁ、イく、イッちゃあぁ、♡」
rb「イっちゃったんですか笑、可愛いですね〜笑」
ru「あ、ぁッ♡ほしるべの、ほしぃッ///」
rb「ッは、止まらなくなっても文句言わないでくださいよ笑 」
-途中から-
ru「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ!♡イく゛!ッイく゛ッて、!♡お゛ッ、イッちゃあ゛ぁッ!♡ 」
小柳くんちんぽから勢い良く飛び出る精液はなんとも可愛らしくて、腰を強く掴んで激しく突いてしまう
ru「イ゛ッて゛るっでぇぇぇ!♡お゛ぉ゛ぉぉぉ、♡またイ゛く゛ぅぅぅッ!♡足ピンしてイ゛ッち゛ぁ゛ッ!」
rb「メスイキしたんですか!やっぱり小柳くんは後ろの才能ありますねッ!」
ru「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ、!♡」
rb「奥入ってもいいですか?いいですよね?」
返事も待たず、小柳くんの両手を掴み奥の壁をノックして無理やりこじ開けると小柳くんは白目をむいて舌をだし痙攣し始める。言葉も発せないぐらい気持ちいのだろう。
rb「俺のちんぽ気持ちいですか?♡アヘってないで答えてくださいよッ!」
ru「あ゛ぁッ!き゛もち゛ぃ゛から!♡ほひ、るべ、のおち゛んぽき゛も゛ちぃ〜ッから、!♡お゛ぉ゛ぉ、♡」
rb「潮吹いたんですか、?♡」
俺の下で喘いでる小柳くんは普段見せない姿でなんとも言えない
rb「おしり掘られて惨めにおちんぽみるくだして足ピンしてイって、挙句の果てには潮ふいちゃう小柳くん可愛いですね〜♡」
ru「い゛う゛なぁ゛ぁ゛ぁッ!♡あ゛ッ!♡ま゛たイ゛く゛ッ、!♡ 」
腰をへこへこしながらイってるのほんと可愛い♡
rb「イきそうです、」
ru「おれの、なかにだしてぇ゛ッ、!♡♡あ゛ッあぁん゛ッ!♡」
rb「イッ、く、」
ru「あ゛ぁ゛ぁッ!」
擦り付けるように動いて抜くと少し痙攣しながら喘ぐ小柳くん。眠そうにしてるからこの後の掃除は俺かな
ーENDー
本当はお掃除ふぇら入れたかった、
そしてXアカウント開設したので良かったらフォローしてみてください、色々情報出します、
【ai_33021】
𝘛𝘩𝘢𝘯𝘬 𝘺𝘰𝘶 𝘧𝘰𝘳 𝘸𝘢𝘵𝘤𝘩𝘪𝘯𝘨.
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