テラーノベル
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喋っているのが「」思っているのが()たまに豆知識が喋っていますが、ストーリーには一切影響はありません。
サンズ「パピルスは家で待ってろよ」
編成はほとんど変わらずサンドラゴンの時の編成に、素材屋の店長がついて来た。
暗黒騎士「何でお前が来たんだ?」
店長「おれがいなかったら食べ物の料理とかはどうするのか」
暗黒騎士「そこら辺の食べを食べる」
店長「お前だけだろ、それが出来るのは」
歩いてあると、スライムがいた。
店長「スライム程度なら、簡単に倒せる」
サンズ「あまり余計な戦いはしないて欲しいぜ」
店長「わかった」
スライム「君たち、良く攻撃して来なかったね僕も戦いたくなかったから、ちょうど良かった」
大賢者「ふふ話せるモンスターは、すごく珍しい、君が初めてだ」
鈴木はあきれて言った
主人公「スバル、サンズもそうだろ?」
サンズ「お前さん、スライムなのによく話せるな」
スライム「君こそ、スケルトンというモンスターでしょ‼︎」
暗黒騎士「何で喋れる?」
スライム「実は最初からではなく、何か金色の金フルーツを食べてから、こうなったんだ」
店長「それって、世界にまだ、数十個しか見つかっていない、伝説のフルーツ、ラッキーフルーツ⁉︎」
スライム「それって何?」
店長「ラッキーフルーツは、食べると、凄く強くなるんだ、そしてデメリットもない、お前、他に何か習得したか?」
スライム「捕食したものになれたり、再生力が凄く強化されたかな」
ミーシュ「君、今この世界が、邪神によって変わってしまったんだ、だから邪神を倒すのを手伝ってくれない」
スライム「この世界のモンスターが凶暴化していたのもこれが原因だったか、僕も手伝うよ」
ミーシュ「良いよ」
店長「いいのかよ⁉︎」
ミーシュ「緊急事態だとわかっているの!」
店長は黙った。
主人公「スライム、お前の名前は?」
スライム「僕の名前はスラリム、よろしくね」
そして、スラリムが仲間になった。
ミーシュ「スラリム君は、水属性なんだね」
主人公「スラリム、お前の技を、少しだけ見せてくれ」
スラリム「わかった‼︎」
と言った途端、大量のビックバットが現れた。
ミーシュ「目が赤い⁉︎」
コウモリが、雷魔法で攻撃してきた。
何とかかわした。
ミーシュ「やっぱりおかしい」
主人公「何がおかしいの?」
ミーシュ「コウモリが使う魔法は、超音波系しか使わないんだ」
主人公「これはバグゲーのハードモードと同じじゃないか‼︎」
と鈴木は思った。
主人公「AK47でも喰らえ」
何発かは避けられたものの、何とか倒せた。
暗黒騎士「厄介だな」
スラリム「ごめん、技はお楽しみで良い?」
皆んなは少しだけ、がっかりした。
そして神秘的な階段を見つけた。
主人公「これは、邪神に続く道かな」
サンズ「そうだしいな」
主人公(待ってろよ邪神、絶対に倒してやる‼︎)
歩いていると、赤い門が出てきた。
主人公「これはどうやって、入るのかな?」
???「こ、こ、は、と、う、ら、せ、な、い」
ミーシュ「もしや‼︎」
そこには、1人の魔法使いがいた。
主人公「こいつ、圧が違う」
ミーシュが話しかけた
ミーシュ「エンペルト何故かここにいるの?」
店長「エンペルト、どっかで聞いたことがある名前だな」
エンペルトと言う魔女が顔を上げた、その目は青かった。
主人公「多分、こいつ操られているよ」
ミーシュ「これは負けたかもしれない」
ミーシュは絶望して言った。
ミーシュ「エンペルトは、1000番目に強い魔法使いなんだ」
主人公「そんな絶望するな、1000番目だが、何だが俺たちは関係ないそうだろ」
サンズ「そうだぜ」
暗黒騎士「そうだ」
大賢者「そうです」
スライム「そうだよ」
主人公「だからきみも一緒に頑張ろうよ‼︎」
ミーシュ「わかった‼︎」
操られたエンペルト「それが、お前らの遺言だな?」
主人公「いーや、それはこの事態にした邪神に言ってくれ、ごめんだが俺たちは、お前に苦戦していられないんだ」
エンペルトは攻撃の体制になったが、先制攻撃は、スラリムがした。
スラリム「水神ショット」
エンペルトは避けたが、ほっぺに傷か出来た。
エンペルト「やるな、スライム」
エンペルトは瞬間移動をしてスラリムに近づいた。
スラリム「それを待っていた‼︎」
エンペルトを食べた。
ミーシュ「スラリム君が、エンペルトを捕食した⁉︎」
スラリムは吐き出した。
スラリム「操りをなくしといたよ」
エンペルト「はっ、ここはどこだ」
ミーシュが説明した。
エンペルト「ありがとう、僕は街を警備しているよ」
みんなで、門を壊し始めた。
主人公「この門は硬いな」
ってこの編成の2人が寝ているのに気がついた。
ミーシュ「サンズと霧島くん、起きて!」
サンズ「オラは寝るのが好きだから、もう少し寝ているぜ」
暗黒騎士「俺も同じ意見だ」
ーーーーーーーー数時間後ーーーーーーーー
やっとのことで、壊した。
主人公「この先は何があるのだろぅ」
皆んなが急に、寝てしまったと同時に、主人公が門を壊すために使っていた、地雷も落としてしまった。
神の使い「ひひひ、こいつらを、睡眠魔法で、眠らせたからあとは、56だけだ」
神の使いが何かを踏んだ
神の使い「何だこれは」
と言った瞬間爆発した。
主人公「はっ、何で寝ていたんだ⁉︎」
皆んなが起きたが、何が起きたかわからないまま、門を過ぎていったのであった。
10の話完
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