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第三話続きです!
帆稀ちゃんたちの家は四季の家の意外と近所で3分ぐらいで淀陀野たちの家は四季の家の曲がり角を曲がったとこ
下校時刻…
京夜「(‘ω’)!四季く〜ん!」
澄玲「帆稀!」
双子淀陀野「!」
四季「ごめん!先生の話長くて…」
帆稀「本当に長かったです!」
澄玲「忘れ物してない?」
帆稀「うん大丈夫だよ」
京夜「あ!ヤベ、明日提出の数学のワークおいてきちゃった!」
四季「京兄、しっかりしてよ!」
京夜「取ってくるから先行ってて」
四季「わかった」
真澄「じゃあ、先行くか」
無人「あぁ」
帆稀「お姉ちゃん!」
澄玲「何?」
帆稀「耳元)この感じだとますしき&むだしきのイチャイチャが見れます!」
澄玲「ホントじゃん!」
四季「屏風ヶ浦と屏風ヶ浦の姉ちゃんどした?」
澄玲&帆稀「何も〜/なんでもないです!すいません」
四季「全然いいぜ!」
帰り道…
四季「俺のクラスの担任最高でさ!宿題ヤダ~ってみんなで言ったらなくしてくれたんだぜ!」
無人「そうか、だが宿題はもちろん自主勉強などもするのは大事だぞ」
真澄「無人の言う通りだただでさえお前は勉強が苦手だからなぁ」
四季「でも、俺勉強できないからどうしよ(・ัω・ั)」
無人&真澄「俺が勉強を教える/教えてやる」
真澄&無人「「は?」」
四季「どんだけ仲いいんだよ(笑」
帆稀「あ、ではわたしたちはこっちなので」
澄玲「じゃあね〜」
帆稀&澄玲(いいもの見れました!/いいもの見れたな〜)
四季「行っちゃった(。•́︿•̀。)」
真澄「何だぁ?俺達だけじゃ物足りないってか?」
四季「いやそうじゃなくて…せっかく仲良くなったからもっと話したかったなって」
無人「そうか、でも俺達がいないよりかはマシじゃないのか?」
四季「うん!二人と話すのも好きだし一人じゃさみしいから」
真澄「ハッ、そうかよ」
無人「俺達はここだからまた明日だな」
真澄「またな」
四季「ふたりともバイバイ!」
数分後…
ガチャッ
四季「ただいま!」
馨「おかえり」
馨「あれ?京夜は?」
四季「なんか忘れ物取りに帰ってたよ?」
馨「そっか…あ!そうだそうだ、なんかお母さんたちが友達のお母さんと旅行行ってくるらしいからその家の子も僕達の家に来るらしくてね…その子たちh」
京夜「たっだいま〜…あれ?なんか話してた?」
馨「タイミングが悪いね、京夜」
四季「京兄聞いてなかったからもっかい話してあげて?」
馨「わかった」
馨「さっき、四季くんに話してたんだけどお母さんが友達のお母さんと一ヶ月旅行行ってくるらしいから、その間お父さんも出張でほとんど家にいなくてねその間、友達のお母さんの子たちが僕達の家に来て過ごしてもらうらしくてもうすぐくると思うよ?」
四季「誰だろ?✨」
ピーーーーンポーーン
馨「あ!来たみたい開けてあげて?」
四季「は~い」
四季「俺開けてくるからその間にご飯とかの用意とか色々お願いね!馨兄(かおるにい)!、京兄!」
京夜「わかったから、早く開けてきな?」
四季「わかった」
トコトコ(ドアの前)
ガチャッ
四季「え?!」
???「よう、並花瀬ぇ」
???「邪魔するぞ」
四季「なんで?!真澄先輩と無人先輩が?!」
真澄「あぁ”?てめぇ兄ちゃんから聞いてねぇのかよ」
四季「え?!一ヶ月泊まるのって真澄先輩と無人先輩だったの?!」
無人「?…あぁ、そうだが?」
ここで切ります
新しいの上げます(多分明日)
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