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ちゃ
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お待たせしました 続きです ↓↓
じんさのっぽいとこありますがちゃんとさのじんです!
仁人がゲームに夢中で全然構ってくれなくてムカついてちょっかい出したは良いものの、仁人の”好きにして”は破壊力えぐすぎる…
『知らないからね、ほんとに好きにするよ?』
勇斗は仁人を後ろから抱きしめる。照れながらも頷く仁人が可愛くて少し乱暴にしようかと思ったけどそんな気無くなった。
「おわぁっ!」
『は〜〜なんでそんなにも可愛いんだよ…可愛くて優しくしちゃうじゃん』
「はやとほんと俺のこと好きだよね」
『そうですけどなにか!?』
「ふふ〜ん もういいからシよ」
仁人は勇斗に触れるだけのキスをする
(『なんか立場逆になってない…?なにそのニヤけた表情は!』)
『〜!んっ゙』
チュ、チュと何度も優しいキスを繰り返される
まさか仁人からしてくれると思わなくて驚きが隠せない
『え?じんと?///』
唇離すけど何にも言わずにすっごい綺麗な瞳で見つめてくる。すると今度は舌を絡めてディープキスを始める。
ジュージューと吸いついてくる
『あっ、ちょ、、んんッッ』
「…ンッッ ハァ…ハァ… 勇斗気持ちい?さっきのお詫び//」
(『んも〜〜!!!!なに!!可愛い!俺はどうしたらいいの〜!!?』)
『うん、じんちゃんにもっと反省してもらお~かな〜〜』
可愛いキスだけじゃ我慢ならない。このまま仁人を押し倒して満足するまでトロトロにさせたい。俺は仁人を押し倒して股がる。
「え?」
『舐めて』
『はやく。さっき仁人が言ったんだよ?俺のコレ、大丈夫なのか?って』
「わかった」
仁人はごくりと喉を鳴らし顔の上にある勇斗のを咥える
「ンッンッッ フーフー」
『あ゙』
「はゃと、ンッ、ンッ、」
『気持ちいぃ…よ、ハァ゙ハァ゙』
少し苦しそうな仁人が可愛くてつい腰を動かしてしまう。
「ンンッ!ン〜ン!んッ!!」
『あっ///じん、と、じんと』
仁人は勇斗の太腿を掴んで抵抗するけど、全然効かない。
『あぁ゙イキそ…』
「ガ」
思いっきり仁人の口内で絶頂を迎える
「ゲホ!ゲホ」
『ハァ、ハァ、かわいぃ…じんとぉ』
「ハァ、ハァ、は、激しすぎる(泣)」
『、、あ!ごめん!じんと!』
気持良すぎるし可愛すぎるしで仁人で溶けそうになってた、、ちょっと涙目になってるのも可愛くてごめんどころじゃないむしろ唆る
『ごめんごめん!マジごめん!ごめんねじんちゃん!』
勇斗は髪の毛をわしゃわしゃしながら頭を撫でる
「いいよ…その代わりに…………、して」
『え?なんて?』
「やっぱなんでもない!」
『え〜聞きたい!なんて!』
「………ぎゅってしながら…シて…、」
(『声ちっさ!!!なんだよ!いつも大きめなのにこういうときに限って!』って言いそうになったけど心の中で止めておこう。)
可愛さのあまり頭を抱える佐野勇斗
『おいで。さすがにもう優しくするね』
仁人もスイッチが入ったのかめずらしく素直に身体を向けて勇斗の膝の上に乗ってくる。
「ちゅーもして」
ムチュ
『ンンッチュ、チュ、』
「ァ~ンン、ン、ン、ん、」
仁人は勇斗の後頭部を掴んで唇を離そうとしない
「ンン、ハァ、」
『ジュ、ジュ、、チューチュー』
一気に舌に吸い付くと気持ちくて仁人の体は力が抜ける
『ふふっ気持ちい?』
「うん、」
『じんとって最近自分で 可愛いこと自覚してるよね?』
「は?なに 」
『まぁいいけど!俺得〜♪』
勇斗はルンルンに仁人のズボンを剥がし仁人の後ろに触れる
「なんだよはやとばっかり得してると思うなよ。あっ、///」
『もう随分トロトロになってるよ』
「あっ///ンンッ 」
『ちょっと腰浮かして』
仁人は物欲しそうに腰を浮かして俺のをじーっと見つめてる
『そんなに見つめられても///すぐ入れるから大丈夫だよ』
勇斗は仁人の腰を両手で掴んでゆっくり入れる
「ん〜っ」
『ハァ、ハァ、動くよ』
俺が動く前に腰動かしてて超えろい
「あッ、アッ、アッ、んんっ、アッ、アッ」
『気持ちい?』
「ん〜〜アッ゙はぁアッアッ」
仁人は気持ち良さのあまりビクビクさせながら腰がそり返っている
『じん、と、えろぃ、』
「ァ、ァ、ンンっっ」
「はゃとぉ、はゃぁと」
『ん?ハァ、ハァ、、イきそ?』
「もぅ、、やばぃ、んんっアッ、」
絶頂寸前の仁人えろすぎて俺も腰のスピードを早める
『んぁ゙じんと、じんと、』
「アッ、アッ、アッ、んん!アっ!!」
ものすごい勢いで勇斗の腹筋に思いっきりかかるのと同時にお互い絶頂を迎える
『じんと、そんなに気持ちかった?』
「///」
『今更照れんなよww』
「だって、///」
『あ~もう!可愛すぎる!』
勇斗は仁人の可愛さがたまらなくて力強く抱きしめる。
「あ゙くるしい゙」
『やだ。離さない。 』
「はやと」
『やだ。』
「まだ何も言ってない」
『ふふふ〜』
「はやと、 好き」
『え!今なんて!』
「もう言わない!」
『えーーーもっかい!もっかい!!』
「聞こえてたんじゃん!w」
『お願い!』
「やだ!もう!やだ!言わない!」
『じゃあ俺が言う!
じんと、愛してるよ』
「うん、しってる」
さっきまでデレてくれてたのにまたツンに戻っちゃって本当に仁人って忙しい。でもその「うん」から喜び隠せてないのは伝わってきて今日もまた好きが増えていく
多分長くなりすぎました!書いてたら興奮止まんなくてキーボード打つ勢いやばかったと思います(笑)文章ぐちゃぐちゃだし、さのじんのキャラブレブレでほんと申し訳ないです。
それと、更新遅くなった原因トモコレです。 みるくメンバーを作って、今5人で同じ屋根の下に住んでます!仲良し☺️☺️さのじん結婚させたくて寝不足です!無事に結婚しました💐わ〜〜い
話逸れましたが 最後まで読んでいただきありがとうございました!