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#M!LK
_ボク、もう我慢できひんねん。
塩﨑) ぇ、っちょ…舜ちゃん
何回も呼ばれる。太智はたぶん、
頭が追いついてない。
寝室までひとこともしゃべらずに
大股で、早歩きで…連れてく。
_
寝室につくやいなやベッドに
太智を押し倒す。
塩﨑) …うっ…、 舜っ?、あ…..
太智に喋らせる暇も与えずに
口付けを交わす。
塩﨑) ぅ…、あ、は…、っぅあ…..。
曽野) …っん。ぅ
苦しくなったのか、すこし口が開いた。
太智の口の中に舌を入れる。
太智の舌に絡めて。
隅々まで唾液を舌で拭き取る。
塩﨑) しゅ…っ、うん…ぇぁ、う //
唾液の音がボクらの耳に
しっかりと響く。
ごめんなぁ、太智。
今日は優しくできへんかも。
心の中でおもいながら進めていく。
塩﨑) や…、やえ…ひゅんた…..
そろそろ長いと感じてきたらしく、
ボクの両肩を持って離そうとする。
から仕方なく、
曽野) ん。………
塩﨑) へぁ…、、。
どっちのかわからない唾液が
ボクと太智の口できらきらと銀色で繋がる。
曽野) あれ…、太ちゃん。
曽野) 勃ってんの? まだキスだけやで? 笑
塩﨑) ちが、…これはほんまにちがう…っ
曽野) ちがうくないやろ…変態やなぁ
曽野) はぁ、からだは正直なんやで? ♡
そう言って、下の方のテントを膝で擦る。
片手で太智のシャツのボタンを外していく。
塩﨑) あっ…ん、。ぁ…..やめっ…
曽野) 太智のやめては、 もっとって
知ってんで? ♡ ボク
塩﨑) ん、ぁ…..いやや。…っし
図星だったのか、
なんも言い返してこない太智が
ほんまにかわええ。…♡♡♡
もっといじめたくなるわ〜。
曽野) 太智はネコちゃうんやったっけ? ♡
塩﨑) ぅんっ…、俺ぁ”っ、タチ、っ…
曽野) そうやんなぁ〜イかへんもんなぁ
塩﨑) んっ…っ、い
ボクのひとことでイったらあかんって
意識が強くなったんかなぁ?
ベッドのシーツをぐっと掴む。
ズボンの中に手を入れて、
下着の上から半勃ちしている
太智の ものをがしっと掴む。
塩﨑) んあっ………ぅ…ぁ…
曽野) ほんっま…、かわええなぁ〜
耐えれるかなぁ、
塩﨑) かわいない…..っ、
曽野) そろそろ後ろ〜、解かそかぁ
ズボンを脱がして、パンツ1枚と
はだけたシャツ1枚。
秘部をとんとんすると
敏感になった太智はびくっと腰を浮かせる
塩﨑) うんっ…、はぁ…
パンツも脱がしたげて、体制を変える。
太智は四つん這いの姿勢が
よかったみたいやねんけど、
仰向けでしっかりと顔が見えた方が捗る。
塩﨑) この体制いやや…、俺
曽野) だーめ。大丈夫やから、な? ♡
_
曽野) 指いれんで?
塩﨑) あ、ぅ…….、ん
1本、2本、3本と増やしていくたびに
太智の呼吸と声が荒くなる。
塩﨑) ふぅ…、。なぁ、しゅんた…、っ
塩﨑) 俺っ…、イく…、もうむりっ…
曽野) あれ、イってまうん?
置いてかれたみたいで悲しいわ〜。
塩﨑) まだ、っ、イかんし…俺
曽野) ええ子やなぁ//
曽野) それにもう、太ちゃんのせいで
ボクのズボン ぱんぱんやわぁ〜。♡
塩﨑) もう、挿れる…? 舜ちゃん、
曽野) え、なんや。煽ってんの太ちゃん
塩﨑) ち、んんちがう優しくやってや?、
そんな、
優しくできるわけないやろ?…
自分が攻めさせてるって、
自覚しなあかんで…?
太ちゃん。
_
塩﨑) あぁぁ…ゔ…、舜っ…ちゃ
塩﨑) ほんっま…に…、おれ…、
壊れてまうっ……舜ちゃん、っ
塩﨑) い…っ、イく。…っ
曽野) え、イくんや〜。
曽野) じゃ〜、認めんの?
塩﨑) ん…、あぁっそこ//
曽野) あれ太ちゃん、
もしかしてもう忘れたん?
塩﨑) き、聞こえん…っぁ、なんてっ…ぅ
聞こえんふりしてる?
悪い子やなぁ。
まだわからせたなあかんか〜、//
曽野) ん? 太ちゃん〜?
聞こえんふりなんてしてええの?
塩﨑) っぁ…、ちゃう…きこえっ
悪い子にはお仕置や……//
塩﨑) ぉ’♡ おっあぁ”…!、?
いっきに奥を突くと
突然の刺激にびっくりして
太智の腰がびくんと跳ねる。
それと同時に太智から
白液が勢いよく 飛び上がる。
曽野) うわっ、えっろぉ…
塩﨑) はぁ…、はあ…….
あまりの快感に自分の指を噛んでる太智。
そのうえ、あまりにも激しく
絶頂を迎えてくれたおかげで
太智の顔に太智の白い体液がかかってる。
曽野) 太ちゃん、自分の精子…
顔にかかってんで? えっろ〜
曽野) はぁ…、太ちゃんが 太ちゃんのこと
自分で壊してんねんで?
塩﨑) わがっ…だ、ネコ…ネっやから、
曽野) ん? 太智は?
塩﨑) 受け…ぅ、う…っけ…..//
塩﨑) だいちは、っ受け…..っな、
塩﨑) ネコやからぁ… も…、っやめて、
ボクの胸に手を押し付けて
訴えかけてくるその目、
涙でうるうるしてて
汗とよだれが混じった顔。
はあぁ…
ほんっまに、太智は’罪’やなぁ…♡
曽野) ほんまに、泣き顔えろいなぁ。
塩﨑) はぁあ…、ぁ。すきっ//”
体力が限界の中
絞り出した震えた声で
愛を伝えてくれる。
曽野) は〜もう、かわええな♡
でも、いったん抜くで?
頭をなでながらそう言うと
こくこくと顔を逸らしながら頷いてくれる。
塩﨑) …..ぁ
身体の中の異物が急になくなった違和感で
小さく声が漏れるんも、愛くるしいわぁ。
曽野) ちゃんと認めれてえらいな? 、な? ♡
塩﨑) ん…….。
あとは片付けやっとくから、 寝とき…♡
続
なんかながくなりすぎ?…
あとは後日談だけでおわりなので
まっててください🥛
コメント
1件
うわ〜っ第3話、ついに来たね!!😳💕 もう塩﨑くんが完全に曽野くんに飲まれてて、「ネコ認めさせられる」流れがエモすぎる…。普段強気な太智が涙目で「すき」って言っちゃうとこ、心臓ぎゅってなったよ…!!😭✨ 曽野くんの「ほんっまに、太智は'罪'やなぁ」って台詞、最高すぎて反芻してる。5回は読んだ。 続きの後日談、楽しみにしてるね!!待つ価値ありすぎる💖