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カオスのはじまる前
米花町、阿笠博士の家前
銀時「すみませ~ん、お届け物でぇす~!」
阿笠「おぉ、来たか!」
子供たち「博士、それなに?」
阿笠「それば後での楽しみじゃ!」
銀時「あ、そうだ、電話電話っと」
プルルル、ガチャ
源外「お、銀の字届けてくれたか!早速なんだけど、阿笠に代わってくれないか?」
銀時「あぁ?いいけど、、、」
阿笠「おぉ!源外久しぶりじゃのう!」
銀時「さぁて、じいさんたちが話してるから中入るぞぉ、依頼料まだ貰ってねぇし 」
子供たち「えぇ?!」
部屋へ
銀時「俺の名前は銀時だよろしく」
歩美「私、歩美!」
元太「俺は元太!」
光彦「光彦です!」
コナン「僕は江戸川コナンだよ、よろしくね」
哀「灰原哀よ」
銀時「んで、じいさん話はまだ?」
源外「あ、すまんすまんつい話し込んちまった!銀の字、中のもん紹介してくれ!」
銀時「はぁ?!」
源外「ついでじゃ!」
銀時「ったくもう、、、えーっとこれはなハイティクロボ犬、らしい、んでなんか指紋検知もできるし追跡もできるなど色々、だって」説明書読んでた
ここまで~
坂田銀にゃん
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コメント
2件
あっ、読んだ読んだ!第2話!銀時が阿笠博士のとこに届け物してるの、もう完全にコラボの空気出ててワクワクしたわw 特に少年探偵団との遭遇シーン、自然すぎて笑った。銀時が説明書読みながら機械犬紹介してるところ、めっちゃそれっぽい。このタイトル「カオスのはじまる前」ってのがまた…これから何が起きるんだよって思わされるわ。 続き、めっちゃ気になる!銀時とコナンたちの掛け合い、もっと見たい!