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若井「や、ちょ!元貴っ!」
大森「なに?」
若井「ほんと、謝るからっ。どいて、、?」
今の若井は30分前の俺と同じ。
俺に組み敷かれてどれだけ抵抗しても簡単に抑え込まれる。
形勢逆転ってやつだね…♡♡
大森「で、なんだっけ?まずは普通に触るんだっけ」
若井「ッ…///」
ズボンと下着を脱がし、あっという間に現れたソレを指でツーっとなぞってみる。
若井「んぁッ///ビクンッ やだ、//」
大森「お前も1回イけよ」
そう言って若井が良く反応する先端を中心に素早く手を動かした。
若井「あ”ぁッ?!や”、!ちょッ…あ”ッでるでるッ///」
大森「…..ふっ笑。濃すぎ」
手に付いた白い液をペロペロと舐めて見せると、若井は興奮と怯えが混ざった顔をする。
大森「さ、ガーゼを浸すんでしょ?見ててね」
若井「も….とき、ほんと、、ごめん、!」
大森「うんうん。謝っても許さないから。そろそろ心の準備できた?」
若井はローションをこれでもかと染み込ませたガーゼを見せつけるとせめてもの抵抗で首を横に振る。
ま、逃がさないけど。
大森「……いくよ」
ージョリ…♡♡ー
若井「う”ぁ”ッ?!?!や”、!こ”れ、むりッ///」
大森「ね?やばいっしょ?お前がしてきたこと100倍にして返してやる」
1ストロークだけで限界を迎え、白い液を勢いよく出した若井にもう俺の言葉を理解する力は残っていなかった
若井「あ”ッ?!ちょ、手…!やだッ」
若井の部屋から取り出した手錠で拘束し、目の前に複数の玩具を並べた
大森「若井、どれがいい?」
若井「ぇ…..や、やだッ、、?! あ”ぁ”ッん”///」
未だ抵抗を続ける若井にもう一度ガーゼを擦り付ける。
大森「どれでもいい?なら俺が適当に選ぶからね」
若井「ま”““ッ?!?! ♡♡ あ”ぁ”ぁッッ///」
ーヴヴヴ….ジョリジョリ…♡♡ー
大森「どう?気持ちい?」
俺は若井の中に振動する遠隔ロー〇ーを入れて、若井のモノには再びガーゼを擦った
若井「や”ッッめて、/// あ”ぁ”ッ?!?!」
若井が大好きな先端をガーゼで強く刺激してやると若井は意識朦朧になって白目を向いた
大森「え〜トぶの早。まぁいいや。今回はここまでにしといてやるよ」
そう言って最後に玩具を強に設定して絶頂を向かわせてから後片付けに入った。
大森「……..🎶」
嬉しい。
いつもは俺が右で若井が左というポジションなので、今回はじめて若井よりも上に立てた瞬間なのである
大森「い”ぃ”ぃ”ッッ?! //// ごめッッな”さ、あ”ッ!♡♡」
若井「いくら何でもやりすぎでしょ。だめ。まだ許さないよ。ちゃんと謝れるまでココに入ってる管を取らずにガーゼで攻めてあげる♡♡俺が許すまで出せないね??♡♡」
俺の方が上。なんて浮かれていた俺は目を覚ました若井に「やりすぎ」と怒られ、やり返しのやり返し(お仕置)をくらった。
キリがないし俺も若井も気持ちよすぎておかしくなるので、しばらく”ローションガーゼ禁止令”をお互いに出した。
めちゃくちゃ過激すぎたかも
続き望んでくれてた方、想像と違ったらマジごめんなさい
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