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今回は、”異常な愛でも貴方なら”です。
今回も私の見たいを詰め込んだだけです。
所々日本語がおかしいです。
誤字脱字があると思います。
キャラ崩壊もあると思います。
似た作品がございましてもパクリではございません。
学パロ
レウクラウドさんとコンタミさんは高校1年生だと思って下さい。
ではどうぞ
コンタミ視点
あぁ、今日もレウさんが可愛い。
そう思いながら俺はレウさんを眺める。
レウさんの横顔はとても美しく瞳は真っ赤では肩までつくくらいの少し長い髪は瞳と同じ色をしておりまつげは長くはたから見ると女の子と勘違いしてしまいそうなくらいだ。
そんなレウさんのことが俺は好きだ。
でもレウさんからその気持ちは感じられない。
俺はレウさんのことがこんなにも好きなのにレウさんには伝わらない。
レウさんはきっと俺のことをただの友達としか見ていない。
どうしたら俺だけを見てくれるかな?
俺以外を見ないで欲しい。
レウさんのその美しい瞳に俺以外を映さないで欲しい。
俺以外に近付かないで欲しい。
我儘だと分かっているけれど俺だけのレウさんにしたい。
どうすれば
俺は考え1つの案が思い浮かんだ。
レウさんが虐められれば?
レウさんが虐められているそこに俺が颯爽と現れるそしてレウさんを助けるそしたらきっとレウさんは俺だけのものになってくれるよね?
そして計画を立てすぐに実行した。
まず血の気の多い3年生に嘘の噂を流す。
レウさんがお前らの悪口を言っていたのなんだのいえば馬鹿な3年生はすぐに信じる
顔が広くてよかったと初めて思った。
馬鹿な3年生は復讐してやるとか言っていた。
そこから1週間後レウさんの表情が暗い気がする。
前まではおはようと言えばまるで太陽と間違えてしまいそうなくらいキラキラとした笑顔で挨拶を返してくれたのに最近はおはようと言っても少し苦しそうに笑い挨拶を返してくる。
きっとあの3年生のせいだろう。
まぁ、俺がそうなるように仕向けたんだけどね。
そして俺はお弁当を一緒に食べようと言って屋上にレウさんを誘った。
どうだったでしょう
いつもより長くなってしまいました。
愛が重いのっていいですよね。
私がちょっと愛が重いのでコンタミさん視点はとても書きやすいです。
ではまたいつか