テラーノベル
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♡1 お名前
♡20 自分がどんな人物か
♡40 自分がここにいる理由
♡60 仲間(サバイバー)のこと(名前や性格)
♡80 自分の人間関係(主にパパ系)
♡100 ???????
ジェイソンのセリフ時々翻訳つけます(つけないと流石に出番なさすぎて可哀想)
🟡「…自分がどんな人だったとか…」
❤️「う〜ん…」
🎭️「面倒くサいのでこレ…斜め45度デ殴れバ思い出シませンかネ…?」
🟥「その前にお前を殴るぞ?」
🪚「…」(武器を構え)
🎭️「…冗談でス」
🗡️「冗談でも許されないことはあるんだよ?」
ノリが何を思ったのかそんな事を言い出して皆に言葉の暴力を繰り返される
…仮にも最年長(我が宅では)なのに最年長のクルキをテレビと同等の扱いを受けているのはどうなのだろうか
🦇「…お前等、ノリは隔離してやるから落ち着け」
🎭️「エ」
ノスがノリの服を掴み引きずる
ここで1つアクシデントが発生する
❤️「ねぇ…あの…ノリ…大丈夫…?」
🪚「…!?」
🎭️「ワタクシを普通ニ呼ンで…?」
🗡️「…ノリの事は覚えてるの…?」
なんと、ノリの名前を呼んだのだ。
…徐々に記憶を取り戻しているみたいだ
❤️「…いや…何故か口から…」
🟡「完璧な記憶喪失って訳じゃないのかな…」
🦇「きっとそうだろうな。」
❤️「う〜ん…あ…」
🪚「?」
皆で考察を軽くしていると…クールキッドが何か反応を示した
❤️「僕…確か…クールキッドって名前…?」
🟥「…!そうだ!合ってるぞ!!」
🗡️「少しずつ思い出してる…!」
なんと!名前を思い出した!
🪚「…?」
❤️「…えぇ…っと…ニコニコしてる黄色のお顔なのがジョン…お兄ちゃんで…?」
🟡「そうそう…!」
❤️「緑色の奴被ってるの…が…1xお兄ちゃん…?」
🗡️「あってるよ!!」
❤️「そこのニコニコの…仮面が…ノリお兄ちゃん…」
🎭️「合ッテますネ」
❤️「帽子かぶってるのが…ゲストお兄ちゃんで…」
🟥「嗚呼、」
❤️「コウモリ連れてるのが…ノスお兄ちゃん」
🦇「正解だ。」
❤️「そして…最後が…ジェイソンお兄ちゃん…?」
🪚「…」
なんと、仲間全員の名前も思い出したようだ、この様子じゃあ、今日中に全部思い出すことができるんじゃないだろうか。
🟡「うん…大体の記憶は取り戻せたんじゃないかな…?」
🗡️「僕達の事は思い出したし、僕達の知っている限りの記憶はあるんじゃないかな?」
🎭️「…そウですネ」
❤️「うん…」
一旦一段落と思いきや…
視聴者の皆様はわかりますよね?
まぁ、置いておいて…ノリとクルキは納得がいっていない様子だ。
🪚「…??」
🦇「どうした?」
🟥「何かまだモヤモヤしてんのか?」
❤️「…いや!大丈夫だとも思う!!」
クルキはひとまず大丈夫と言う。
…ここで一旦解散するようだ。
🟡「ひとまず…クルキの記憶が戻ってよかった…!」
🗡️「戻らないって考えたらね…」
🦇「一旦解散でいいんじゃないか?」
🟥「…俺は部屋で救急キットの準備しねぇと…」
🪚「…」
各々が部屋に戻っていき、リビングにはノリとクルキだけが残った。
【ノリ視点】
2人だけのリビング、ワタクシにはやらナいといケなイことガアる。
「…クールキッド」
そウ、彼の名前ヲ呼ぶと彼は、イつもノ様に
「何〜?ノリお兄ちゃん!」
ソう、言葉を返シた。
けレど、そノ表情は少し悲シいようナ、ワからナイようナ、なんトも言えナい顔に見エた
「…アナタは、まダ思い出せテナい記憶ガありマす。」
「…」
ワタクシがそう言ウと、クールキッドは、黙リ込んでシまウ、…薄々察シてイたヨうですネ
「アナタの…父親のことデす。」
「お父さん…?」
…きッと、誰かを忘れテいたコトには気ッ゙いテイたンだろウ、けレど…ケれど、そノ忘れテいタ人が父親ナのガ驚いていルんだロう
「やハり…違和感はアリまスもんね、記憶ガ一部だケ無イと言ウのは」
「うん…なんか…頭がモヤモヤする感じ…」
「あァ…」
正直、ココまで言ってシマえば記憶ヲ取り戻スと思っテいたガ戻っていない様ダ。
…少々想定外でしタ
「僕のお父さん…って…どんな人だったの…?」
「…元ハッカーで、不器用で、苦労人デ。…中々優しい人デしたヨ」
「…パパ」
記憶が薄々戻ってキているようでスが…まだピンと来ていナい見タいでス。
「名前ハ「…007n7」
「…だよね…?ノリお兄ちゃん…」
「はい、そうでス…!」
「…僕、思い出したよ、パパの事…」
なんトか、思い出しタようデ、一安心です。
…こレで元に戻ラなかッたと考えルと…少しゾッとしマす。
「そレは、良カったデス」
「うん…!ありがとう、ノリお兄ちゃん!」
ソう、笑顔で言ウ彼、本当に良カったト感じマす
「…モう、遅いノデそロそろ寝マしョウ。」
「わかった!」
そウ言って、ワタクシも、クールキッドも、部屋に戻リましタ
【クールキッド視点】
お部屋に戻って、ベッドに入る
…僕、何でパパの事とか、皆のこと忘れてたんだろう…?
そう考えるけど…疲れが勝っちゃった見たいで、僕は眠りに落ちた。
…ここは、何処…?
目の前には炎で燃えた何かのお店、
「クール…キッド…?」
後ろからそう、声が聞こえて振り返ると
そこにはパパがいた
何でパパが…ここに…?
質問をしたくて声を出そうとするけど、口からはいくら待っても声が出ない。
「どうしたの?パパ!」
口から勝手にそう、言葉が発された。
自分の意思じゃないのに…
「どうって…何でそんな事…」
「パパの真似!ね?昔のパパはハッカーだったんでしょ?」
「…」
パパは、悲しそうな顔をしていた。
…何で…?
パパに近寄りたくても、体が動かない、自分の体じゃないみたいに…
今度は視点が変わる。
目の前には、白色がメインの、1xお兄ちゃんみたいな人が居た
「ね、ねぇ…クールキッド…」
「あ”?なんだよ、泣き虫野郎」
自分から発された声に驚く
…何でこんな事言ってるんだろう…?
目の前の1xお兄ちゃんみたいな人は、少し涙目になりながら、言葉を続ける
「何でクールキッドはお父さんが嫌いなの…?」
「…は…?何でそんな事聞くんだよ…」
「僕と…クールキッドは…色々似てる…でしょ…?僕はお父さんが好きだけど…クールキッドは嫌いなのはなんでか分からなくて…」
「…お前には関係ねぇ」
視界が動く、…僕、歩いているのかなぁ…
あれ…また…視界が…?
見覚えのある天井だった
あの後は…他にも色々なものを見た。
まるで、他の自分見たいだったなぁ…
そうだ!今日、他の皆にも話してあげたいなぁ〜
…はい、すみませんでしたぁぁぁぁぁぁあ!!
クオリティが低い…
♡1074、ありがとうございました!…正直こんな来ると思ってなかったッス…
♡1 お名前
♡20 自分がどんな人物か
♡40 自分がここにいる理由
♡60 仲間(サバイバー)のこと(名前や性格)
♡80 自分の人間関係(主にパパ系)
♡100 ???????
最後の♡100は。???????です!!
今回書いたのは本家と2Pですねぇ
途中から視点が変わったのはお許しを…
めっちゃ楽しかった!!書いてて!!
あまりいいものを出せなかったかもです…お許しをぉ…
それでは…おやすみなさい!!
(ほぼ3000文字)
コメント
3件
深夜テンションで作りました、はなしつながってないかもです データ1回飛んでやけくそになりました。 …ジェーンさん!遂に来ますね!!Swap考えないと… あ、一様ですが…!リクエスト〇ですからね!!今リクエストされて1つ描いてるのありますけど…! カプものでもいいけど下手です キャラ言ってくれればそのキャラメインでなんか…作るカモ… あ、絵は描ける気がしないです…ピクトグラムの絵で許されますかねぇ…?