テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
どもども
意外にこれ楽しいかも…
毎回チャットノベルだから初ノベルストーリー(?)やな
下手だったらごめんちょ☆
てか1話のタイトルそれっぽい感じにしたんすよ、そしたらなんか自分で恥ずかしくなってきたわ
今回はジェ×タナで発情薬&寸止めです
自分の好きなのを入れましたね…()
わんくっしょん
ジェ×タナ
r18
えr表現
下(?)表現あり
ではどーぞ!!
…
ジ「%×♪☆+==・☆÷+…(何かを唱えている)」
タ「お、ジェヴィンか、おはよう」
ジ「タナーさん…おはようございます、良い天気ですね」
ジ「あ、そうだ、良ければ今日私の家に来ませんか?」
タ「!?い、良いのか…?」
ジ「家に来るかって誘われただけでそんな驚きますか?(くすっと笑う」
タ「い、いや…他人の家なんて全然行ったことが無いからな…毎回自分の仕事で忙しいんだよ」
ジ「そうでしたね…お疲れ様です、気分転換として…来て欲しいな…なんて」
タ「絶対行くな…!」
ジ「ふふっ…嬉しいです」
ピンポーン!
タ「邪魔するぞ〜」
ジ「邪魔するなら帰ってくださ〜い笑」
タ「は〜い……じゃなくて笑」
タ「急にネタするな…笑」
ジ「えへ…ちょっとボケて見たかったんです(照れくさそうに」
タ「ジェヴィンがボケるなんて珍しい…(微笑」
ジ「いやいや、ふふ…」
ジ「あ、そういえば飲み物とか要ります?」
タ「気を遣ってくれてありがとうな、じゃあ遠慮なく貰うかな… 」
ジ「いえいえ…お水で良いですか?
タ「ああ、良いぞ」
ジ「分かりました〜」
キッチン
ジ「さて、と…」
ジ「タナーさんの水にこの薬を入れて…」
(発情薬)
ジ「…」
ドバッ
ジ「あ、入れすぎちゃったかも…まぁ良いですかね」
ジ「持っていきますか」
ジ「お水持って来ましたよ〜」
タ「お、ありがとうな」
ごくごくっ…(飲
タ「なんかこの水甘いような…?」
ジ「ッ…!?(ギクッ…)気、気のせいじゃ無いですか…?あはは…(焦」
タ「…そうか…まぁ水が甘いなんて無いし…」
ジ「そ、そうですよ〜……(心:誤魔化せてよかったです…」
数時間後…
タ「…ビクビクッ…///」
ドクドク…
ジ「…(ニヤッ)タナーさん、どうしました?」
タ「い、いや…だいじょうッ…/////」
びくんッ…
どくっ…
ジ「…ッ…タナーさんッ…”発情”してますよね…?(ニヤッと」
タ「はッ…はつッ…じょ…ッ…////」
どくん…っ
ジ「…(心:面白そうだし…少し放置してみますか…ッw」
さらに数時間後…
タ「はッ…ぁ…ッ///♡はぁーッ…♡」
タ「じぇ…ッゔぃッ…///♡」
ジ「どうしたんです?タナーさん…?♡」
タ「そ…そのッ…//♡」
びくびく…
タ「しッ…た…ッ…//(小声」
ジ「?よく聞こえませんね…もう少し大きい声で言ってくださいよ〜…♡(本当は聞こえてる」
タ「シッ…たいッ…ッ…///」
ジ「ッ…♡良いですよ…ッ♡」
ひょいっ…(タナー抱
どさッ…
ちゅっ…
タ「ん゛ッ…//♡」
くちゅ…ぬちゅくちゅくちゅちゅ…ッ…♡
タ「んふッ…ん…ッ////」
びくっびくんッ
ぷは…ッ
タ「はぁ…ッ…///はッ…//(とろ…」
ジ「たったキスだけでとろけてますね…ッ…♡」
そしてしばらく放置し…(?)
タ「じぇゔぃ…?ッ…/////」
ジ「はいッ…?♡」
タ「はやくッ…いりぇッ…//」
ジ「…ッじゃあ…私に向けてお願いしたら良いですよ…?ッ♡」
タ「ッ…おりぇの…ッ…///にゃかにッ…いれへッくらさいッ……/////♡」
ジ「…分かりました…ッ♡♡」
どちゅっっ!!!
タ「あ゛ぁぁ〜〜ッッ゛!?////や゛ッぁ゛ッ///♡イっち゛ゃッ///」
ぴたッ…
タ「なッなんれッ…////」
ジ「ッ…♡今日は”イかせません”からッ…♡」
タ「へッ…///」
どちゅんっっ!!ごちゅごちゅっっ♡
タ「あ゛ぁッ////♡やッもう゛む゛りッ//むり゛ッぃ゛ッ/////♡ビクビクッ」
ジ「まだ早いですよ〜♡」
ぱんッぱちゅっ♡
タ「あ゛〜〜〜ッッッ///やらぁッ/////♡やめ゛ぇッ////♡」
ジ「だめです〜ッ♡」
ごちゅッごちゅッッ♡
タ「あ゛ッ///♡」
びくびくっ…♡
ジ「あら、タナーさん…もしかして メスイき しちゃいました …?♡」
タ「め゛すッ…いき…?//////」
ジ「女の人みたいで可愛いですね… ッ ♡」
タ「ッッ …/////」
ジ「気抜いてちゃだめですよッ … まだまだ続きますから…」
ちからつきました()
次の話でこれの続き書きます!!!
えっっっなやつ書くの上手くなってきたんだよなぁ…((((
では〜ばい!!!
コメント
6件
I'll Be back....👍(墓に埋もれる)
尊い…墓の中入ってくる…
めちゃくちゃ 好きすぎますッッ…(◜ཫ◝ 🫶) 続きが楽しみです!!