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赤 × 青 R
「 ネット恋愛 ノ 君 は ____ 」
> 赤
赤 『 いよいよ だね 』
『 もう 赤 心臓 ばくばく なんだけど 』
青 『 青 も やで 』
『 ようやく 明日 会えるんやね 』
青 side
赤 は 俺 の 5年前 からの 恋人 。
赤 の 住み は 関東 、 俺 の 住み は 関西 な こと から ずっと 会えず に いた 。
しかも 赤 は 当時 高校生 だった こと も あって 会えなかった 。
でも 赤 が 大人 に なった 今 、 会い に 行く こと を 決めた 。
翌日
現在 新幹線 に 乗り 東京 に 向かっている 最中 で ある 。
駅 で 買った お弁当 を 優雅 に 食べながら 、 まったり と 過ごしている 。
青 「 赤 と 会ったら どこ 行こう かな 、 」
俺 と 赤 の 趣味 は 共通 していて 、 それで 付き合った と 言っても 過言 では なかった 。
ちなみ に 趣味 は カフェ 巡り 。
ついった ー で カフェ の 写真 を 投稿 したのが 始まり だった 。
青 「 とりあえず 、 カフェ 巡り かな 、 ? 」
「 あんま ご飯 食べないで おこ 、 」
「 … っ 、 // 」
あーん とか してもらえる のかな なんて 考えたら 頬 に 熱 が あるよう に 感じた 。
なんで 俺 は 期待 して しまってんだろうか 。
その 頬 の 赤み を 消す 為 、 音楽 を 聞いて 誤魔化す こと に した 。
暫く 音楽 を 聴いていると 、 東京 に 着いていた 。
スーツケース を 引きずりながら 、 新幹線 を 降りる 。
大阪 とは また 違う 空気感 が あり 、 少し 戸惑ったが 、 なんとか 道 に 迷わず 、 東京駅 から 出ること に 成功 した 。
ピコン ッ
突然 一通 の メッセージ が 。
赤 『 東京駅 着いた けど どこいる ? 』
写真 を 送信 しました 。
赤 の 自撮り 写真 だ 。
青 「 イケメン すぎ … 、 // 」
写真 に 見惚れて いて 、 早く 赤 を 見つけたい 一心 で 辺り を 見渡す と 、 赤 と 思わしき 人物 が 自身 の 目線 の 先 に いる 。
緊張 して 胸元 が どきどき する 。
ちょっと ずつ 赤 との 距離 を 詰めていき ⋯
赤 「 よし 着いた 、 」
「 えーっと 、 」
カメラ を 開き 、 自分 が よく 見える ように 内カメ で 写真 を 撮り 、 直ぐ様 青 へ 送信 する 。
すると すぐ に 既読 が ついた 。
けど 返信 は 来ない 。
不満 そう に トーク 画面 を 見つめていると 。
ぎゅ っ
突然 後ろ から 抱き着かれた 。
誰 なんて 思い 、 振り返ってみると 、 青 の 姿 が 。
青 「 んふ 、 あーか … 」
赤 「 んわ 青 、 初めまして 、 ? 笑 」
青 「 そうやね 、 初めまして 笑 」
「 赤 … イケメン やね … 、 // 」
青 が 顔 を 逸らしながら そう 言う と 、 俺 は 無理矢理 顎 を 掴み 自身 の 方 へ と 強引 に 向けさせる 。
青 「 っ !? // 」
その 反動 で 青 は 顔 を 赤く 染める 。
そのまま 人 通り の 多い 中 で キス を する 。
青 「 ん゛ 、 !? ⸝⸝ 」
青 は 顔 を リンゴ の ように 真っ赤 に 染めて 、 恥ずかしそう に している 。
赤 「 かわいーね 、 俺 の 家 行こっか 。 」
本当 は カフェ に 連れて行く 予定 だったが 、 俺 の 理性 が 耐えきれない 気 が したので 青 を 家 に お持ち帰り する こと に した 。
青 side
え 、 なんで 赤 の 家 に 、 なんて 驚いて いると 赤 に 手 を 引かれ 、 連れて行かれる 。
青 「 んぉ 待ってや 、 」
赤 「 ほら はやく 」
そう 急かされる と 、 更 に 歩く スピード が 上がっている 気がした 。
数分後
引きずられる ように 数分 歩く と 、 家 に 着いた 。
青 「 ここ が 赤 の 家 … ? 」
赤 「 うん 、 そーだけど 、 」
「 なんか あった 、 ? 」
青 「 何もないけど … 」
想像 以上 に 家 が 大きくて びっくり してしまった 。
俺 の 家 は マンション だからか 、 一軒家 って なると 驚く し 、 しかも そこそこ 豪邸 やし …
赤 「 とりあえず 、 中 入ろ ? 」
青 「 はい 、 」
家 の 中 に 入る と やはり 外観 通り で 、 お城 みたいな 雰囲気 だった 。
辺り を きょろ きょろ して 色々 見てみる 。
でも そんな こと を させる 暇 も なく 、 赤 に どこかへ と 連れて行かれる 。
赤 「 初々しくて 可愛いね 」
「 ほら 行くよ ? 」
青 「 ぅ 、 うん … 」
連れてこられた 先は 寝室 だった 。
ここ に 荷物 でも 置くのかな なんて 考え ながら 、 突然 ベッド に 押し倒された 。
ドサ ッ
青 「 おわ !? っ 赤 どーしたん 、 ? 」
俺 は まだ 寝室 に 来られた 意味 が わからず 、 赤 を じっ と 見つめる 。
赤 と 目 が 合い 、 目 を 逸らす と 頬 が なんだか 熱く なっている ような 気 が した 。
赤 「 どこ 見てんの 」
「 赤 だけ 見るんじゃなかったの ? 」
赤 の 言葉 が 一つ 一つ 圧 が 掛かっていて 、 肩 が 小刻み に 震える 。
青 「 っ … // 」
「 赤 しか 見てへん もん … // 」
かっこつけ 、 顔 を 赤く しながら も 、 顎クイ を してみる 。
そうすると 赤 は 口角 を 上げ 、 小悪魔 の よう に 嗤う 。
赤 「 あは 、 赤 だけだもんね ? 」
赤 が 俺 の お腹 へ 跨る 。
赤 の 性器 が お腹 へ 当たっていて 、 興奮 してしまい 、 必死 に 自身 の 性器 を 内股 にして 隠す 。
赤 「 …… バレバレ だよ ? 」
「 隠した って 無駄 」
「 初夜 は “ 俺 ” と 過ごそ ? 」
足 を 開かれる 。
開かれる と 勃ち上がった 性器 が 出てきた 。
そして 赤 の 一人称 が 俺 に なった ことで オス の 雰囲気 を 解き放っている 。
そんな 赤 に 俺 は きゅん と している 。
青 「 … っ やさしくな 、 ? // 」
無意識 な 上目遣い で 見つめていた こと に 俺 は 気付かない 。
それで 赤 の 理性 が 保てるわけはなく 。
赤 side
きらきら した 目 で こちら を 向いてくる 青 。
こんなん 誘ってない わけ が ない 。
赤 「 こんな 勃ち上がって … 興奮 しすぎでしょ 笑 」
俺 は その 勃ち上がった 物 を 握り しゅこ しゅこ と 手 を 上下 に 動かす 。
すると 青 は いい 反応 を 見せた 。
青 「 っ゛ぁ 、 だめ 、〜っ ♡ 」
「 イく 、゛ アクメ 決めル ゛ッ ♡ 」
青 は 溜まっていたのか すぐ に 絶頂 に 達して しまった 。
青 の 物 から 白い 濃い 液体 が 漏れ出す 。
その 姿 に 俺 は 興奮 してしまった 。
青 「 !! へへ 、 赤 の ちんぽ 勃起 して もうたな 、 ? ♡ 」
赤 「 っ … 、 」
生意気 な メスガキ なのか とても 煽ってくる 。
俺 が それに 耐えられる はずもなく 。
青 side
青 「 ぉ゛ っ おっきぃ゛ ちんこ きてる゛ ッ゛ ♡ 」
赤 「 やめてよ 、 興奮 しちゃう じゃん 笑 」
絶賛 現在 まだ まだ 解かしきれてない ケツアナ に 赤 の 大きい 性器 が 入ってきた 。
アナ から 血 が 出ている のにも 関わらず 、 快感 と 痛感 が 頭 の 中 で こんがらがり 、 頭 が 麻痺 している よう だった 。
赤 は 理性 が ないのか 血 が 出ている こと に 気づいている はず なのに 止まってくれやしない 。
青 「 っ゛ 〜 ? あか゛ 、 すぐ イっちゃ゛ 、〜 ! ♡ 」
俺 は 勿論 処女 だし 、 童貞 でも ある 。
初めて を こんな 形 で 奪われるなんて 思っても なかった 。
初めて に しては ベッド に 俺 の 愛液 が 溢れすぎな ような 気もする 。
赤 「 っふふ 、 アナ キツキツ だね 、 」
青 「 だ 、だッて 、 赤 ノ ちんこ が デカすぎんのぉ゛ 、っ ♡ 」
赤 が 動いてない からか 、 快楽 ヲ 求め 、 自身 で 腰 を 動かして しまう 。
勿論 、 腰 の 動かし方 なんて 分からなくて 、 適当 に 動かしている だけ 。
俺 だって 頑張って 動かしている はず だ 。
でも 赤 には 遅い よう に しか 見えなくて 。
青 「 ぉ゛ っお っ゛ ! ♡ 」
赤 「 遅すぎ でしょ 、 笑 」
「 ほら もっと こう 、 」
ごちゅ ごちゅ
青 「 ッぁ゛ 、っ ? ぉほ゛っ ♡♡ ゛ 」
「 ぃく゛ 、ッ イくぅ゛ 〜゛ ♡ 」
ぷしゃぁ
イきそう なんて 思っている と 違う 液体 が 出てきた 。
赤 「 青 って メス なの ? 笑 」
「 潮 なんか 吹いちゃって … 、 笑 」
青 「 ん゛ぅ 、 ? 」
何 が 起こったか 分からない 。
でも わかる のは さっき 出した 白い 液体 とは 違う 感覚 。
赤 「 ん 青 、 ? 」
青 「 んぅ 、 ? 赤ぁ 、 ? 」
意識 が 朦朧 と している のか 、 ぼ ー っ と しながら 、 赤 に 抱きつく 。
赤 「 っ … 、 // 」
青 「 ! んふ 赤 顔 あかーぃ 、 ♡ 」
赤 「 … もう 今夜 は 寝かさね ー から 。 」
青 「 ……… へ 、 ? 」
青 side
青 「 ぉ゛ っ おっきぃ゛ ちんこ きてる゛ ッ゛ ♡ 」
赤 「 やめてよ 、 興奮 しちゃう じゃん 笑 」
絶賛 現在 まだ まだ 解かしきれてない ケツアナ に 赤 の 大きい 性器 が 入ってきた 。
アナ から 血 が 出ている のにも 関わらず 、 快感 と 痛感 が 頭 の 中 で こんがらがり 、 頭 が 麻痺 している よう だった 。
赤 は 理性 が ないのか 血 が 出ている こと に 気づいている はず なのに 止まってくれやしない 。
青 「 っ゛ 〜 ? あか゛ 、 すぐ イっちゃ゛ 、〜 ! ♡ 」
俺 は 勿論 処女 だし 、 童貞 でも ある 。
初めて を こんな 形 で 奪われるなんて 思っても なかった 。
初めて に しては ベッド に 俺 の 愛液 が 溢れすぎな ような 気もする 。
赤 「 っふふ 、 アナ キツキツ だね 、 」
青 「 だ 、だッて 、 赤 ノ ちんこ が デカすぎんのぉ゛ 、っ ♡ 」
赤 が 動いてない からか 、 快楽 ヲ 求め 、 自身 で 腰 を 動かして しまう 。
勿論 、 腰 の 動かし方 なんて 分からなくて 、 適当 に 動かしている だけ 。
俺 だって 頑張って 動かしている はず だ 。
でも 赤 には 遅い よう に しか 見えなくて 。
青 「 ぉ゛ っお っ゛ ! ♡ 」
赤 「 遅すぎ でしょ 、 笑 」
「 ほら もっと こう 、 」
ごちゅ ごちゅ
青 「 ッぁ゛ 、っ ? ぉほ゛っ ♡♡ ゛ 」
「 ぃく゛ 、ッ イくぅ゛ 〜゛ ♡ 」
ぷしゃぁ
イきそう なんて 思っている と 違う 液体 が 出てきた 。
赤 「 青 って メス なの ? 笑 」
「 潮 なんか 吹いちゃって … 、 笑 」
青 「 ん゛ぅ 、 ? 」
何 が 起こったか 分からない 。
でも わかる のは さっき 出した 白い 液体 とは 違う 感覚 。
赤 「 ん 青 、 ? 」
青 「 んぅ 、 ? 赤ぁ 、 ? 」
意識 が 朦朧 と している のか 、 ぼ ー っ と しながら 、 赤 に 抱きつく 。
赤 「 っ … 、 // 」
青 「 ! んふ 赤 顔 あかーぃ 、 ♡ 」
赤 「 … もう 今夜 は 寝かさね ー から 。 」
青 「 ……… へ 、 ? 」
ぁ゛ ッ 〜 赤 ッ゛ っあかぁ゛ 〜 !! ♡♡
俺 の 名前 呼んで どーしたんだよ 、゛ 笑 ♡
きもちぃ゛ イく ゛ ィくぅ゛ ~~゛ っ ゛ ♡♡
ぁ゛ っ !? ♡
ィった ばっ゛か れす ゛ いやだぁ゛ っ !! ♡♡
青 の 嫌だ は もっと でしょ ? 笑
ぉ゛ っ ほ ゛ しぬ ゛ っ゛ ♡
ぁ゛へ 、っ ぉ゛ぁ っ んぅ゛ ひゅぅ゛ 、 ♡
んん゛ ~~ ゛っ ! ♡
汚ねぇ 声 しか 出てね ー じゃん 、 ♡
えっち な ヤツ だね 、 笑
っ゛ 赤 の 中 に ほしい゛ れ゛す … 、
おねだり 下手くそ だな 、 笑
ほら もっと 可愛く おねだり しなきゃ 俺 の 精液 あげねーよ ?
っ …… 、 御主人様 の ザーメン 、 雑魚 まんこ の 俺 の 子宮 の 中 に びゅ ー びゅ ー 種付け してください 、゛ っ ♡
んふふ 、 もちろん 、 ♡
ぉあ゛ っ なか 、 なかぁ゛ っ ~~ !? ♡
赤 の ザーメン 、 きたぁ 、 ゛ ♡
っ へへ 、 赤 と 俺 の 赤ちゃ … 、 ん … 、
翌日
赤 side
ぴぴぴ
朝 に なる と 共に 目覚まし の 音 が 寝室 に 鳴り響く 。
本当 は 二度寝 したい ところ だが 、 起きる こと に した 。
赤 「 んぅ゛ 、 朝 か … 、 」
重たい 身体 を 起こし 起き上がる 。
隣 には 可愛い 彼女 が 。
寝顔 を 見られて うれしい 気持ち と 起きた とき に 怒られる 様子 が 頭 に 浮かぶ 。
とりあえず 、 スマホ で 青 の 寝顔 を 撮る 。
ぱしゃ っ
赤 「 これは 永久保存 〜 ♪ 」
「 あ 、 やべ … 湿布 と 、 白湯 … 」
青 「 っ … 、 」
腰 と 喉 の 痛み を 和らげる 物 を 持ってこよう と 、 キッチン へ 向かおう と する 。
青 「 … っ 、 」
赤 「 え … 、 ? 」
突然 、 俺 の 手 を 掴まれる 。
青 「 … どこ゛ 行くん゛ 、゛ 」
赤 「 キッチン に 行こう かな って … 」
青 「 彼女 おい゛て どこ ゛ 行くん゛ … 、 」
喉 が 痛い のにも 関わらず 、 頑張って 声 を 出してくれている 。
しかも 、 逃さない よう 抱きしめてきた 。
赤 「 っ 、 可愛い ね … 、 」
安心 させよう と こちら も 抱き返して あげる 。
そんな 青 が 可愛すぎて 朝勃ち してしまった 。
青 「 わ゛ … 」
ズボン が テント の よう に 張る 。
それ に 青 は 直ぐ様 反応 した 。
赤 「 … ねぇ 、 朝 から いい ? 」
青 「 … っ もちろん゛ いぃ゛ に 決まっとるやん 、 ゛ 」
その 言葉 が 聞けた 瞬間 、 直ぐ 押し倒す 。
押し倒した 瞬間 青 は にやり と 笑う 。
青 「 昨日゛ 、 手 抜いた゛ やろ ?゛ 」
「 今日 は゛ 本気 で゛ きぃ゛や 、 ♡ 」
俺 を 煽る つもり なのか そんな こと を 言ってくる 。
正直 昨日 は 手 を 抜いていた 。
最初 から 襲う なんて 普通 は しない から 。
でも 今日 は 一味 違う 。
昨日 の 深夜 に 抱いたし 、 今度 は 青 が 満足 できる まで 抱いてやろう 。
そう 決心 し 、 青 を 抱いた 。
その 結果 、 青 は 何回 トんでも 、 快楽 で 起こされる 始末 。
この 行為 は 今日 の 夕方 まで 行われたんだとか … 。
「 ネット恋愛 の 君 は メスガキ 」
end
翡翠
#青組