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クズ蘭×復讐誓うカクチョー

小説よんでてこのてんかいすき思ったから書いた

最後はヤンデレHappyEND


「っお♡♡…おぉ〜♡♡ッおん♡♡」

「きも……声抑えろよ」

そう言われて彼のパンツを口に突っ込まれる

「ん”ッ….♡ぉ”……ッ」

数分後

「あ〜でるこぼすなよ」

ドピュ……ビュルルル

「ふっ、、ぁッ///」

ごぷっと俺のしりから垂れてきた

「こぼれてるじゃねかまじダル」

やっぱり叱られてしまった。

機嫌を損なわないように

「ごめんなさい」

「まぁいいやフェらして」と言われフェらをいつもどうりした

ぐぷ…ぐぷ…♡♡ぢゅっ♡♡ぴちゃっ♡

「チッ…マジでフェラ下手くそだよな、お前。こんなんじゃイけねぇっての…」

グイッと頭を捕まえて喉奥まで突っ込まれる

「ん”ッ!!んぐっ…ぉ゛ぇ゛っ…!ぉごっ!」


やっぱり終わったあとも彼は何もせずにそのまま寝る。

腰が痛いけどこのままだとお腹を壊すからと頑張って俺は洗面所へと行った

  俺は梵天で働いていた同僚の灰谷蘭にことある事に犯されている。多分俺の方が強くなっているとは思うが昔からのこの行為によってに身体はあいつを殴ったりしょうとすると拒みただずっとオナホのように扱われいる

俺はこれ以上灰谷との行為を続けるのは危ないと思い『ヤリチンクズ野郎に復讐して人生狂わす大作戦♡』を実行した。その後に普通の漫画のような復讐だとしても反社だから痛くも痒ゆくもないと思いガチ恋させて捨てようという計画もあとから付け足した


たくさんのウェブサイトを見て何日か連絡を減らしたり、塩対応したり沢山エッチなことを覚えたその結果作戦は大大大成功となり最初は「既読スルーは草w」「お前以外にもセフレいるからいいけど」など小馬鹿にされたが数ヶ月経つと「カクチョー今何してんの?会いたいよ」「明日会えない?カクチョーが行きたいとこどこでも連れてなんでも奢ってあげるから!」となりさらに続けていると「好き!愛してる」「既読して」「既読してるのになんで返信くれないの」

スマホをスクロールして灰谷から届いた大量のメッセージを読みながら俺は笑えてきた。前はこっちがメッセージ送っても既読スルーが当たり前だったのに今じゃすっかり立場逆転。そう思っている間にもスマホの通知はピロンピロンなっている

『エッチはしないよ。カクチョーが嫌がることはしないからさ仕事終わったらちょっと顔見たいだけ!お願い、』とた時必死だとも思ったけどさすがに返信しようと思って『いいよ』と送るとすぐに返信は来た。『よっしゃ!ありがとうカクチョー!カクチョーの好きなプリン買って行くね、待ってて!』”プリン”はひとつ1000円もする高級プリンでたくさんの行列があることを俺は知ってるが灰谷は俺に落ちてからこうやって、貢物をすることが増えた。オナホに貢ぐとか面白いなと思いながらまっていた


「カクチョ〜!会いたかった…!」

部屋に入るなり、おれの身体をぎゅっと愛おしげに抱きしめる灰谷。

最初の頃の俺だったら喜んでいただろうけどもう遅い。今更こんな大事そうに抱きしめられてもなんとも思わなくなっちゃったよ。

「ふーん」

興味なさげに適当な返事をする俺に一瞬悲しそうな表情を見せた灰谷は優しい手つきで頬に触れた。彼の指が僕の唇をそっと撫でる。

「カクチョー好きだよ……ねぇ、キスしていい?」あの時、俺がお願いしたときはしてくれなかったくせに。オナホにキスとかしないんじゃなかったっけ?いつの日か彼に言われたことがフラッシュバックして、苛立ちが込み上げる。

まぁいっかと思うようにしながら灰谷の唇にちゅ、と俺からキスをしてあげるとみるみるうちに彼の頬が赤く染まっていく。ぷっ、なにその反応…童貞みたい




続きはめんどくさいので見たい言う人いたら書くかも




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コメント

1

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気づいたら5回以上見てました、 続き描いてくれたら嬉しいです…

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