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前回の続き
fjsw side
大森「お、お帰りなさいませ、/ ご、ご主人様//」
見せたいものがあるって言われてきたけど、、なんだこの生き物、可愛すぎる
藤澤「この格好が見せたかったの?」
大森「、//うん」
藤澤「 もしかして誘ってる?」
大森「ち、違うし//ただ構ってほしかっただけ///」
僕の中で何かがプツンときれた
藤澤「ベット行こっか♡」
大森「え、」
僕は元貴を持ち上げ、ベットまで運んだ。
omr side
大森「涼ちゃ、」
藤澤「ご主人様でしょ?後敬語」←(低音クソイケボ
大森「は、はい//♡」
ベットに連れてこられたけど何するんだろう、
藤澤「じゃあこれ飲んで」
大森「はい//」
と、涼ちゃんに渡された飲み物を飲んだ。
大森「甘ッこれ何入れたの?/」
藤澤「媚薬♡そのうち効いてくるから」
〜数分後〜
大森「なんか暑い//」
藤澤「そろそろ効いてきたかな?」
大森「 して、//」
藤澤「ん?」
大森「してほしいです、//」
藤澤「偉いね♡じゃあ四つん這いになって♡」
大森「はい//」
藤澤「じゃあ解かすね」
グチュグチュグチュ//
大森「んぁッ//// んふ///」
グチュ、グチュグチュ、ゴリュ♡
大森「りょッ// ちゃん//はや、いッ//」
藤澤「ん〜?聞こえな〜い♡」
藤澤「元貴君のいい場所はここかな〜?♡」 (前立腺を押す
大森「ぁあん/// ッきもぢ ぃ////」
藤澤「めっちゃ感じてるじゃん♡」
藤澤「もういいかいれちゃお♡」
大森「えッ///まだ十分に解けてな///」
ズッッチュン//(奥
大森「ぅ”あ”///きゅうにッ♡おぐッ///ビュルルルルルルルル//」
藤澤「いっぱい出たね♡」
パンパンパン×♾️
大森「んあッ///はぁぅ///」
大森「もぅッ///イきそぅ///」
藤澤「ま〜だイっちゃだめ」
大森「むりぃ///が まんッ でき ないッ//」
藤澤「じゃあ動くのやめる」(動きを止めた
大森「なんで止めたのッ///」
藤澤「元貴がすぐイっちゃうから」
藤澤「また動いてほしいならお願いしてみな」
大森「わかった///お願いします///」
藤澤「それじゃ物足りないな〜」
大森「なんでッ//お願いしたでしょ//?」
藤澤「ちゃんと言わないと「僕の雑魚ま◯こにご主人様の最強ち◯ぽを挿してください」ってね」
大森「えッ//」
藤澤「じゃあ言うまで動かない」
大森「ぼくッ //のざこ ま◯こにぃ// ご しゅじんしゃま/の//さいきょぉち◯ぽを /// さしてくだしゃい/////」
藤澤「よ〜しいい子だねッ」
ズッッチュン//(奥 2回目
大森「ぁ”あ//とブッ//プシャァァァァァァァァァァ///」
藤澤「あ、トんじゃった」
藤澤「大好きだよ元貴」
大森「スースーんぅ/」
〜end〜
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