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⭐︎小柳ロウ×赤城ウェン


⭐︎こちら第2話になります。

(第1話から繋がるのでそちらからを推奨)


※ご本人様達とは一切関係のないお話です。


※個人的な妄想と希望から来たお話です。


※センシティブ判定あり

(小柳ロウのデレ発動注意)






ロウの膝の上で抱きつき頭を撫でられる。


聴こえるロウの心臓の音。


生きてる。一緒に。


ゴロゴロ。


猫でもないのに喉が鳴りそうだ。




ウェン『そういえばどこに行ってたの?』


抱きしめられたまま言うもんだから息が掛かりそう


ほんとかわいい


ロウ『寝て起きて甘いもんあったら嬉しいかなとか思って前のコンビニでケーキ買ってたんだよ。気持ちよさそうに寝てたから声掛けなくて。ほんとごめn..!?』


ー ちゅっ


謝り終わる前にウェンからのキス。


ウェン『謝るのもうおわり!僕の為だったんでしょ?嬉しいっ』


ロウ『ん。』


もう一度されるキス。


触れるだけなのに上がる幸福度。


心なしか少し疼いてしまう。



ロウ『あ、、』


ウェン『どうしたの?』


そういえば帰ってきた時に慌てて床に投げ落としたのではないか。


振り返ると床に落ちたコンビニの袋。


ウェンを下ろし、床にしゃがみ確認するロウ。


ミルクレープが2個一緒のパックに入ってるものなのだが、落とした事で半壊したケーキ。


これじゃあ喜んで貰うどころか、、、


ウェン『おいしそ!ぱくっ』


目の前にしゃがんだウェンは、いつのまに取ってきたフォークでひとくち食べる。


ウェン『はい、ロウきゅんも、あーん!』


ロウ『おまっ!んぶっ』


キャンセル失敗


思ってたよりでかいのを入れられ、口の横に付くクリーム。それをエロく舐めとるウェン。


ウェン『美味しっ♡』


ロウ『お前なに。誘ってんの?』


ウェン『ミルクレープもめちゃ嬉しいけど、今はロウに優しくされたいかも。』


ロウはウェンの顎を掴み親指で唇をさすると、 ウェンの表情がとろける。


ロウ『覚悟しろよ』


残りのケーキは上にあげておき、寝室に向かう。



ー ドサッ


ロウは口や耳、首にキスを落としながら服の下に手を忍ばせる。


ウェン『ンッ..ふぅっ//』


ズボンをゆっくり下ろし床に落とすと、スラッとしたウェンの足。


パンツの中に手を忍ばせる。


そのまま右のお尻、太もも、膝裏 フェザータッチに弱いウェンは腰を捩り浮かしてしまう。


ウェン『んぅッ…♡♡/// やッ…///あ゛んッ..//』


ロウ『ほんと好きだな、こうやってされるの。』


ロウは上着を脱ぎ、深いキスを落としながらキツくなってきたズボンのボタンを外す。


ロウ『上着、首元までまくって押さえてて?…そ、かわいい』


腰や脇腹をさすりながら耳元で囁く。


ウェン『あ…ぅ”ッ…♡』


まだこれからな筈なのに声が出てしまう、恥ずかしい。


ロウ『あとこれ。ここ、引っ張ってみていい?』


ウェンが履いていたパンツは両腰をリボン結びで止められていたのだ。


ウェン『うゔっ、みぇちゃうッ///あ゛ッ‼︎』


ロウは身体を起こし、スルッと両方のおしりをしっかり触ったかと思えば徐々にフェザータッチになり、パンツを抜け、腰、腹部、脇腹と触ってくる。


ウェン『あ”、、、ひぅ”、ッ♡♡』ガクガクッ


ロウ『うぇーん?』


ウェン『引っ張ってッ//引っ張っていいからぁ///』


下に戻ると思ったロウの手は、ウェンの両乳首を引っ張ったりカリカリしはじめた。


ウェン『あ”ッッそっちじゃなぁぁっっ//』


ロウ『ワガママだなぁウェンは。』


引っ張っていた方の乳首を舐め始めると、同時にしれっとパンツの紐を解くが、ウェンは上を舐められて弾かれてることに必死で気づかない。




ロウは乳首を舐めとりながら、胸上まで上がっていた上着を首を抜き手首のところで縛る。


ロウ『これ、取るなよ?ウェン、うつ伏せになってお尻突き出して』


ウェン『はにゃ、、?』




あ、あれっいつのまにパンツッッ//


言われた通りにお尻を突き出す。


ウェン『『『これじゃほんとに猫みたいじゃん///』』』


ロウ『良い眺め♡』


両方のお尻を緩く撫でまわし太腿、膝裏、ふくらはぎ、足先へフェザータッチされる。しかも左右バラバラの動きで。


ウェン『…っ゛♡ろぅゥッ…♡それ゛ぇッッ…♡あ”ッッ♡♡はぁ゛っ♡♡!?!?ひぃ゛ッッ//まっt、、ッッ~~♡♡♡』


ガクガクガクッ♡ビュルルル


ロウ『そんなよかった?//』


ウェン『んはっ//ハァ..ハァ..すきぃ♡』


ウェンはロウのモノにお尻を擦り付けてくる。


ロウ『おまえ煽り方エグすぎ//』




ロウはズボンを下ろす。


ウェン『ロウ、はやくぅぅぅ♡♡』


ロウ『ダメ、このままだと優しくどころか痛いのお前なんだから。』


ウェン『うぅっ』


するとロウはウェンの足の間にモノを滑らし


ロウ『ウェン、足閉じて』


ウェン『『『すっ素股///!?』』』


ロウ『んっ//それくらい、えらいな』


ウェン『んぅッッ♡♡』


するとウェンのお尻の穴をクリクリと触り出したかと思うと、ロウは自分の唾液をウェンの穴に垂らす。


ウェン『ひぁッッ//なっなにぃ♡?』


ロウ『我慢出来ないんだろ?けど中はちゃんとしとかないとな』


ロウの指がヌッとお尻に入り、擦るたびにウェンがかわいい声で鳴く。


それと同時にロウが腰を動かすと、精液が混じりヌルヌルと2人のモノが擦れ合う。


パンッパンッパンッパンッ♡♡


グチュッグチュッ♡♡


ウェン『あ”ッッ♡♡はぁ゛っ♡♡あ゛んッ♡♡♡』


やば、声止まんないッッ♡


コリッッ


ウェン『ひッ” !?♡///』


お尻の良いところに指が当たり擦り続けられる。


ウェン『〜ッッッ♡♡ヤァッ♡ぁ゛うッッ♡』


ウェン『なにこぇッッ♡♡知らなッッ///ッッ~~!?♡♡』


ロウ『知ってたら困るわッ//』


ウェン『こ”ッ…こ”ぇんなさ”ぃッ♡♡』


ロウ『怒ってねぇよwこっち向いて?』


素股を一度止めキスをする。


ウェン『んぅっ♡すきッ♡すぎぃロウッッ///』


ウェン『ぁえっ///』


お尻から指を抜くと物寂しげに身体がくねる。




ウェンを上に向かせ、手で止めていた服を剥ぐ。


するとロウは2人のモノをウェンに両手で同時に握らせる。


ロウ『ウェンが可愛いからもうこんななんだけど、入れていい?』


ウェン『『『やば♡ヌルヌルでえっちすぎ♡♡』』』


コクコクッ///


ウェンは頷きながら、たまらないといった表情で手を広げる。


ロウはウェンに背中を掴ませ、ゆっくり挿入すると、半分程入れただけでイッてしまう。


ロウ『『『可愛すぎて死にそう』』』


口に出したいが、こんな事言ったらウェンがまたどうなるか。


ゆっくり奥まで挿入し切ったとこで、耳元で囁く。


ロウ『愛してる』


ウェン『んぅッッ♡♡』ガクカクッ


ウェンも『僕も♡』と笑顔でキスで返してくる。






ずっと守るから。


ずっと側にいるから。


俺を置いて老いないで。


愛してるよ…

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