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こんにちはー
今回はrbruで鏡プレイです
⚠️アテンションプリーズ!⚠️
・ご本人様に関係なし
・この作品を転載、またはXなどで晒し上げる行為はおやめください
・一人称二人称が間違っている可能性大有り
・初心者です
・全てのボイス、配信を追えているわけではございません
「」=👻 『』=🐙
↓ここから下伏せ字なし↓
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小柳👻side
「ほ、星導、なんか怒ってる?」
『……いいえ、別に。』
目の前にいる紫髪の男は不機嫌そうに小さく呟いた
やっぱ怒ってる……!でもなんで怒ってんだ?今日俺なんかしたっけ?いや……全然心当たりないしな……
とにかく…機嫌直したほうがいいか……あ!そうだ、
「星導、一緒に風呂入るか?」
星導はよく俺と風呂に入りたがるし、直るだろ!
『はぁ……大丈夫です。』
はぁ?!あの星導が断るとかあるのか?!
ますます分からなくなった。どういうことだ、
俯きながらスマホを見ている星導の表情からは感情が読み取れないが、態度からはその不機嫌さが読み取れた。
星導は怒っているときよそよそしく敬語をよく使う
決して分かりやすい特徴などではないが、長く一緒に過ごしているので分かってしまう
星導はなにか前よりも機嫌悪くなった気さえするような、禍々しい負のオーラをまとっていた
星導が不機嫌になることなんて、ほとんどなく、あったとしても俺が勝手に飲み会で朝帰りしたときぐらいだった。そのときは本当にヤバかった。あの時みたいにはもうなりたくない
そんなことを思っていると急に星導がこっちを見てきた。
『はぁ……本当に分かってないみたいですね。』
「あ、え、あ、星導っ」
『お風呂、行きましょう。』
「え?」
今どういう状況なのか、自分でも分かっていない。
あの後すぐに星導と一緒に脱衣所まで行ったが、その道中で俺が「やっぱいっしょに入りたかったんじゃねーか笑」とか茶化したが星導は無反応で俺の後ろをついていくだけだった
「ほ、星導さ〜ん?」
『………』
星導は無心で服を脱ぎ続けている。
星導がここまで不機嫌さを表すのは珍しい
俺は勇気を出してちょうど服を脱ぎ終わった星導に声をかけた
「あ、あの〜なんで怒ってるかって……」
『……逆に、分からないんですね。いいですよ、教えてあげますから。』
星導がそう言いながらどんどん近づいてくるので結果的に俺は風呂場の鏡の方に追い詰められた
「え、星導?なに?」
『小柳くんそこに手、ついて』
「え、あ、う、うん」
『そーそ、いい感じ』
ゔっ……なんだこの体勢
鏡の前に手をついているので嫌でも自分の裸体を見てしまう。鏡の中の星導に目線を向けても、何も反応しないし、何がしたいか分からない
「恥ずいんだけど、ってなんでローション?」
気づけば、星導はどこから取り出したのかローションを持っていた。
星導はここでヤりたいのか?なんでここで?
「ヤるんだったらベットでよくね。なんで風呂場で、……」
ヌチュッッ
「っう゛ぅっふぅ♡」
『小柳くん、なんで俺が怒ってんのか、分かる?』
「わ゛かっねぇよぉっ♡♡ぁあ゛っ」
『っそうですか。』
星導はイラついたのか、いつもより手荒くナカを慣らしていった。
ヌチッヌチッ
「っうっつっん゛ん♡」
静かなお風呂場に俺の喘ぎ声とヌチヌチと卑猥な音だけが響いている状況が恥ずかしく、耳をふさぎたかった。
『じゃあ、今日他の人と距離近かったの、自覚してる?』
「ん゛っまぁ、近かったけど……もしかして、それで怒ってんの?あれぐらいよくあることじゃね。」
『……はぁ…そうですか。やっぱり分からせないとダメみたいですね。』
「え?」
ズチュンッッ
「あ゛あああぁぁっ♡♡♡」
『ははっ大丈夫ですかー笑』
まだ頭が混乱している俺を気にせず、星導は腰を 打ち続けた
「ああ゛ぁっっな゛んでぇっ♡」
『小柳くん、俺ずっと小柳くんのこと気遣って、 優しくしてたんですけど今日はしないんで、覚悟しといてくださいね。』
「あ゛ぁっん゛ん゛ん゛っ♡♡♡も゛やめ゛っ♡♡おねがい゛い゛ぃぃっ♡♡」
この体勢だと普段入らないところまで入って、すぐイキそうになってしまう。星導はそんな俺の反応を鏡越しで見て楽しんでるらしく、愉快そうに笑っている。
『ね、小柳くん前みて、小柳くんシてるときずっとこんな顔してるんだよ。こんなトロけちゃってさ、恥ずかしくないの?笑』
星導の言う通り、シてる途中の自分の顔なんて想像もしたことなかった俺には刺激が強すぎるほど、鏡に写っている俺の顔は恥ずかしいものだった。快楽を求め星導によがって、言いなりになっている。それにこんな顔を星導に見られてるなんて思うと恥ずかしくてたまらない。
『あーナカ締まった笑やっぱ小柳くんには刺激的だったかな?笑』
そんなムカつく言葉に言い返せないほど、俺は自分の顔に衝撃を受けていた
思わず目を隠したくなったが星導に手を抑えつけられ、そんなことできなくなったし、距離が近くなったので、もっとナカに入ってしまって思わず、ビクンと腰が揺れてしまった。
不服だ……。
星導のしたかったこと通りになってしまったことと、こんな顔を星導に見られてしまっていたこと、
全部全部不服だが、今の俺にはそんなことを考えている暇はなく、次に来る快楽に必死で耐えることしてかできなくなっていた
『もー小柳くんイキすぎー笑そんな自分の顔がエロかったの?それともー』
「う゛っせぇぇっ♡も゛っやめろぉっ♡♡♡」
『えー小柳くんから誘ったのにー?』
そんな言い合いを俺は快楽を受けながら必死にしているのに、アイツは余裕そうにしているのはムカつくが、もう割り切った俺はそんなのは気にしないことにした
「あ゛ぁぁっいっちゃぁっ♡♡いぐっ♡♡♡」
ビュルルルルッッッ
もう何回も出たはずなのにソレからは勢いよく白濁がでてきた。
それと同時に俺は気絶するように眠ってしまった
気づけば星導が俺をベットに寝かしてくれていた。感謝するのは癪に触るが正直にお礼を言った。
俺はその後、星導から気持ちが高まり、激しくしてしまったことを謝られた
俺はもうしばらくは二度とあんなことにならないように気をつけた
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おかえりなさい!
どうでしたか?私最近自分が長く書けないことに気がついて長くしようと頑張ったんですけど全然無理でした
てか急にちがうやつに出してナゾですよね
なんでかって言うと……
そうやってる人に憧れたからです。
はい、くだらないですね
すみません😢😢
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