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ほんとうに遅くなりましたがフォロワー様200人ありがとうございます!!!!😭😭😭😭😭😭😭🙇♀️🙇♀️🙇♀️🙇♀️🙇♀️🙇♀️
更新頻度はほんっとーーーーーーーーーーに遅いですがこれからも応援してくださると嬉しいです!!!!!!!!!
今回は前回言っていたやつです
ここから先伏字なし
すぷれあのれお総受けですとか言ってますがゆのとれおの関係性がまだにわかで分からないので中途半端も嫌だしという事でつばさ+いすみ×れおメインです
全員の愛を重めにしてます
本番します
監禁あります
皇れおは言わば完璧人間
誰でも優しく気遣いができる男、おまけに男女平等で無自覚なクセして周りには人が群がってる
「しろ!このダンス踊らね?」
『はぁ?今から?僕その振り付けしらないし無理だよー』
『あ、俺知ってるで』
「まじ?!じゃあ踊ろうぜ!」
『僕カメラやるね~』
「さんきゅー!!!!」
「はぁー今日の練習も疲れたなー」
伸びをしながら呟く
『そうだ!僕の家でお泊り会しようよ!丁度新作のマカロン買ったんだー!』
「げ、またマカロン?」
『まぁいい気分転換にもなるし行こうや』
『じゃあ僕がみんなのお母さんに連絡しとくね~』
「なんでみんなのお母さんの連絡先持ってんだよ?!」
俺はこの後起こることなんか想像もできなくて…
ism視点
れおってばチョロくておもしろいなー
床に倒れて眠るれおの傍にしゃがんで見下ろす
『ばっさーこの後どうするの?』
『ん?とりあえず”あの部屋”に閉じ込めとくんやろ?なぁゆの』
『そうだねーじゃあつばさ運んでくれる?』
ばっさーだけずるいなぁー、、、でも僕力ないし運べないからしょうがないんだろうけど…
あー、れお可愛いね
僕をれおの中での一番にしてほしいなぁ
tbs視点
最初ゆのに誘われた時はもちろん驚いたで?でも俺も薄々いすみがれおに対して普通じゃない感情あるってのも知ってたし、誘われてOKしてしまう俺にもそういう感情あったんやろなって、、、それはゆのも同じ
今だってこんなことして罪悪感がないわけじゃないけどそれよりもやっとれおを自分の物にできたっていう嬉しい気持ちが勝ってるだけやと思う
ほんま軽いなこいつ
無防備…
『ダメだよ』
『わーってる』
yn視点
絶対に今つばされおの事無防備とか思ってたでしょ、ちゃんと止めたけどこうやって抜け駆けしようとするやつが出てくるんだろうな…
はー、れおは本当に人たらしだね。そういう所もいいんだけどね
このままいすみを放っておいたられおの事めちゃくちゃにしちゃうところだったからこうやって独占される前に協力体制を整えられて良かった…
『ねぇ、もし抵抗されたらどうするの?』
『抵抗してきたら好きにしていいよ』
『好きにって、言ったな?』
『抵抗=しちゃダメって思わせなきゃだし』
こんな話して、好きな人のこと監禁してる時点でもう元の関係には戻れないんだな…ってこんな事考えてる場合じゃないか
ro視点
目を開けると違和感
ここどこだ?
「いすみ…?つばさ…?ゆの…?」
みんなどこ行ったんだ?俺、いすみの家でマカロン食べさせられて寝ちゃったんだっけ?
扉が開く
『あ!れお起きた!ゆの!ばっさー!れお起きたよー!!』
「しろ!ここどこ?」
いすみの方に行こうと足を動かそうとするとジャラと音がして足が動かない
「え?」
『あーこれはれおが逃げないためだから!』
扉の奥からゆのやつばさが入ってくる
「なぁゆの、つばさ、いすみ、俺なんかした?なんかしたなら謝るから…一旦この足のやつ取ってくんない?」
『んー、強いて言うならみんなに優しくしすぎ、かな?』
ゆのが笑いながら言う
「なんだよそれ、俺はアイドルだしみんな平等にファンサしないといけないだろ?」
『だからやん、だからこうやって監禁してアイドルから遠ざけてんねん』
かん、きん?え?俺今監禁されてんの?なんで?アイドルしてたから?ファンサしたから?意味わかんない
「意味わかんねぇよ!この足のやつ取れって!ここから出せよ!!!!」
3人は目を合わせて嬉しそうにこっちを見る
『なぁゆの、これは抵抗であってる?』
『そうだねー』
『1番は僕がいい!』
は?なんの話だよ
「こっち来るなって!!!」
ゆのとつばさは部屋から出ていく
扉がガチャンと音がして閉まる
この部屋にはいすみと俺だけ…
『そんな睨まないでよ!』
「…」
『ほらほら床に座るの痛いでしょ?ベットの上座りなよ』
手を掴まれて体を持ち上げられる
隣にいすみが座ってくるから距離を取ると余計近づいてくる
「何がしたいんだよ」
『僕をれおの1番にして?』
「は?」
『聞こえなかった?僕をれおの1番にして欲しいの、みんな平等に1番じゃなくて、”僕だけ”を1番にして』
『それが無理なら』
「無理、俺は誰かだけとか嫌だから」
『まぁれおはそういうやつだもんねー』
苦笑しながらいすみは立ち上がって戸棚を漁る
『じゃ!今から1番にしてくれるように力技で説得するね!』
その両手にはローションとゴム、バイブに電動オナホ、見たことない玩具を抱えていた
ベットに押し倒されて縄で俺の手に巻くとそれをベットフレームに繋げる
腕が使えないから足で抵抗しようとするけど重りが重くて動かせない
『れお可愛いね♡』
「これのどこが可愛いんだよ、キモ」
『そう言ってられるのも今のうちだよ?』
いすみの言う通りだった
服を脱がされて仰向けにされる
いすみが俺のを電動オナホに入れると機械音がする
感じたことのない感覚に脳が焼かれて、イってしまう
『あれ?れおって案外早漏?wそれとも最近シてなかった?もー、一人で楽しまないでよね♡』
いすみはそう言ってローションをたっぷり付けた指で俺の穴に触れてきた
『れおのここ全然指入らないや!でもこれから開発していくもんね♡♡』
『れおー返事してよ!もうギブアップ?気持ち良すぎて喋れないか!』
喋って否定したいのに、口が動かない。顎がガクガクして使い物にならない。自分の惨めな姿を見ないで欲しい、恥ずかしい
『見てれお、最初は指一本も入らなかったのに今は2本も!凄いねれお!才能あるよ!』
何も無い部屋にはいすみの声と俺の我慢する声、電動オナホの機械音にいすみが穴を弄る水音
『れおの気持ち良い所は多分ここなんだよねー』
その瞬間身体中に電気が走ったみたいにビリビリしてイってしまう
「うぁ゛?!///♡♡♡ なッ?!こ、れなにッ…?!!!♡」
『れお気持ち良い?ねぇ、そろそろ僕のも挿れていい?』
「だめッ!!!!ほんっ、と!だめ、だから!!!///♡♡♡」
『聞こえなーい♡』
続く
inm×roとかも見てみたいね
ty×roとかも
エイプリルフールなので嘘つきます
三輪車で太平洋を横断した事があります
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