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ほんとうにただしてるだけです。
ストーリーもキャラ設定も何もありません。
力尽きたので超唐突に終わります
頭空っぽでお読みください
~~〜~~~〜~~
グニッ……グニィ♡
「ひっ、♡っ〜〜〜〜♡///」
もはやもう奥を突かれているという感覚ではない。
手荒くこねられている。
「うっ、ぐぅ……♡///」
苦しい、苦しい。
けど、きもちい。
「かわいいね」
甘ったるい声。ぐちゃぐちゃ響く下品な音。
大好きな人の匂い。
すべてのことが、興奮の材料となる。
「もっ、もう、やめ……へ♡げんかい……♡」
頭がおかしくなりそうなほど押し寄せてくる快楽
もう、動かれる度いってる……♡
「ふふ、やめなーい♡」
その言葉を聞いた瞬間、絶望感と共にどこか求めていたものをもらった感覚だった。
「あ、あぅ♡も、やだって……♡」
涙と汗でぐしょぐしょの顔。
その目で見えるのは、容赦なく腰を振るアイツだけ。
必死に顔を見つめていると、何かを煽ってしまったらしい。
途端に動きが激しくなる。
「あ”っ、〜〜っ♡うぅ”♡お、おく、だめ、♡」
やばい。
やばい、やばいやばいやばい……♡
奥、奥あいちゃう♡
「もうすぐ入っちゃうね♡ぐちゃぐちゃになっちゃうとこ……♡」
開きかけたのを察し、勢いよく抉ってくる。
「お”っ、ぐ……♡だめ、だめだって……♡」
抵抗していると手を押さえつけ、ベッドに縫い付けられる。
「ほんとに……!♡いやっ、いや……っ♡」
言葉も行動も、すべて無駄。
そろそろか、と呟くとこいつは中に入ったアレを抜けそうなくらいギリギリまで抜く。
「ひっ、や……やめっ♡」
ぐぽっ
「ひゅっ……♡〜〜〜?!?!♡♡♡♡」
静止の声は間に合わず。
到底人体から鳴ってはいけない音が鳴った。
「入っちゃったねえ、こーこ♡」
「あ”っ……♡が♡ひいっ♡」
軽く腰を揺らしながら、お腹をつついてくる。
「や、まっで♡♡うごかないれ……♡♡」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
力尽きました
好評だったら他にも書くかも