テラーノベル
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曲パロです‼️mbrb‼️だ父親にDV、性暴力されるショタrb(9才)です‼️ド性癖😆‼️
rb『』父mb「」母mb《》
玩具攻め、゛♡喘ぎあります、母&父mb出てきます。たのしいねぇ〜☺️
地雷さんは回れ右です。
※何か問題があるようでしたらコメントで教えて貰えると嬉しいです。
あくまで自分の曲に対しての自己解釈で書いたものです。
ずっと🐙🌟side
金曜日の午後7時いつものように、リビングで学校の宿題を進める。
ジュージューと油が跳ねる音と、ふわりとお肉のにおいがキッチンから香る。今日、ママがスーパーから買ってきた材料から想像すると今日はきっとオムライスだろう。
静かなリビングのドアを叩きつけるように開ける音が鳴り響き、肩をビクッと震わせる。
「おい、父親が帰ってきたってのにその態度はなんだよ、前からずっと言ってたよな?俺が帰って来たときは玄関まで迎えに来て奉仕しろって」
重厚感のある低い声がビリビリと脳に危険だと伝えるように頭中に反響する。
『ごめんなさぃ、でも、宿題に集中してて』
震える声で必死に言い訳を口にすると、パパは俺へ近づき、雑に足を振り上げると腹へと蹴りを入れる。
子供が大の大人に勝てる訳も無く、壁へ背中をぶつけてしまう。
「んでお前みてぇな阿呆で1人じゃ何も出来ねぇ金食い虫の為に金稼いできてやってんのに敬意のひとつもねぇんだよ、こっちは金稼いでお前は生かしてやってんだから敬えよ。お前は俺の奴隷なんだから一家の大黒柱様の言うことに従えよ!」
怒号を浴びされながら、蹲ったままの背中を足でグリグリと強く押されたり、横腹を蹴ったりを繰り返される。
数分したら飽きたのか、ズカズカと音を鳴らしキッチンの方へと遠ざかっていく。
ゆっくりと顔を上げるのと同時に、激しい破音が鳴る。
「お前、何してくれてんだよ、この皿俺の金で買ってやったやつなんだけど?お前のパートの安月給なんかで弁償できると思ってんのかよ!」
さっきよりも呼吸を荒くし、部屋に余韻が残る程声を荒らげる声がキッチンの方から聞こえ、お父さんを刺激しないように歩みを進め、声のした方へと顔を覗かせる。
どうやら、ママがパパの気に入っていた陶器の皿を割ってしまったようだ。髪を上へ引っ張られ、強く握られた拳で何回も顔を殴られているお母さんへ目を向けると助けを求めるような視線を感じ取り、息を飲みパパに抱きつく。
『ねぇ、パパ、今日は何があったの、、、?俺、治してあげるから、だから一旦やめて、?』
いつもの魔法の合言葉を言うとパパの動きが止まる。感情の読めない顔がこちらへ向くと、さっきとは打って変わって優しく腕を捕まれ寝室へと連れて行かれ、割れ物を扱うようにクイーンベットへと座らせられる。
「ごめん、ごめんな、、、今日は部下がミスして、俺が教育担当だったから責任を負ったせいでイライラしてしまってな、八つ当たりしてすまん、、、」
そう言いながら、やらしい手つきで背中を撫でられると、首筋、頬、唇にソフトキスを落とされた後に口内へと分厚い舌を這わせ、舌を絡め合う。
『んぅ…///ぷはっ♡、、、そっか、パパ今日も頑張ったね、よしよし、、、』
腕を精一杯伸ばし頭をよしよしと撫で、パパを慰める為に服をいそいそと脱ぐ。パパのシャツのボタンとズボンのベルトを外す。
「ここ、青あざになってるな、綺麗な身体なのに、、、ごめんなぁ、、、」
べそべそと子供のように泣くパパが腹にできた青紫の痣を押す。
痛みで顔を掠めてしまう。
『ていうか、パパ、“ いつもの ”やらなくていいの?』
背中をぼすんっと布団を退かしたベッドへ納め、手を広げ、首に腕を誘うように回すと、パパは手馴れた手つきでベットサイドの小さな棚からローションを出し、指に絡め下へ指をゆっくりと入れ、グチュグチュ♡と解す。
『んっうぁ、きたぁ♡♡きもちぃのもっと♡あッ♡〜ッしょこ!すきぃ、♡♡』
快楽を拾う為に腰をヘコヘコ♡と揺らしてしまう。
「そこ気持ちいなぁ、良かったなぁ♡」
『う、んッ♡しゅき!♡こぇすきぃ゛♡♡イクッ♡ぃぎゅッ♡♡』
ビクンっ♡と腰が跳ね、目の前がバチバチッ♡とスパークする。
「まだ指だけだぞ?こんなに締め付けてそんなに挿れて欲しいのかよこのえろガキ♡」
そう言ってから、何か思い出すように「そういえば」と呟き、棚の下段から見た事のない物を出して来る。
『ンッ♡ぱぱ、それなぁに?』
肛から指をぬぽっ♡と抜かれ短い喘ぎ声がでてしまう。
目の前に始めてみるものが出されソレが何か気になりまじまじと見つめる。
『こっちはローター、んでこれはキュウインキな。この前ヤる時に使えそうだと思ってかっておいたんだよ』
『ふーん変な形、パパ、これ何に使うの?』
見たことの無いモノに興味を持ち、手に取ってみる。
「教えてやっから一旦返して、まずはローターからな」
パパへローターを渡すと、ナカへゆっくり挿入される。
『ねぇ、パパ、これナカ変な感じし、 てぇ゛♡!?おッ♡♡ほぉ゛♡ぁあ゛ーーーーー♡だぇ♡こぇらめッ♡』
ナカにはいっているローターが突然動きだし、いい所が押し潰され、快楽が全身に広がる。
「はっwショウは可愛いなぁ♡気持ちいだろ、それ」
『きもちぃかりゃ♡もうやッ♡これやぁ゛♡♡ぅ゛ーーーーー♡♡はやくはじゅ、してよぉ、お゛!?♡』
足をジタバタとして、少し抵抗してみるが更に強い快感を与えてしまい、フシュ♡と少し薄い白濁を出してしまう。
「あ、まだ吸引器付けてねぇじゃん、ショウ動くなよー」
すみません!こっちも書けそうなら続き書きます!!!!(多分書かない)
言い訳させてもらうと学校生活めちゃ忙しくてプラス塾もバイトもあるんすよね、、、
投稿頻度は元からすっくねぇので変わらないと思います本当にすみません😭💦
コメント
4件
いや、ほんとに続き書いてください、お願いします