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     ♡ 🔞 あ り





     ♡ _______________________________ ♡




     〜 桃 side 〜








   はじまり は 幼馴染 だった。




   赫『 今日一緒に帰ろーぜ! 』


   元気 よく なっちゃん から 告げられた 一言 。



   桃『 うん! 』

   俺は なんの迷い も なく 即答 した。






  .・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・..・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.

  

     〜 帰り道 〜




   赫『 なぁ 蘭 ? 』


   桃『 ん? 』


   赫『 今日、俺 の 親 2人共 いないんだ。 』

   『 だから 家 こねぇ ? 』


   桃『 … うん! 』

   俺は 特に 予定が 入っている 訳 じゃなかったので 赫暇家 に 上がらせて もらうことにした。

   … でも、

   これがいけなかった。


   .・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・..・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.


     〜 NO Side 〜


   桃『 お邪魔しまーす! 』


   赫『 あいよ~ 』


   桃『 … なつの家 久しぶりかも。 』

 

   赫『 …そうだなw 』


   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

   しばらく 沈黙 が 続いた。


   桃『 …なにする? 』


   赫『 やりたいことがあるんだけど 』

    『 …やらない? 』 


   桃『 やりたいことって? 』

    

   赫『 それはひみつ 』


   桃『 えぇ~ 』


   赫『 絶対逃げんなよ?♡ 』


   桃『 ‥? 』

     『 うん 』


   赫『 … ニ ヤ ッ 』


  .・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・..・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.


     〜 桃 Side 〜


   なつ の 部屋 に きた 。


   桃『 …んで 』

     『 なにすんの? 』


   赫『 … 』


   無言 で 近づいて くる 。


   (  ず い っ


   桃『 は? 』


   いきなり 顔 を 近づけて きた  。

    わずか 5cm ほど の 距離 。

   そして 段々と …


   赫『 ‥ちゅ 』


   桃『 ん”っ‥ ♡ 』

    『 な、なつ … ? 』

    一瞬 なにが おきたか わからなかった 。

    さすが の 変態大将 の なつ でも こんなこと すると 思っていなかった からだ 。

  

   赫『 ‥ ニ ヤ ッ 』


   ちゅっ ‥ くちゅっ ちゅ ♡

    舌 を いれて きた 。


   桃『 ん”ぁっ ♡ 』

     『 な”っちゃぁ゙ ♡ やめぇ゙ っ♡ 』


   赫『 …っ 』


   一瞬 動きが 止まった と 思ったら 。


   赫『 …な‥そ…‥る 』


   桃『 え? 』


   赫『 なにそれその顔そそる♡ 』


   

    

      ♡ _______________________________ ♡




     Next ↺ ♡ 200

       

   


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コメント

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続きが気になりすぎて寝れん(((寝てる

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