テラーノベル
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久々、というかほぼ初めての愛激重監禁が書きたーい!!
ということでルレで決めたcpでやってみよう
💙「syu…、俺と付き合ってくださいっ!!」
❤️「!!」
❤️「rm…、うん!付き合お!」
💙「ぇあ、ほんと、!?ほんとに…!?」
❤️「っ、!うん!!ほんとに!!」
💙「ありがとぉー!!!大好きー!!」
((泣
❤️「んふふ、泣きすぎー!!」
((笑
あの頃はまだ幸せだったかもね
💙「syu~?」
❤️「ん?、なに?」
💙「スマホ貸して」
❤️「…ぇ、なんで?」
💙「…チェック」
❤️「ぁ、うん、?」
((スマホ渡
💙「…よし!大丈夫だね」
💙「愛してるよ、syu」
❤️「…うん、俺も」
この時点で可笑しいという事に気付くべきだったのかもしれない
💙「…ねぇ、遅い」
❤️「…ぇ、? 」
💙「門限…13秒も過ぎてる」
❤️「秒、?それは大丈夫じゃないの?」
💙「逆にsyuはなんで平気なの…!?」
💙「… 愛してる恋人の帰りが1秒でも遅いと、不安になるんだ…ッッ」
💙「愛だよ。愛してるから言っているんだ。」
💙「syu、俺から離れないでよ…ッッ」
❤️「…離れない、離れないよ」
💙「…そうだよな、うん。」
ある日
俺が飲みに行き、門限から大幅に遅れた時
💙「…なんで?」
❤️「…ごめん」
💙「愛してるのに、!!」
💙「syuは俺の事愛してないの…ッッ?」
❤️「…愛してる」
💙「じゃあ、なんで…ッッ!!」
💙「前は離れないって、約束守るって言っていたじゃないか…ッッッ」
❤️「好きだよ、ちゃんと」
💙「…なんで、なんで愛してるじゃないの…ッッ??? 」
❤️「ぁ…愛してるよ、?」
💙「…嘘だ」
❤️「ぇ、?」
💙「いつもは、愛してるよって、ごめんねって、抱きしめてくれるのに…ッッ」
❤️「っ、ごめ…!」
💙「いいよ、俺からの愛、伝わってなかったんだね。」
💙「ちゃんと伝えるよ」
バチッ”((電気
❤️「ぅ”い…ッ、!?」
❤️「ん、ぁ、え…?」
起きたら、知らない所にいた
💙「あ、起きたぁ…♡♡」
💙「おはよぉ♡♡」
そこにはrmがいた。でも俺は上手く喋れなかった。
❤️「ん、ぁえ…ぅ?」
💙「ああ、まだ喋れないのか…」
💙「でも、大丈夫だよ?ちゃんとアイ、伝えるからさ♡♡」
rmのその目は、欲に溢れた。今まで見た事ない、恐怖を覚える目をしていた。
❤️「んぁ、う?」
数日後
💙「おはよぉ、syu?♡」
❤️「…おはよ」
どうやらここは、地下室らしい
💙「よく寝れた?」
❤️「ぅん、ねれたよ」
💙「良かったぁ…♡」
💙「あ、今日はいんくの撮影があるんだぁ、」
💙「…しょうがないから出すけど、変なことしないでよね?♡」
❤️「…ぅん、わかってる 」
俺は服従するしかない
時が来るまで
撮影後
💙「んねぇ、撮影で、fuと距離近くない?」
…ガチトーン
怒っている。…どうしようもない。諦めた方がいい。
❤️「…ごめん」
💙「…謝って済む事じゃない」
❤️「…ぅん」
💙「…なんで、」
((ボソッ…
❤️「…?」
💙「なんで、なんでなんで、なんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでッッ、!?」
❤️「ッ、!?」
((震
❤️「り、も…?」
💙「こんなに愛を伝えたのに、」
💙「まだ分からない?」
❤️「…ぇ、?」
💙「ッ!!」
💙「なんでッ、!!!」
ボコッッ”((殴
❤️「ぁ”い…ッッ”」
💙「痛い?」
❤️「ぃ”たい…ッッ”。 」
💙「そっか、でも、俺の心はそれよりも痛いよ、」
💙「なんで俺の言ったこと、理解できないの…ッッ?」
❤️「ぁ”う…ッ、」
数十分後
❤️「ぃ”ぁい…ッッ”、」
💙「…うん、うん、痛いよね…」
💙「ごめんね…」
((抱締
💙「もうしないよ、syuが俺の事傷つけない限りね、♡」
❤️「ぅ、ふ、っ」
💙「返事は…?」
❤️「は、…っい、」
撮影の日。その日だけはrmが正気に戻ってくれる。それが嬉しくて、撮影が楽しみになっていた。
❤️「〜♪」
💙「…ねぇ、syu」
❤️「…なぁに?」
💙「もう、撮影できないね」
❤️「…は、?」
💙「これ、見てよ」
ニュース速報です
24歳男性が行方不明になりました。
__________。
❤️「これ、おれ…? 」
💙「そう、fuもkzも心配してたんだよ?」
❤️「…もぅ、撮影出来ないの…ッッ?」
💙「うん。出来ない」
💙「でもこれで、俺たちの仲を邪魔する奴はいないよ!!」
💙「俺らは自由なんだ 」
❤️「…自由、?」
💙「うん」
❤️「…こんな生活のどこが自由なの、?? 」
❤️「…昔のrm。暖かい愛をくれたrmに戻って…っ、」
((泣
💙「…は、?なに、言ってんの?」
💙「これがホントの俺syuを愛してる、rmだよ?」
❤️「やだ…っ、今のrm…は、大っ嫌いッッッ」
💙「…は、?」
💙「…繋がろうか?、まだ1回もしたことないよね」
💙「堕とした方が早い、」
❤️「や、やぁ…っ、!」
数日後
あの日、…繋がった。人生初めての経験し正直、最初はすごく嫌だった
でも、気持ちよかった。♡
❤️「はぁ、気持ちいい、気持ちいい?…そう思っていいのかな?」
💙「syu、堕ちてくれた?」
❤️「堕ちて、いいの…?」
💙「俺と一緒にいたい?」
❤️「いた、い…」
💙「じゃあ、堕ちよう?」
❤️「ん、わかっ、た…♡♡ 」
💙「あは…♡好き、好きだよ?、syu…♡♡」
❤️「俺も…♡♡ 好き…♡♡」
やばい。なんかボツ
あと、この連載?辞めます
と、言うのも、
ノベルで書くと、重くなるし、バグるんです
私のスマホがほぼ寿命っすね
なので、チャットに変えます!
というお話です
なので、多分スマホが変わるまではノベル更新はほとんどしないかなー
雑談が混じってしまった
ごめんなさい
じやゃ、バイビー👋
コメント
7件
全然神作品でタヒんでる🖐😇 愛重すぎいいよね。大好き。(怖)
おぃおぃ 全然没じゃないじゃねぇか。 期待してみてよかったぜっっ!!✨️ でも 尊すぎてしに s _
えまってめろいらぶ...😇 監禁!!激重な愛!!癖😭 しかもrmsyu?! ありがとう命日でした___。