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青月サン🎲🤪💙
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ここ
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いれいす総選挙のしょまろの曲が良すぎて(´;ω;) 愛してる
しょまろ書くのは初めてなんで下手っぴだったらごめんね!
慣れてるの水青と青水しかない!!
白(攻)×青(受)
白さん独占欲強め
R入り
地雷さんまたね
「はぁ~ぁ、」
何も無い生活に退屈を感じていた。普通に生き、普通にご飯を食べ、普通に風呂に入り、普通に寝る。そんな普通の生活なんて飽きてきたものだ。
ようやく長い長い残業が終わり、とぼとぼ帰っていた。
上司はすげぇ怒るし、同僚は使えないし……
そういう感じでかなりストレスが溜まっていた。
すると、誰か知らぬものが声をかけてきた。
「なぁ、良ければ話さへん?」
その声は関西弁で、可愛い声とかっこいい声が混じったような混合の声だった。
「え……?俺ですか?」
「君以外に誰がおるねん…、w良ければ家来て」
急に家……?こいつ距離近すぎだろ…
そう思いながらも、言う通りに進んで言った。
「でっか……、」
「あれ、もしかして知らん?」
「何がですか」
「俺は有栖初兎。まだ分からへん?」
そう言われると、脳内にひとつの思い浮かびが出てきた。有栖、有栖……
そう、有名企業のところだった。この人……いや、初兎は社長の息子と言うらしいのだ。
「それで……なんで俺をここに呼んだんですか?俺……あなたとは全く関わりがありませんけど…」
「んー、引かんでくれる?」
「なんですかそれ……まぁいいですけど…」
「俺なぁ……実はゲイってやつやねん」
「はぁ……、」
「そゆことでな、全く女に興味とかないんよ」
「……なんそれ自慢ですか」
「どこが自慢やねん、wそれでなぁ、探してたら君かなりのタイプなんだよ」
「……それで?」
「えぇ……?察せるもんなんちゃうん
俺とヤろって話」
「はぁっ?!///俺の恋愛対象は女だわ!////」
「と言いつつ、彼女とかいなさそうな顔して~、」
「ぅ……」
「お?もしかして当たりか
……俺が第1番目の彼氏になってあげたいけどな」
急にからかいを無くし、真剣な目で俺のことを見つめてきた。
こいつ……ほんまなんか?
「まぁ……個性だし俺は受け止めるけど……付き合う関係はまだよな、?せめてとも_
話してる途中、突然唇を閉ざされた。
「んむッ、?!///」
「んふっ、可愛ええなぁ、」
「何やってんねん、////うぇ……」
男にも女にもされたことないし、むしろ対象外の男にされたことが何より癪だ。
「でも……すっごく受けに似合う顔してんで、?♡」
「あんま…、みんな……////」
「…ッ♡やば、我慢無理……」
どさっ(強
「んぅッ?! 」
ちゅむッ、くちゅッ、♡はむちゅッ、♡ちゅッ、
「んぅ~ッ?!♡」
「んッ♡んぅッ♡」(とんとん
「とろっとろな顔してるで……可愛ええな。」(撫
「あぅ…////」
急にDきすをしてきて、顔がついとろとろに溶けてしまった。その顔を見てもあいつは一切引かず、むしろそれを可愛がってくれる。
「なぁ……なんて呼べばええ?」
「まろ……まろでええよ」
「ん……まろちゃんね。俺は初兎って呼べばいいから」
「んぅ……初兎…」
「なんや、どした?」
「……もう終わり?///」
「はッ、? 待って、可愛すぎて無理やわ…♡」
ばちゅっ、ごりっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ばちゅっ、ばちゅっばちゅっ♡
「ん”う”ぁ”ッ♡も”っと”ぉッ、♡ん”へ”ぁ?♡」
「もう何も考えられなくなっとるね。」
「んへへぇ…?しょにだすき…///」
「えっ…?!///今なんてや?!」
「しょにだすき…!////」
「可愛ええなぁ……♡俺もやで、♡でも俺は愛してるよ、♡」
「ん”ぅ”~ッ?!♡」(がくっがくっ♡
「これだけでめすいきしたん?可愛ええやつめ♡」
その後…………
「なるほど、彼女さんですね。ですが、あなたの親は既に知っていましたよ。」
「え?!俺がゲイなこと?!」
「はい。親のくせに知らないわけないでしょう。親は別に反対はしないと言っていますよ。」
「なら……まろちゃん、改めて付き合お?」
「ぅ”……はいッ…/////」
「ん、いい子。僕以外見るな、♡」
個人的には駄作すぎるよ(´nωn`)
コメント
1件
わあああ読んだ読んだ!!😭💕💕 しょまろ初めてって書いてあったけど全然そんなことなくない?!初兎の距離感エグすぎて最初「えっ急すぎん?!」って思ったけど、真剣な目で告白してからのDキスで俺の心臓バックバクよ…🥺💘 「まろちゃん」呼びと「僕以外見るな」の独占欲、最高すぎて死ぬ…♡ お父さんたちがもう知ってた展開も温かくてじーんときたよ…! 続き絶対気になるからこれからもがっつり推させて🥺✨ (初めてのしょまろ、めっちゃ刺さったよありがとう!!)