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mafwioso×chance⚠️
キス有り、🔞表現有り⚠️
朝メシを食べた後、俺はmafwiosoの寝室に居た
chance(ゆっくりしとけって言われても何もすることないんだよな〜
chance(そういえば、朝メシのとき机の上に頭痛薬置いてくれてたな…あとでmafwiosoにありがとうって言っとかなきゃな…)
chance(……)
そのまま俺は、ベットの上で寝てしまった
chance「んあ……?」
chance「寝てたのか……」
『時間を確認する』
chance「昼……」
chance「ふぁぁっ〜……」
タッタッタッ……
ガチャッ
mafwioso「おっ、起きたか 」
chance「あぁ、」
chance「あ、朝頭痛薬置いといてくれてありがとうな!」
mafwioso「だいぶ良くなったみたいだな 」
chance「おかげでな!」
mafwioso「そろそろ、やる事があるから外出するからよろしくな」
『歩きながら話す』
mafwioso「おい、てか、お前服が散乱してるじゃねぇか」
chance「ご、ごめん…wなんか着るものないかなって探してたらこんな事に…w」
mafwioso「何笑ってんだy…」
ツルっ
mafwioso「うおっ!」
chance「mafwioso!?」
どうやら、散乱した服を踏んで滑った様だ
ドサッ!
mafwioso「すまん!大丈夫か…!!? 」
chance「だ、大丈夫だ…ぜ…ぇぇ!?」
mafwiosoにベットの上にさらに押されて、俺はmafwiosoの下に居た
mafwioso「……///!?」
chance「ち、近ッ!」
mafwioso「…… 」
chance「な、何だよ…」
mafwioso「そういえば、昨日のお返しして無かったな……」(ボソッ)
chance「……は…?何言ってn…!」
mafwiosoが俺の顔を掴んできた
chance「ふぁにふんだよォッ…!!」
(何すんだよ!!)
mafwioso「あ……」
mafwiosoがおれの口にキスをしてきた
chance「ンッ…!!」
さらに、mafwiosoはベロを入れてきたんだ
mafwioso「ん……」
chance「はぁっ!?んぁッッ!!///」
mafwioso「……」
chance「んぅッ……///!!」
そろそろ息が出来なくなってきた
ポンポンッッ!!
俺はmafwiosoの肩を叩いて限界の合図をする
mafwioso「はぁ……っ」
chance「はぁっはぁっ……///」
chance「……ッ///」
chance「いきなりはずるいぞ……っ!//」
mafwioso「あと、お前その下どうなってるか教えろ 」
chance「は、はぁっ…!?///教えるわけなi……」
mafwioso「そう言うなら、強制だな」
chance「はぁ!?」
そう言ってmafwiosoは俺の体を触ってくる
chance「んッ…///!?」ビクンッ
mafwiosoの手は俺の下まで来た
chance「ちょッ…!///あんっ///」
そうすると、mafwiosoは俺が着ていたシャツをめくり上げた
mafwioso「……お前寒くないのか…?」
chance「さ、寒くないしっ…!///て、手!は、離してっ!!///」
mafwioso視点
そう、chanceの下はパンツだった
普通にえろい
朝、見えていなくて良かったと思う
見えていたら確実にフルボッコだ
バッッ!
mafwioso「あっ……!」
mafwioso「用事があるから早く出ないと行けないんだったな……!!」
mafwioso「じゃ、留守よろしくな!!」
mafwioso「すまんな!!」
ガチャッ!
chance「はぁ…… 」
やばい!
遅れる!!
ダダダダッ!!
chance視点
chance「なんなんだよ…ホントッ…(照)」
mafwioso『そういえば、昨日のお返しして無かったな……』ボソッ
多分、俺が酒を飲んで酔ってる時なにかあったみたいだ……
もう、酒で忘れようとするのやめよ
『朝』
mafwioso「気をつけて帰れよ 」
chance「あぁ、昨日はありがとうな!」
chance「じゃぁな!」
mafwioso「じゃぁな」
さぁ、酒飲むか!☆
(な ん で だ よ)
ーーーーーーー終わりーーーーーーー
主)
最後まで見てくれてありがとうございます!
これからもmafwioso×chanceの二次創作を書いていくので良ければフォローよろしくお願いします!!