テラーノベル
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どうもこんちは…クロバです。
今回は…ひとと出会うところからですね。
そして時間軸移動があるんですが、そっちではまた違う方々が活躍してます。
フリスクのいる時間→司復活時
???のいる時間→世界復興してる時
では…どうぞ。
???「スイカ?キサマここで何をしている。司が復活した今、何を見つけたのだ…キサマも他の仲間達と共にいるべきだ。」
???「ェッ!?りゅりゅりゅ、りゅーすい!?スイカここまでしずかーに来てたのになんだよ!」
仲間割れしているのか、2人はなにか話し合っている。
メタトン「…フリスク、何か武器は持ってるかい?」
フリスク「えーーーと…古びたダガーと、あーあとフライパンがある」
そういうとメタトンは、自慢のメタルボディからカチッとボタンを押した。背中からカメラが飛び出た!
メタトン「とりあえずいまオンエアだからッ!(小声)」
メタトン「あ、オハヨ〜みんな〜☀️」
*フリスクは手をフリフリした。メタトンもフリフリした。みんなフリフリしている
メタトン「地下世界のみーんなのアイドル!MT Tのトップ!メタリックボディーなメタトンでーす✨」
メタトン「ニンゲンとのバトル…アツかったよね!!今はボク達ずっとも💖ダケド〜!」
*メタトンとかたくみした!
…*メタトンはフリスクと肩をしゃがむことなく組めることに驚愕している。
メタトン「あーと、今は地上で撮影してマスッ♪」
フリスク「これからは、えと、ヴァイオレンスじゃなくて、ふ、フレンドリーに!ピースフルにお送りしま〜す。」(台本)
メタトン「早速ニンゲンが来たみたいです!じゃあ仲良しバトルッ!スタート〜!🙌」
〜〜〜
*???と???はおそるおそるこちらにあゆみよってきた
???「ん?なんだこれは…ゲームの画面か…?」
メタトン「アレ、ニンゲンってバトル知らないの、?!」
フリスク「確かに私もそうだったなぁ…んーとじゃあ、教えてからにしようか」
???「バトル…ってことは、戦うんだよ!?」
フリスク「違くて、えーとやれば分かる!」
???「…なかなかに、強敵の予感だ…」
フリスクは???をブンセキした!
ナナミ リュウスイ ATK56 DF56
ナナミざいばつのほうとうむすこ。こどもおもいのやさしいせいかく。きいろいソウルをつぐもの。よくにまっすぐすぎるときもある
*メタトンのこうどう!メタトンはカードでマジックをひろうした!
*???はむちゅうでマジックをみている!
???「ふわぁ〜!すごいんだよ!ゲンみたいでっ!」
メタトン「ここからだよ!ファンの君!」
よくある効果音でカードは爆発した!
???「…うゎあっ!!ば、バクハツなんだよ…?!!」
???はちょっとたじろいだ
フリスク「と、とりあえず1ターン目はおわり。ここからキミたちのターンだよ、逃げるかこうどうしてみて。」
???「ん、んー…したのこれ、えーと?めるしー?これにするんだよ!」
???のターン
???はにげようとした!
???(にッ逃げれるんだよ!!とりあえずバトルじゃなくて、おはなししたいだけだから…えーと、おわらせるには逃げなきゃなんだよ!)
???「ふ、ふたりとも!あっあそこにキレイなお花が咲いてるんだよぉ〜!!」(大嘘)
フリスク(…これは…隙をついて攻撃する気なのかな…?)
♡見る 見ない
見る ♡見ない 決定
*フリスクはジー…とふたりをみている。
???「あれ、ハッタリがつうよーしないんだよ…わーどうしようなんだよ!龍水!」
*このバトルは逃れられない!
???「え、絶対戦わなきゃなんだよ、?!」
*???はこんらんしている
リュウスイのターン
龍水「キサマら!現代人の割に見たことがない顔だ。…大人しく身元を判明させて貰おうか。」
*リュウスイのタマシイがひかりをはなつ…
龍水「…ケツイがはらのそこから湧き出てくる…俺は…スイカを、未来を守るためにいるのだと言っているようだ…」
フリスク「…」
*フリスクはリュウスイの攻撃を避けた!…が、ダメージを10受けた。テレビの前の観客はフリスクを応援する手拍子を刻む。
メタトン「フリスク、これ食べて!!もうすぐキミ、死ぬよ!?」
フリスク「ありがとうメタトン…リュウスイさん、私達は迷い込んだだけです!」
*フリスクは体力がまんたんになった!
リュウスイ「なぜ俺の名前を…」
*フリスクはぶんせきした!
スイカ ATK12 DF10
おもにせんにゅうやおとりやくなどをとくいとするあかいソウルをつぐうつわのもちぬしだが?…いんがのさきに、まつものとは。
ケツイ。
*フリスクの瞳は、ケツイで輝いた!
フリスク「…わたしたちはスイカさんのみかたです。」
リュウスイ「なに…?…敵では無さそうだな、キサマの目には…何が見えているのだ?…輝くその瞳の奥には…」
パチィンッ
*かわいたゆびパッチンがなりひびく。
リュウスイ「欲しい!その瞳も!そしてキサマもだ!その体…調べないわけにはいかない!」
メタトン「んー…カメラ回ってるんだから、そんな風に口説かれてもダメだよ。キッズも見てるんだ!」
リュウスイ「フゥン…キサマは…どこから来た使者だ…」
フリスク「あーー…とりあえず、逃がそうか」
メタトン「そーーうだねぇ…これ以上してもあまりにもエンタメには昇華しないだろう」
*2人はまだ飲み込めないと言ったようなかおをしている。
メタトン「ヴっぅん!みんな〜!今日のところはここまで!次回もお楽しみに!ではでは〜いつものあのセリフで!今日は終わろうと思いまーす!」
メタトン「じゃあいくよー?!メッタトンメッタトーンMTT〜☆」
*メタトンはゆびでアルファベットを作って締め括った。
メタトン「bye♪小さな子猫ちゃんたちっ♡」
*メタトンは投げキッスをした。どこかの猫が床にたおれる音が聞こえた。
*メタトンはふたりをにがした!
戦闘終了
〜〜〜
スイカ「や、やったんだよ〜!だれもいたいいたいしてない?だいじょぶ?!」
フリスク「うん…それで…きみたちはだれ?」
リュウスイ「確かに…自己紹介が先だな。俺の名は龍水!七海龍水だ。よろしく。」
スイカ「スイカはスイカなんだよー!」
フリスク「私はフリスク。フリスク・ドリーマー…地下と地上を結ぶ親善大使として活動してます。このひとはー…」
メタトン「地下一番のキューティプリティアイドル!コメディもなんでもエンタメと刺激を求める貴方に!MTT、通称メタトン!以後お見知り置きを〜✨」
*メタトンは自分の顔が大きくプリントされた名刺を差し出した。
龍水「あ…あぁ。それで…ひとまず仲間ではあるのだな。赤いソウルの少女…フリスクよ」
スイカ「スイカはメタトンのうでがびよんびよんしてるのがすっごく面白そうなんだよ〜!よろしくなんだよ!ふたりとも!」
とりあえず二千文字過ぎたのでここまでで…
あとがきながくてもいやですよねぇ…んーと…一番最初に言ったほかの仲間は番外編…的な、次回の枠でやります。ではでは…また次回も楽しみに
コメント
1件
あ、next→10いいねぐらい…番外編は含めません…そのあとの本編ね