ジャイ雷
無理矢理
R18
地雷な人右回れ
🌾ください
暗くて煙が煙たがってる街の中で雷蔵は家に帰るために歩き続ける。
「あーん..今日は終わるのおそかったわね..私が襲われたらどうするのよもうっ..!」
と文句を言い、蛍光灯が少ない場所まで歩き続ける。
その瞬間どこからか視線を感じた、
「…?」
雷蔵は戸惑う。
そして恐怖を感じ歩きを早めてく
( は..早く帰らなくちゃ..)
徐々に車の音が聞こえてき、雷蔵は安堵した。
だが安堵したのが悪かった。
その瞬間何者かに口を塞がれる
「ん " っ !?」
雷蔵は戸惑い、必死に抵抗する、
だがその抵抗は意味がなく、
徐々に意識が遠のいてき、
「ん..」
ついに意識が遠のいてしまった。
「きゃは..」
雷蔵は目覚めた。
だがそこは家ではなく光クラブ だった。
(ど..どうして?私家に..)
そして雷蔵は謎の寒さに戸惑う。
(さ..寒い、なにこれ、)
雷蔵は決意したようにゆっくりと目を開く。
その時雷蔵が見たものは雷蔵にとって衝撃的なものだった
雷蔵は脱がされてしまっていた。
それよりもっとも衝撃的なのはジャイボが自分に覆いかぶさっていた事だった。
「ジャ..イボ..?」
雷蔵は戸惑いながらジャイボに声をかける
「きゃは、もう起きちゃった?このまま起きなければ…」
と意味深な言葉をジャイボは言い放つ、
「ね..ねぇ..これはどういうこと..?どうして私は裸なの..?どうしてジャイボは私に覆いかぶさっているの?」
と、雷蔵はジャイボに問いただす
だがジャイボは呆れたように溜息をつく、
「そんなのどうだっていいじゃん。僕は溜まってるの。」
雷蔵は予想外の言葉に苛立ちを覚える
「は..はぁ ッ !?溜まってるからってこんなことするのっ..!?」
ジャイボは雷蔵に冷たい視線を向け顔をちかづける。
「..もううるさいなぁ..大人しく犯されてとけばいいじゃん..」
「…は?」
雷蔵が言葉を言った瞬間、
強烈な痛みが舞い上がってきた。
「い "ぁ " っ…!?」
雷蔵は下に視線を向ける。
どうやらジャイボが無理矢理雷蔵の穴に自分のものを入れた様子だ、
「ジャ..ジャイボ..?なに、これ抜いてちょうだいよッ..!」
雷蔵は懇願した
だがその気持ちはジャイボには届かなかった
「きゃは 、 いやだ 。 」
ジャイボはそう言い放ち腰を振る
「あ … っ いた っ …」
雷蔵は微かに喘ぐ。
そしてまだ微かに痛みが残っている 。
「いたい?そっか」
ジャイボは徐々に激しくしていく 。
「あ ッ … やめ .. ッ やめて ッ .. ❤︎」
雷蔵はびくんと体を震わせ抵抗する。
「雷蔵のいやだはもっとじゃないの?」
と言い 奥を突く
「あ “ ッ … ❤︎ だめぇ ッ こんなの … ❤︎」
「きゃは、さっきからうるさいな..」
ジャイボはそう言い 、唇を重ねる。
「ん ッ ..んん ッ ..! ❤︎」
徐々に口の中に暖かい舌が入ってくる
それと同時にジャイボは腰を振る
「ん ッ .. ! ❤︎ 」
雷蔵は恐怖のあまりジャイボの舌を噛む
「いた ッ …!」
「…雷蔵はお仕置きされたいんだ、、」
ジャイボは興奮気味にそう言い放つ。
「..えッ … ?」
数分後
暗くて汚い煙に包まれている秘密基地。
一つだけ唯一無二明かりが着いている
「んー..よし..おーわり 、あとは一人で帰ってよね ぇ 、きゃは!」
と行為が終わった後 ジャイボは
雷蔵に冷たい笑みを向け走り去る
「はぁ..っ..はぁ…、ちょ..!もうなんなのよ..」
おわり
コメント
3件
// 最高か何か?? てか書いてくれてありがとー✨️✨️
ジャイ雷… 最高すぎる っ ! ✨️✨️