テラーノベル
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⚠️ VTA⚠️ 3P
星導ショウ
星導晶
小柳ロウ
R18
双子設定
幼馴染設定
学パロ
小柳ロウ
高校2年
星導ショウ 兄
高校3年
星導晶 弟
高校3年
なんでも良い方向け
「ね~ 、 ぴょん 。 しょうにぃ~ は、? ♡ 」
「ほら、小柳くん 。 るべくん ♡ でしょ? 笑」
「 やぁ~ …゛♡ 」
『 やぁ~じゃないでしょ 、? 』
こういう時だけ…
キスしてきたと思えば急に舌を入れられ、その行動が気に食わなかったのか服を捲られ乳首を吸われる…とんだ変態双子だ。
「言ってくんなきゃこの続きしませんよ?笑 」
「ぁ…ぇ、?♡」
「ぴょんきもちぃの好きだからやだよねぇ?♡」
心を読まれたように2人からそう言われては、俺はむっと頬を膨らませる。普段は絶対にこんな可愛子ぶった事はしないが、頭が回らず判断が上手く出来ていないのだろう。
「そんな可愛い顔されても…」
「んは、ぴょん、ほ~ら、」
「…ぅ、゛しょ、にぃ…゛♡」
「るべ…くぅん…っ゛♡」
恥ずかしい…死にたい…
「あはは…ほんっと、変態ですね…」
俺を見つめては俺にちゅっと口付けをする、1度離れて”小柳くんお願い”と、弟の晶に俺をもたれかからせる。
「ほら、ぴょん、ぎゅぅ~♡」
ぶりっ子するようにそう言えば、俺を優しくバックハグする。
軽く晶と見つめあっていればズボン越しに俺の物をぎゅぅっと少し強く握られた
「ぅ…っ゛♡」
“小柳くん、直接触れたいから、ズボン下ろすね。”と、甘い声で耳元で囁かれてはついびくっと肩が反応してしまった。
ズボンを脱がされパンツを脱がされては、ショウの冷たく細い、俺より大きめの手が俺のモノを包み込んだ。
「ぁ、゛!?♡んぅ…゛♡♡」
「ぴょんよわよわだねぇ…?かわい、♡」
ショウの手を上下に軽く動かされ、びくびくと反応させていれば、俺の胸をシャツ越しに晶が触れた。
「ぉ、゛い、♡」
「なぁに?ぁ、ぴょんは痛いの好きなんだっけ?」
「ぁ゛あ゛!?♡ぃだ゛゛♡」
そう言うと同時に俺の胸をぎゅっ゛♡と潰すように人差し指と親指で掴んでくる。
「…ちょっと、小柳くん虐めないでよ、」
「はぁ…゛♡ぁ…っ゛♡」
「なんでよ、にぃさんだってぴょんの弱弱になる姿好きでしょ?」
乳首触られただけでこんな身体を震わせ喘ぐ俺も俺だな…なんて呆れていれば、ショウが俺のモノから手を退けて、次は俺のアナへと指を2本いれてきた。
「んん…゛♡」
「小柳くん、少し我慢…してね…?♡」
「ぅ、ん、゛♡」
はぁはぁと余裕のあるうちに息を整えて入ればふーっ…と、軽く耳に息を吹きかけられる。
「ぃぐ…っ゛♡」
「んは…まじ?♡」
小声でそう呟くと、俺のモノから白くて濃ゆい物が出ていた。
「ぉ、゛!?♡」
「ぃだ゛!!♡♡もぉ、゛!!♡♡♡」
晶のせいで軽くイかされたというのに、俺のナカに入ったショウの手は、もっとイけと言わんばかりに俺の前立腺をぎゅぅっと押してきたのだ。
「ぃぐ、゛!から!!♡ゆるじで、゛!!♡♡」
「…小柳くんって、まだ慣らしてるだけなのに、毎回どろどろになるよね…?しかもまだ1回しかイってないよ?笑」
「ぁ、ぃぐ……っ゛!♡」
びゅる…っ♡と勢いよく精液を出してはショウの服に少しかかってしまう。
「あは…゛♡かぁわぃ、゛♡」
「ぅわぁ…にぃさんも僕に負けず劣らずだよね…、笑」
「だって小柳くんが可愛いんだもん…、」
「まぁ、それはそう。」
…?2人が話してる…俺を置いて、やだ…やだやだ…俺といま、シてる…゛おれだけみてよ…っ早く2人のやつお尻にいれてほしーのにぃ…゛♡
「ぁう、゛♡なぁ、゛はやぐ、゛ふたりの…ちょぉらぃ、゛♡♡」
『は…?笑』
Rちゃんと書いたの初めてで下手なので許してください……😭
前回の作品に沢山コメント有難うございます。
励みになりまくります……宜しければ、3Pのおすすめプレイや、この3人で見たいえっちとか、デート先があれば教えてください!!🙇♀️🙇♀️🙇♀️
3話!!!挿れます。
コメント
1件
うっひゃー‼️良すぎる‼️😭ru可愛い‼️続き楽しみにしてます…‼️