テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
青受け 触手プレイ
青さんが治験と称した触手実験に参加させられて
めちゃくちゃにいじめられる話です
いつもの3倍はアホエロが加速しています!!
♡喘ぎ濁点喘ぎ オホ声あります
脳姦 ニプルファック 乳首肥大化 擬似母乳 などあります
上記の中に知らない言葉があった方は
絶対に!Googleか何かで検索してから見てください
特殊性癖なので人によっては痛々しく感じる場合があります💦
グロ描写はありませんが 可哀想なのが続きます
苦手な方はブラウザバック推奨です!
性癖詰めなので現実ではありえないようなことが沢山起こります!
ファンタジーとして楽しんでください!
苗字猫宮設定です
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最近、活動での収益もかなり多く、安定した生活を送れている反面、
悩みがあった。
貯蓄が一定の金額を下回ると落ち着かない…!!
なんとも贅沢な悩みなのだが、
最近給湯器が壊れて買いなおしたせいで、貯蓄が普段より減っているのだ。
勿論生活に困るほど貧しく苦しんでいるわけではない。
むしろ一般人より良い暮らしはしている方だと思う。
ただ貯蓄が少ないのが気になって仕方ない…
もうアラサーになって、学生時代のようにやんちゃしても健康なわけではない。
いつ病気になるかもわからないし、次は冷凍庫なんかが壊れてもおかしくない…。
という事で謎の治験に参加してしまったのだ……。
ーーーーーー
「来ていただいてありがとうございます、猫宮さん。」
治験のテスト当日、俺はよく分からないラボの様な所へ向かった。
住所や電話番号を書き込んでしまったため、キャンセルはできなかった…。
「早速ですが、今回猫宮さんにはこの薬のテストをしてもらおうと思っています。」
「それは…?」
白衣を着た男が手に持っている薬剤は
スキンケアの為に皮膚に塗るようなジェルやオイルに近い見た目の物だった。
肌に塗るのか…。少し不安はあるけれど きっと大丈夫だろう。
「このジェルは肌に塗ってもらうことで、フェロモンを通常より多く放出するようになる物です。」
「…え、ふぇ、フェロモン?」
驚いた。治験と言えば、何かの病気に効くワクチンや特効薬のイメージがあったから。
「ええ、フェロモンです。ですが通常のフェロモンとは少し違うんです。
そこは企業秘密なので詳しくは教えられないんですがね。」
まあ、一時的なものだろう。危険も無さそうな薬で安心した。
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その後俺は部屋を移動し、白い部屋に置かれた椅子に座っていた。
身体のどの部位でもいいから塗れと言われたので、
取り敢えず腕に伸ばして塗ってみたのだが…。
かなり甘い香りがする。蜂蜜に近いような…。
「っ、は?」
突然現れた謎の存在に驚き、素っ頓狂な声が上がる。
それもそうだ。今俺の目の前に現れたのは
大きな触手だったのだから。
「は、え…っ?? ッ、!!゛やめ、離せ!」
あっという間に抵抗も虚しく拘束されてしまった。
と、いうか 何故こんな化け物が急に現れたんだ…。
あの白衣の男だって見てる筈じゃないか。
…おかしい。どうやら俺は騙されてしまった様だ。
「ん”、っ!お、おい…ッ、やめ、やめろ…!」
何が目的なのか分からない…。触手は段々と俺の服の中に入り込み、脱がしていく。
……薬の説明と照らし合わせて、絶望的な想像をしてしまった。
…俺を犯すため?
「ッひ、…っ、ぅ…! やめ……や…ッ」
嫌な想像が頭の中でどんどん幅を取っていく。
他の事が考えられなくなって、頭が冷たく、重くぼやけていく。
「嫌だ、嫌……!!」
グチュッ。
嫌な音が脳内に響き渡った。
何故、何故…??思考が、で、きない
気持ち悪い!!
「ぉ”っ??ぉ”、お…??! ぅ”、ぅひ…ッッ、」
一瞬にして、そんな非現実的で精密さの求められることが行われる筈が無い。
だけど、これ、は
「お”っ、お”…ッッ!?♡ ひっ、、ひぃいっ♡♡」
おかしい、おかしいおかしい!
気持ち悪い、きもちい…っっ??♡
ぷち、ぷち、ぐちゅん。
「ひぎゃぁあ、”ッ⁉ ぉ”っ、ほぉ、”っ、”♡♡ イ…ッッ、”!?♡♡」
幸福感があふれ出してくる
きもちいい、おかしい、気持ち悪い!
流されちゃいけない…、
脳の中に入り込む触手に、耐えないと…いけない、
「お”、お”ぉお”っ、!♡♡ おが、し、ぐ…ッッ、”♡♡ぅう”ッッ!?!♡」
ずろぉぉおっ!
最奥から引き抜かれる音と共に
解放感がやって来る。
あ…これ…………♡
「んぉ”お”おぉおお”ッ”ッ”!?!♡♡♡イグ、ッいぐぅうう…ッッ”!?♡♡」
いつの間にか大きくなった陰茎からぷしっ、ぶしゅ、っ と半透明な液体が噴き出す。
…まさか、何故…。
触手からの責め苦が一段落終わり、今の状況が可笑しいものであると思い出す
先ほどまで俺は、触手に脳内を嬲られていた。
これが如何に可笑しい事か、考えなくたって分かる。
俺は、何をされた…??ただ、快楽を与えられただけ…??
そん、…
「な”ぁ”ああッッ 、!?!?!♡♡ ”?! !?、ッッ!?♡♡」
胸に激しい刺激、電流の様な…いや、本当に電流なのか?
考えが纏まらない、また先程のような責め苦が…?
「ッひゅ、っ、ひ…。ッ、ふ、は…ッッ??!!?!」
強い衝撃を感じ、咄嗟に下を見た。…見てしまった。
乳首に細い触手をグリグリと押し付けられている。
開くはずの無い穴を開こうと、触手が動いている。
「い”っ、いだ、…ッッ、やめ”ろぉ”…ッッ、!や”め…!」
嘘だ、うそだ
「お”ひぃ”いぃいいッッ、!?”!♡♡” ぉ”っお”、ッ♡♡」
生理的な涙が溢れてくる。
与えられ続ける暴力に近い快感と、自分の薄い胸の中に、異物が入っているという不快感。
「お”っお、”…ッ♡♡ こわれ、”っ、ぅ”、♡ ぅう”、ぐ…ッ♡♡」
気持ち悪いのに気持ちいい。その事実も気持ち悪い。
人は嫌なものをあえて見てしまう傾向があるのだろうか。
またもや、酷いことになっているであろう自分の胸部に目を向けてしまった。
「ッひ…!?な、なん、は…?」
乳首は本当ではありえない程大きく腫れ、膨れ上がり、
それに加えて触手が入り込み女性の乳房のように肥大化していた。
自分の身体が壊されてる。
場合によっては死にも近い状況に、快感を感じている。
違う。違う違う違う。そんなわけがない。
「んぉ”お”ッ、♡♡ いぎゅ、イグイグ、ぅ…、ッッ!”♡♡」
そんな事認めたくないのに、身体はどんどん熱を持って、
乳首への刺激だけで何回も絶頂している。
気持ち悪いはずなのに。
そういえば、聞いたことがある気がする。
本来感じるはずの無い部位を性感帯にするために
性感帯と共にその部位に触れることによって
脳が錯覚を起こし、本当に性感帯になってしまうと…。
「そん、ぁ”、ッッ♡♡ や”ぁあ”ッッ♡♡ ッッ…!!イグ、……ッッ♡♡」
胸が、じんじんする。摘まんでほしい…、いや、そんな…ッ、
ーーーーーー
気付けば俺は、
触手からの責め苦はとっくに終わっていたのに
肥大化させられた乳首を自分で舐めていた。
「ふぅ、ッ♡ふぅ、…ッ♡♡んむ”ぅう”ッッ!♡♡」
やめないといけない、分かってるのに
身体が言うことを聞いてくれない、気持ちいい…っ♡♡
……突然、体が冷える
恐ろしい事に気が付いてしまった。
本来自分の乳首なんて舐めるのは至難の業だ。
女性で言うところのFカップくらいは無いと不可能だ。
…それを、できる程乳房も乳首も大きくされてしまったのだ。
「んぅう”う…ッッ♡♡ ん、ぢゅ…ぅ”ッ♡♡ むぅ”う”う”…ッッ♡♡」
それなのに、口は一向に止まらない上、
手で陰茎をしごく時の様に、どんどん肥大化していく乳首をこすってしまう。
「む”っぅ”う”うッッ♡♡ い”ぅ”……ッッ♡♡♡ ッッう”う”ぅ…”!♡♡」
ぴゅっ、と、本来出るはずの無い液体が乳首から溢れ出してきた。
練乳の様に甘くてドロドロで……
…嘘だ。無意識のうちに飲み込んでしまった。
こんな得体の知れない液体を。
「んむっ、”♡んん”ん、っっ♡♡ っんむぉ”ぉ”おッッ♡♡」
身体がぶわっと熱くなっていく、原因は恐らく、飲み込んだもの。
「んひぃい”いッッ♡♡ イ、ぅ”う”ぅっっ♡♡ ッッあ”ぅ”うッッ”?”!!?♡♡」
突然、触手に陰茎を掴まれ、尿道に細い触手を突っ込まれた。
初めて感じる強すぎる感覚に身体が仰け反る。
「ほぉ”お”おっっ♡♡ お”っ”♡ぉおお”ッッ”!♡♡」
細い触手が尿道にも乳首の中にも入り込み、乱していく。
「きもぢ、…ッッ♡♡ イッッ、ぐ…♡♡」
ーーーーーー
あれから何時間経っただろう。
ずっと俺の身体は嬲られ続け、改造され続けた。
「は、ッはへ…ぇ ♡ おっ、お”…ッ♡♡おひぃい”ぃ”いッッ♡♡イグイグ、イ……ッッ♡」
脳に直接触手を入れられ、直接快楽神経を刺激される。
その上尿道と乳首には細い触手が何本も深く挿されている。
こんな快楽責め、普通の人間なら狂ってしまう筈だ。
それなのに、意識はずっとしっかり保っていて、視界も明瞭だ。
「んぎぃい”ッッ!?”♡♡ イグ…ッ♡♡ んほぉ”お…っ”♡♡」
こんな責め苦が続くなら、意識がなくなったほうがマシだ。
そんな事を考えていると突然扉が開いた
…??いしきが
ーーーーーー
起きると自分の家だった。
何が起きたのか、思い出せないけれど
寝ていただけではない気がする。
まあきっと、現実的に考えて長い夢を見ていたんだろう。
目を覚まそうと、更衣室へ向かった。
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終わりです!見てくださってありがとうございました!
結構長めに書いたので疲れましたね😇
乳首責めはお好きですか!? 私はデカ乳首いじられてるのが大好きです
この後更衣室で大きくなった色々を見た青さんはどう思うんでしょうか…。
モチベーションになるのでいいねフォローコメント良ければお願いします!
それでは!
コメント
10件
えもう最高すぎます😭😭💘 ずっと口角上がりっぱでした((
初コメしつれーします、! あのー、、ほぼの要素見たことなくって最初「わぁ、、」って感じだったんですが、 こーゆーの好きだった。(( どストライクでしたありがとうございました。🙇💕
やっぱり氷風さんの作品ほんとにド性癖すぎてやばいめっちゃ好きです😖🫵🏻💗