親がシール帳にハマったわ★まさかの沢山のボンドロ買ってきてさ…シール帳にワイが全部張ったンゴ…
………ボンドロって寝ぼけてたら食べそうだね(多分お前だけだ)
てかボンドロってバリカワイイやんなにこれ粉砕した後ヤク見たいにして吸うよ(カワイイは吸い物)
…ヤバい私のmaimai代とチュウニズム代がッッ!!!(お財布:勘弁してください豆野郎)
今日はリクエストに答えるよん
╴╴╴せんせーたちの部屋╴╴╴
アマラ「全員寝ましたかね…?」(止血なう)
トラプド「たぶん寝た」(止血なう)
07「多分…ね」(止血なう)
アマラ「散々な枕投げだったっすね…」
アマラ「全く…forsaken組はホントに……あの二人が居るだけで中の人がベーコンレタスの妄想するんだから…」(※してないしてないしてない)
07「あはは…大変ですね…」
アマラ「特にアズール…ツータイムが心配になる……」
トラプド「俺もだ俺も…」
07「トラプド先生は確か…女子グループらへんですね」
トラプド「ったく……どっかの脇巫女は高級品見ただけで金の脳になるし…」
アマラ「どっかの魔女帽子野郎はイカレ信者の事溺愛してるし…」(多分両依存してる)
07「どっかのイカレ寿司大好き野郎は寿司見ただけでテケテケ見たいになるし…」
皆「はぁ……」
07「まぁでも…!楽しかったですね!」
トラプド「そうだn…」
銃声のような枕の音(!?)
トラプド「逝ってくる…」
二人「気をつけてー」
ガラガラ
07「ご冥福をお祈りいたします」
アマラ「トラプドの永遠の安息のため…」(ボソボソ)
07「さ!寝る準備しましょ!」
アマラ「だね」
パジャマに着替え
07「プハッ…wアマラ先生ッッwwwそのパジャマ…ww」
アマラ「んだよ…単にカワイイ猫型フードが付いてるパジャマなだけやん…!」
ガラガラ
トラプド「*:&)&)!;?+!」(訳:ただいま)
二人「おかえり~」
トラプド「うぉwアマラお前…ッッwwww」
アマラ「ったくなんなんすか!そんなに面白いんすか!?」
トラプド「いや、だって、…w普段水色のケープとか…なんかそーゆー、神父様みたいな格好しかしてないのに…」
07「カワイイピンクとカワイイ猫耳フード付きパジャマというギャップ…ww」
アマラ「うるッせ~!!!」
╴╴╴なんやかんやあって╴╴╴
07「先寝ますね、おやすみです」
二人「おやすみ~」
アマラ(スポーンへのお祈り)「ブツブツブツブツ」
トラプド「この酒うめー!!!」
07(寝たい)
トラプド「寝るか」
アマラ「電気消しますよ」
皆「おやぷみ~♪」
╴╴╴こうして、多分ちゃんと皆寝たのであった()╴╴╴







