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コロッケパン屋
前回の続きです
👾side
「そしたら 、 ベッド行こっか」
大好きな彼がそう言った
「 ぅん … /// 」
こんな感じでベッドに向かうことはあまりない為少し新鮮で恥ずかしくなる
「ほら早く行こ!!!」
こいつどんだけャりたいんだよ
ニキに手をひかれ ベッドまで行く 俺がベットに腰をかけるとニキは勢いよく俺を押し倒した
「ぉゎ 、 // 」
「はー ほんと可愛い」
そう言い終わると同時に俺の視界を奪われた
いやらしい水音が部屋に響く
「 ん っ ♡ 」
「 ふふ とろとろじゃん ♡」
「かーいーね 笑」
可愛い可愛いと言われ続けて流石に限界がきていた
「 かわいぃていうなぁ //」
「ぼびーが可愛いのが悪い」
どういう理論だよ
「そんなことな あ”っ __ !? 」
急に 胸の突起に触れられ 思わず声が出る
「 あ”ぅ っ っ ♡ 」
「 ぁ” や ぁそれぇ ッッ “” ♡」
ずっと同じところを触られて 焦らされて
「 んー? 笑 」
「 んゃ”ぁ” っ __ ♡ 」
「 きもち ~ ね ?♡」
「あ”ぁ”ぁ” __ !?♡」
急に欲しいところに触れられあっけなく果ててしまった
「 ィくのはや 笑」
「ちゃんと最後まで付き合ってね?♡」
「 ひぁぃ ♡ 」
ーーーーーーーーー
「 ぉぉ”” __ !?♡ 」
「もぉ むぃ” ッッ “” 」
「 無理じゃないでしょ ッ !」
ずっと奥を突かれて 俺のモノからは もう何も出ないほどになっていた
「 ま” っ れ ッッ “” それぇ ら” め ッ “ ! 」
「 ん っ “しめつけんな ッ” 」
「 ぁう “” __ ?♡♡ 」
「 ぁ っ “ ィく ッ 」
「あ っ た”かぃのきてぅ “” ♡ 」
「ぃく”ぅ ッッ”” _ ♡」
俺はそのまま意識を失った
「 ん” 、 、 ?」
朝か 、
昨日 、 あまり記憶が無いが あのげーむのあとめちゃくちゃにされたことは理解出来た
声を出そうとするも思うように声が出ない 元々喉が弱い俺があんだけの声を出したんだからそりゃ声もでなくなるわな
そんなことを考えていると部屋の扉があいた
「 あ起きてたのおはよう」
おはよう そう返そうとしたが声が出ず ニキを睨む
「あは 声出ないの?笑」
誰のせいやと 、 、
「僕言ったじゃん笑」
「そんな大きい声出したら声枯れちゃうよって笑」
そんなこと言われたっけ もう何も覚えていない 俺は黙って俯いていると
「そしたら今日も1日僕といちゃいちゃしよっか!」
なんて呑気なことを言ってきた
お前と居たらまた襲われる気がするのだが
ニキは俺が何を言いたいのか分かったのだろう
「どーせ 喋れないんやから撮影リスケやろうし!!」
なんて言ってくる
まあ ニキの相手も久々にしてやるか
決して俺がニキといちゃいちゃしたい とかそんなんではない
ーーーーーーーーーーーーーー
なんか飽きちゃって雑になっちゃってます申し訳ないです⬅️⬅️
リクエストとかあれば多分ですがかきますよ多分ですが(あ
コメント
2件

すごい好きな文章すぎてやばいです……😭