テラーノベル
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「……」
カービィ「おお、これはガブリカリバー…でも全体的に色が違う」
「御名答。これはドリームガブリカリバー」
中の人が、本来のガブリカリバーの黄緑部分がピンクになったガブリカリバーをカービィに見せる
カービィ「……もしかして、もしかして…これ、僕の専用武器!?」
「おうそうだ。そして獣電池も制作済みだ」
☆番の虹色の獣電池と、☆番のクリアスカイブルーの獣電池を箱から取り出す
「レジェンド獣電池と、スターアライズ獣電池だ」
カービィ「おお〜!!」
「試しにやってみな」
カービィがドリームガブリカリバーと2つの獣電池を受け取る
カービィ「よーっし…レジェンド獣電池、レジェンドブレイブイン!」
『ドリームガブリンチョ!レェェェジェンドォォ!!』
カービィ「ポンプアクションっと…」
『Oh!メチャメチャゼッコウチョ!』
カービィ「行くよ!超伝説!ミーティアシャワー!」
『バモラ!フィ〜バァ〜!!』
七色に輝く斬撃を、七色の流星群とともに放つ!
「お〜、動作確認ぺーふぇくと」
カービィ「やったー!これで僕もまともな戦力だ〜!」
「…よかったな(元から化け物がより化け物になったのだが…言わないでおこう)」
コメント
3件
直哉:俺にも変身アイテムくれんか? 脹相:ない。(即答) 直哉:あ?