テラーノベル
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数十分歩いて、たどり着いたのは見覚えしかない場所。
蛍光色で引くくらいおっきく『love Hotel』と書いてある
永「はやとさん? まじでどういうこと??」
颯「今日は俺の好きにさせてくれるって言ったでしょ? s〇xダメなんて言ってないよね??? 覚悟しろって言ったでしょ?」
あ、ダメだ、、これ。颯斗は完全Sモードに入っちゃった。俺の腰よ、、命日かもしれない。
半強制的にラブホの部屋に引きづり込まれる。
部屋に入った瞬間、颯斗は玄関の壁へ俺を押す
永「はや、 っ?!」
颯斗は唇を重ね合わせ、舌で俺の口内を弄ぶ
永「んぅっ!! んぅ!!♡♡ ぷはあっ!」
永「何すんの、! だからベッドで、でしょ! 」
颯「正直さ、嫉妬した。」
永「、は?」
颯「最初ナンパされてたじゃん。俺以外の男に奪われる気がして、嫉妬した。」
永「しょうがないだろ!俺もそんな事されると思ってなかったし」
颯「しょうがなくないだろ。みんなにも分かるよう俺がマークしてやるよ」
そう言って、颯斗は俺の首筋に熱い 熱いキスをする
首にやられるのは新鮮でゾクゾクする
やばい、、!久しぶりすぎてすぐ勃っちゃう、、!!!
颯「えいく、もぉ勃ってるよ?」
颯斗は俺のものを優しく、いやらしく服の上から触る
身体は正直で少し濡れてしまう
永「お前のせいだろっ!もうやばい。
見ないで」
颯「溜まってたの俺だけじゃないんだ笑
なら、どんなにいじめちゃっても大丈夫だよね??」
永「は?」
颯「元クソビッチ永玖ちゃん♡♡♡
ご主人様のために、御奉仕できるかな?♡
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
永「やらぁっ♡ はげしっ♡
はやとぉ♡ やさちくちてぇ♡」
颯「いいでしょ?♡ 今日の永玖ちゃん可愛すぎたから、抑えられないの♡♡
自己責任でしょ♡?」
颯斗は俺にものを入れてる途中乳首をいじってくる
永「颯斗ぉ♡!ちょっ乳首きついっ♡♡」
2つの刺激でおかしくなる♡
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
永「あ、やばいっ♡♡ ♡」
久しぶりの絶頂__。。
そう思った瞬間
永「え?」
パンッ♡パンッ♡ …… ビクンッ♡♡♡
永「んぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」
意味がわからない。苦しいのにきもちぃ♡
やばい。やばい。俺ぶっ壊れちゃうっ♡
颯斗は俺のブツをぎゅっと掴んで、絶頂を止めた。 いわゆる寸止めをされたのだ。
永「は、はやとっ?!♡
な、なんでいかせてくれなかったの?♡」
颯「え? なんででしょー?♡♡
永玖ちゃんナンパされてたでしょ?
くそほど嫉妬したんだからね?♡
俺のこの気持ちどうしてくれんの?」
颯斗は俺のブツを握ってツンツンしだす
それだけで感じちゃう♡
永「んっ…///♡えぇ? それ、俺悪くないじゃ!…んぐぅ♡」
颯斗は、俺の口をキスで塞いだ。
都合悪い時はすぐキスで隠すの、、ムカつく!好きだけど!!!
颯「なら、イかせてください。って頼んでみて? かわい〜くね?」
永「は? 意味わから」
パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡
颯斗は俺の言葉を待たず、俺の中を掻き乱す
永「ちょっ!待って!
むり♡ 2回目はむりっ♡♡」
颯斗は悪魔のような笑顔で、優しくこれを続ける。より激しく。より強く
颯「いつまで、耐えれるかなぁ?♡」
パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡
ドリュゥッ♡♡
永「んむぅぅ!!♡♡」
颯斗のブツが俺の1番の弱点に激突する
颯「えろ笑 前立腺はっけーん♡♡」
ドジュ♡♡ドジュ♡♡ドジュ♡♡♡
颯斗は執拗に俺の前立腺を弄りまくる
永「やだぁ♡ きもちっ♡♡ そこっ♡弱いのぉ♡」
颯「気持ちいーね? 永玖ちゃん??♡
言わないと、いかせてあげないよー?♡」
永「まじやばいっ♡♡ イっちゃうっ♡♡」
パンッ♡♡♡ドジュュ♡♡ドジュュ♡♡
どんどん音が変わる繋がりの音。
その分、俺の快楽も増していく
やばい。イきたい。イきたい!イきたい!! イきたい!!!
この気持ち、この汁、液体全部出したい!
永「 い、イかせて♡ くだちゃい♡」
颯斗はその言葉を聞いた瞬間、赤子のような笑顔を見せつけ、
颯「よくできまちたね〜♡♡」
ドジュ♡♡ドジュ♡♡ドジュ♡♡
ゴリュゥゥゥ♡♡♡
永「お”ぉぉぉぉぉご♡♡♡♡♡♡」
びゅるびゅる♡♡♡♡♡
俺の精液がベットに広がる
ずぼっ♡♡ 颯斗は俺からブツを抜く
だが、それだけじゃ終わらない
抜いた瞬間、、
びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡
その勢い余って、潮を吹いてしまった
やばい、、 気持ちよすぎて目がチカチカする
颯「やっっば笑 痙攣してんじゃん♡♡
潮も吹いてんの?♡♡ かわいっ♡♡」
永「や、やらぁ♡見、見ないでよぉ♡♡
はしたないでしょ?♡♡」
颯斗は一旦キョトンとした顔で、急に笑顔になる
颯「はしたなくないでしょ?♡
こんなかわいー姿、俺だけに見せてよ?」
事後
颯「永玖さん、今日もやりすぎてごめんなさい!!」
永「急な謝りだなぁ笑 まぁ、寸止めは有罪っっ!!」
颯「まっっじでごめん!!あの、ナンパされてたじゃん、、そっから悔しくて。!
俺が守れなかったって!」
申し訳なさそうにする颯斗。そっか。颯斗
そんな、気持ちに追われてたんだな。まぁ、それがあんなドSに変わるとは思わないけど、、!!
でも、俺はあれくらいでも、いや、あれくらいの方が、、、
いや、なんでもないですっっ!!
永「いいよ、颯斗!まぁ、寸止めはたまにだけね!!俺もひさしぶりs〇xだったし、その、、まぁ嫌じゃなかったよ?」
颯「え、ほんとに??おれ、感情抑えられなくて、嫌われる??って!
その、永玖ちゃん可愛すぎるからさ?
独り占めしたいって、、」
は?何この男?ナンパですか??
独り占めって、嬉しすぎるんですけど!!
永「もぉ、急に褒めるのやめろよ!
まぁ、また、、またデート行こうね、、?」
颯「デート、デートって言った?!
絶対絶対絶対行こうね?!」
颯斗ははしゃぎまくり、ニッコニコ
いや、かわいい、かわいすぎる
こんな日々がずっと続きますように。。
俺は心の中でそっと願った
コメント
2件
見ていただきありがとうございます! 嬉しいっっ!よかったぁぁ! 満足してもらって、安心してます笑 リクエスト書くのめっちゃ、楽しかったです! 他にもリクエスト大募集してます!!
もう、2人とも可愛すぎます~ッ!!✨️ まじで永玖くんやばすぎませんッ,,!? Sになったり、甘々になったり、子供みたいになったり,,そんな颯斗くんも可愛いすぎますッ!!笑 リクエストに答えてもらい、ありがとうございましたっ!!